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KFA 第23回熊本県サッカー選手権大会(天皇杯熊本県代表決定戦) 決勝

2019年5月12日(日)
13:00キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 東海大学熊本
3 - 0
2 前半 0
1 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
佐野 翼 前半
04分
[得点]
 
原 一樹 前半
20分
[得点]
 
  ハーフタイム

[交代]
西谷 瑞生(out)⇒三笘 慶太(in)
  ハーフタイム

[交代]
有江 勝利(out)⇒福永 剣也(in)
上村 周平(out)⇒田辺 圭佑(in) 後半
17分
[交代]
 
  後半
32分
[交代]
守田 雄樹(out)⇒花田 駿(in)
原 一樹(out)⇒三島 康平(in) 後半
36分
[交代]
 
田村 翔太(out)⇒坂本 広大(in) 後半
41分
[交代]
 
岡本 知剛 後半
45+1分
[得点]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 大津町運動公園球技場
[]
天候 晴、弱風
気温/湿度 30.5℃/20%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 1,254人
主審 宮原 一也
コミッショナー 中村 修
副審 園田 教人、廣田幸治
第4の審判 山室 義
記録員 山田 清

メンバー表
選手名
GK 35内山 圭
DF 2黒木 晃平
DF 23小谷 祐喜
DF 39鈴木 翔登
DF 24高瀬 優孝
MF 16田村 翔太
MF 31岡本 知剛
MF 8上村 周平
MF 27中山 雄登
FW 9原 一樹
FW 17佐野 翼



選手名
川浪 大帆GK 50
西谷 瑞生DF 21
西村 匠汰DF 37
鈴木 健太郎MF 7
吉岡 凉斗MF 8
吉岡 樹利也MF 9
瀧上 優MF 19
有江 勝利MF 20
池田 真志MF 25
守田 雄樹FW 15
渡邉 駿FW 18
選手名
GK 1畑 実
DF 29衛藤 幹弥
MF 14中原 輝
MF 15坂本 広大
MF 25田辺 圭佑
FW 11三島 康平
FW 13北村 知也

選手名
本多 希GK 17
三笘 慶太DF 4
森本 瑠DF 10
花田 駿MF 26
小野 湧哉MF 28
福永 剣也MF 46
山下 璃久MF 47
渋谷 洋樹
瀧上 知巳

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・守備面ではバックラインの距離感は同じ距離を保ってスライドすること。
・攻撃面では、距離感を意識してプレーすること。
・1つ1つのプレーに魂を込めて!相手を圧倒する守備攻撃を!
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
本来、J3リーグにいなければ参加しなくてもいい大会で、相手もアグレッシブに戦うチームなので、3-0で勝って良かった。当たり前のことを当たり前にやれば0で終わるが、前半はそれができていない部分もあって、相手の質もあったが、しっかり修正して次に繋げたい。守備面では初めてトライしたこともあって、全員が見て合わせてやってくれたこともあったので、精度を上げれば、違った守備ができると思うので、全員で構築していきたい。攻撃面ではいろんな相手の状況やピッチ状況があったが、距離感を保ってくれたことが良かった。今後リーグで戦う上では、精度や最後の質を上げなければいけない。今日は勝って当たり前の試合に勝つというメンタルが重要だったので、集中してしっかり勝ったことが、次のリーグ戦や天皇杯1回戦に繋げていければと思う。選手、スタッフが1試合1試合にかける思いに集中して試合に臨んでいることが現状。どちらに転ぶか分からないゲームが我々に転がっているので、分析して、修正して、トレーニングでやっていることを全員で追求し合ってやっていくことが大事。1試合1試合、良い準備をしていきたい。今日は暑い中、1,000人以上の方々が我々を応援していただき、熊本県代表になったが、熊本県代表として全国に名を売れるように頑張りたい。
[ 佐野選手 ]
(得点について)田村選手が良いボールを上げてくれて、ゴールに流し込むだけだったので、田村選手に感謝したい。FWが点を取ることで、チームとして勢いが増してきて、FWのライバルがいることは、チームとしても底上げになっているので、試合に出たら点を取るということを意識している。良い攻撃で点を取っていきたい。今日のゲームで初めてやった戦術があったが、選手一人一人が全力で出された課題に立ち向かってやって、自信になる。公式戦4連勝をリーグ戦に繋げていきたい。
[ 鈴木選手 ]
前の選手が早い時間に得点してくれて、優位に進められて3−0で勝つことができて良かった。ゲームに入る前から、自分たちのゲームだと、主導権を握って圧倒できるようにとゲームに入って、難しい部分もあったが、チームとして勝てたことは、リーグ戦にも繋がるので良かった。相手の良い選手がいて、良い攻撃があった中で、失点がなかったことは、チームとしてポジティブだが、相手のシュート数が0に近いほど、優位に進められると思う。日々のトレーニングで皆で守備や失点、勝ちにこだわっていることが現れているし、皆で良いトレーニングの結果として現われているので、これをベースとして続けて、積み上げていかないといけない。
[ 内山選手 ]
公式戦デビュー戦とあって緊張はした。それが少しプレーにも出てしまったのは良くなかった。前半立ち上がり2点取れて、良い形でチームとしてゲームに入れた。リーグ戦で勝てていることもあって、チームとして雰囲気はよく戦えていた。デビュー戦を勝つことができて良かった。自分としても良いプレーができたわけではない。もっとできると思うので、突き詰めてやっていきたい。これからは、えがお健康スタジアムでのリーグ戦スタメンデビュー、勝利、カモンロッソを目指して頑張っていきたい。
[ 三島選手 ]
怪我が長引いてしまい、チームの力になれていなかったので、これからはチームの力になれるように頑張っていきたい。
チームとしては良い状態であると思うので、ゴールに絡んで勝利に貢献したい。
必ずJ2復帰するために、気持ちを込めて闘っていきたい。

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