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2019明治安田生命J3リーグ 19節

2019年8月4日(日)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ブラウブリッツ秋田
0 - 0
0 前半 0
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
小谷 祐喜 前半
34分
[警告]
 
  後半
15分
[交代]
坪井 清志郎(out)⇒中村 亮太(in)
田辺 圭佑(out)⇒八久保 颯(in) 後半
26分
[交代]
 
  後半
26分
[交代]
小谷 光毅(out)⇒和田 昌士 (in)
佐野 翼(out)⇒三島 康平(in) 後半
33分
[交代]
 
  後半
36分
[交代]
田中 雄大(out)⇒久富 賢(in)
北村 知也(out)⇒原 一樹(in) 後半
40分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 32.0℃/42%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,914人
主審 花川 雄一
コミッショナー 楠 勝好
副審 津野 洋平、道山 悟至
第4の審判 廣田 幸治
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 22山本 海人
DF 2黒木 晃平
DF 23小谷 祐喜
DF 39鈴木 翔登
DF 24高瀬 優孝
MF 14中原 輝
MF 25田辺 圭佑
MF 8上村 周平
MF 27中山 雄登
FW 17佐野 翼
FW 13北村 知也



選手名
松本 拓也GK 21
山田 尚幸DF 24
韓 浩康DF 17
千田 海人DF 5
沖野 将基MF 22
田中 雄大MF 31
垣根 拓也 MF 26
小谷 光毅MF 39
前山 恭平FW 7
藤沼 拓夢 FW 16
坪井 清志郎FW 27
選手名
GK 1畑 実
DF 3小笠原 佳祐
MF 6村上 巧
MF 10伊東 俊
MF 19八久保 颯
FW 9原 一樹
FW 11三島 康平

選手名
渡辺 泰広GK 1
尾本 敬DF 2
夛田 凌輔DF 29
和田 昌士 MF 8
久富 賢MF 11
北原 大奨FW 25
中村 亮太FW 9
渋谷 洋樹
間瀬 秀一

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・ボールを奪われた後のダイレクトプレッシャーを忘れずに。カウンターを受けないこと。
・落ち着いて焦れずにゲームを進めること。まずは1点を取ることを意識しよう。
[ 間瀬監督(秋田) ]
・ボールを広く動かしていこう。
・後半の入りを大事にしていこう。
・ボランチ1人が行ったら、もう1人はしっかりカバーに入るようにしよう。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日は非常に猛暑の中、ファン、サポーターの方々にたくさんの力を与えていただいて、応援していただきましたが、残念ながら0-0で得点に至らなかったところが非常に悔しい試合でした。アウェイで残念ながら結果として2連敗して、後半戦スタートを何とかホームで勝利をファン、サポーターの皆さまと共に、我々選手、スタッフが1週間しっかり準備して今日を迎えました。最後にファン、サポーターの皆さまのブーイングなどがありましたが、それが結果に対してなのか、プレーに対してなのか、ちょっと分かりませんが、選手達が1試合を通して主導権を握って、相手のプレッシャーを剥がして、チャンスを多く作り、あれだけ多くボールを動かしていれば、ピンチを迎える時もありますが、私自身、今日の結果については本当に申し訳なく思います。ただ、プレーにおいては、私自身、今日のゲームを絶対に最後までやり続けて昇格をするという強い気持ちになったゲームになりました。1試合通して、あれだけプレッシャーを受けても剥がしてボールを出せることのイメージの共有が、選手には多くあって、最後までボールを動かして、今までは三島選手が入ったら全部パワープレーのようになっていましたが、今日は最後までボールを動かして得点を取ろうとした部分については、私自身、これを高めて、相手の攻撃を相手陣地でシャットアウトして、ショートカウンターの形などでいきたいと感じたゲームでした。今日のゲームをベースに、残念ながら今は3試合勝利がないので、しっかりと次の試合に向けて準備をして戦っていきたいと思います。
ファン、サポーターの皆様へ。今、チームは厳しい状況にあります。開幕した時もそうでしたが、後半戦がスタートして負け、引き分けと。だからこそ、後押しをお願いしたいと思っています。もちろん結果を出さなければいけませんが、12番目の選手というのを考えているのであれば、今日のタフに戦った選手達と共に皆さんが戦ってくれたので、今日の引き分けをダメと思わず、次に向けての勝点1と思って、これからの勝利のために、我々チーム、クラブと全員で一体となって今後戦っていきたいと思いますので、どうか応援をよろしくお願いします。
[ 小谷選手 ]
引き分けの試合だったが、ポジティブに捉えて、久しぶりの無失点だったので、この感覚を次からも続けたい。もう少しテンポ良く、前の選手にボールをつけていけたらと思った。まずは無失点の試合を一つでも多くして、勝点を積み上げて、勝利を目指して頑張りたい。
[ 田辺選手 ]
前半は特に主導権を持って攻めることができたけれど、最後のクオリティーが低くて、勝てなくて悔しい。前目でゴールに絡むプレーを心掛けた。最後のクオリティーを上げるために共通意識を持って、練習から取り組んでいく。
[ 黒木選手 ]
ホームで勝ち点3を取りたかった。11試合ぶりの無失点、勝点を取れたことはポジティブに捉えたい。無失点は自信を持って、最低限、続けていく。90分通して相手の攻撃に耐えることはできた。攻撃に絡むシーンまで多かったので、決定的な仕事をしたかった。ゴールをこじ開けるためには、最後のコンビネーションが大事なので、練習から高めていく。
[ 中原選手 ]
右サイドからのドリブルでチャンスメイクができて、持ち味は出すことができた。最後の質を高めていき、決定的な仕事をできるように取り組んでいく。
[ 山本選手 ]
引いてくる相手が増えてきたので、だからこそ後ろからビルドアップのテンポを上げていかないと、相手を崩すことは難しい。チームとしてやり方を浸透させていきたい。11試合ぶりの無失点だったので、次に繋げていきたい。
[ 原選手 ]
2ヶ月ぶりの復帰でピッチに入った時、多くの声援を送ってもらって嬉しかった。ゴールを取って勝利に導きたかったが、できなくて悔しい。結果的に無失点だったので、FW陣がゴールを取れたら勝てた試合だった。次はゴールを取って勝つ。

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