MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット ファンクラブ えがお健康スタジアム 水前寺競技場 観戦マナー(えがおスタ) 観戦マナー(水前寺競技場) 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2018シーズンの結果 2017シーズンの結果 2016シーズンの結果 2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2019明治安田生命J3リーグ 7節

2019年4月28日(日)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 アスルクラロ沼津
2 - 0
1 前半 0
1 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
高瀬 優孝 前半
03分
[得点]
 
佐野 翼 後半
10分
[得点]
 
上村 周平 後半
15分
[警告]
 
佐野 翼(out)⇒坂本 広大(in) 後半
22分
[交代]
 
  後半
24分
[交代]
岡 佳樹(out)⇒田中 直基(in)
  後半
31分
[交代]
染矢 一樹(out)⇒渡邊 りょう(in)
  後半
33分
[交代]
普光院 誠(out)⇒佐藤 尚輝(in)
高瀬 優孝(out)⇒小谷 祐喜(in) 後半
38分
[交代]
 
北村 知也(out)⇒中原 輝(in) 後半
45+1分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 愛鷹広域公園多目的競技場
[AWAY]
天候 晴、弱風
気温/湿度 17.7℃/49%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,327人
主審 上田 隆生
コミッショナー 入江 勉
副審 眞鍋 久大、大橋 侑祐
第4の審判 高島 昌康
記録員 小川 正法

メンバー表
選手名
GK 22山本 海人
DF 2黒木 晃平
DF 3小笠原 佳祐
DF 39鈴木 翔登
DF 24高瀬 優孝
MF 16田村 翔太
MF 31岡本 知剛
MF 8上村 周平
MF 27中山 雄登
FW 17佐野 翼
FW 13北村 知也



選手名
牲川 歩見GK 16
徳武 正之DF 22
谷口 智紀DF 7
藤嵜 智貴DF 2
尾崎 瑛一郎MF 18
普光院 誠MF 8
菅井 拓也MF 15
熱川 徳政MF 21
前澤 甲気MF 11
染矢 一樹MF 10
岡 佳樹FW 26
選手名
GK 35内山 圭
DF 5植田 龍仁朗
DF 23小谷 祐喜
MF 14中原 輝
MF 15坂本 広大
MF 25田辺 圭佑
FW 9原 一樹

選手名
朴 昇利GK 1
藤原 拓也DF 3
佐藤 尚輝MF 20
徳永 晃太郎MF 34
田中 直基FW 9
川森 有真FW 17
渡邊 りょうFW 35
渋谷 洋樹
吉田 謙

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・後半も0-0の気持ちで入ること。
・ボールを動かして、守備はコンパクトに!
・何かがあっても全員で声かけながらプレーしよう!
[ 吉田監督(沼津) ]
・攻守にコンパクトに陣形を保って、人の強い想いでボールを奪ってゴールを目指す。
・120%のプレーで必ず逆転する。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
まずは今日、沼津まで我々ロアッソ熊本のファン、サポーターの方々が、我々に力を与えてくれて、力強い応援をしていただき、感謝しています。また我々はホームで勝てていないですが、ホームでもたくさんの方々が、我々に力をいつも与えてくれているので、今日、勝利を届けられたことを非常に嬉しく思っています。ゲーム内容は、沼津さんは惜しみなくハードワークする素晴らしいチームで、我々はそこに対して同じように戦ってもなかなか難しいかなと、我々はしっかりとボールを動かすということをずっとやってきているので、それをしっかりとやろうとしてくれた選手達、それが最終的に結果としてなったかどうか分かりませんが、しっかりと落ち着いてゲーム運びをできたことは良かったと思います。今日はスタートでフリーキックがすぐに入り、相模原戦ではそれで逆転されて敗戦しました。今日はスタートで入って、サッカーというのは、あの時間で入ると攻められっぱなしになったり、攻撃が単調になったりしますが、選手達が本当に落ち着いてゲーム運びをできて、2点目を取れたことはすごく良かったと思います。最後の沼津さんのパワーは、やはり発揮されて、そこをなかなか打開することなく、相手にビッグチャンスを与えていましたが、DFライン、前線の選手、全員が今日は最後まで粘り強く戦ったこと、またサブの選手、熊本に残っている選手含めて、今週しっかり準備してきたことが結果として出たことが非常に良かったと思います。ただ、今アウェイで2連勝しています。ホームでは1戦も勝っていないので、次ホームでしっかり勝って、しっかりと上を掴むことができるように、良い準備をして次に向かっていきたいと思います。
[ 佐野選手 ]
(得点について)高瀬選手が相手GKを越すボールをくれて、ゴールをヘディングで決めることができた。相手DFがニアサイドをケアしていたので、速いボールが来るかなと思っていた。試合に勝てれば良いと試合に臨んで、点を取ることができて、チームが勝つことができて気持ち良い。点を取るために、毎日練習後にシュート練習をして、それが結果に結びついてくるので、もっと結果を残したい。リーグ戦で連勝すれば順位も上がって、これまで連勝できなかったことが勢いにのれていなかったので、今日アウェイで連勝したので、ホームで勝って、3連勝になるので、次の試合が大事になる、勝って波にのりたい。
[ 高瀬選手 ]
(得点について)フリーキックは相手との駆け引きで、あのような形を狙っていて、コースも良かったので、決めることができて、自分は持っていると思った。追い風だったので、壁を越えたらいけるのかなと思っていた。
(2点目アシストについて)チームとして、自分を使って仕留めるということが徐々に浸透してきて、自分も前の選手達にクロスなどを伝えてきているので、タイミングが合ってきたと思う。
前節の試合もアシストできて、結果を常に意識して、自分が結果を出すことで、チームの結果も出ているので、毎試合、自分が結果を残せば、チームも勝てると思うので、ゴールやアシストをしていきたい。ホームでまだ勝っていないので、ホームで勝ちたいし、連勝したい。
[ 山本選手 ]
皆、自信を持ってやれてきていると思う。後ろから見ていて、頼もしく思える。今までの2試合よりも自分自身が暴れてしまったと思うので、ハイボールやつなぎの対応が慌てないでできればと感じた。戦うこと、球際、プレスに行く、相手に攻められてもコースを限定する、中を締めるなど当たり前のことが整理されて戦えていると思う。
[ 鈴木選手 ]
相手のストロングポイントを理解しながらゲームを進めれた。結果は無失点だが、守備として突き詰めるところが見えると思うので、それで突き詰めていきたい。2点リードした時の舵取りが相模原戦でできなくて、このままゲームを進めるのか、相手を受け入れて3点目を取りに行くか、プレッシングが少なかったので、相模原戦後にGKとDFで話をして、それが今日は体現できたことが要因だと思う。後半もボールが入るシーンが多くなったので、チームとしてシャットアウトしていくことが、相手に吸収させないようなゲーム展開ができれば3〜4点目いけるのかと、そこも含めてラインコントロールなど上澄みできる力をチームとしてつなげていく。ホームでまだ勝つことができていないので、次はしっかり勝ちたいと思う。

2019シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.