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2018明治安田生命J2リーグ 第41節

2018年11月11日(日)
13:07キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 アビスパ福岡
0 - 1
0 前半 1
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
09分
[得点]
石津 大介
田辺 圭佑(out)⇒水野 晃樹(in) ハーフタイム

[交代]
 
  後半
21分
[交代]
石津 大介(out)⇒山瀬 功治(in)
  後半
27分
[交代]
城後 寿(out)⇒森本 貴幸(in)
横山 知伸(out)⇒上原 拓郎(in) 後半
31分
[交代]
 
伊東 俊(out)⇒佐野 翼(in) 後半
40分
[交代]
 
  後半
41分
[交代]
ウォンドゥジェ(out)⇒吉本 一謙(in)

ゲーム開催記録
スタジアム レベルファイブスタジアム
[AWAY]
天候 晴、無風
気温/湿度 21.8℃/33%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 15,331人
主審 福島 孝一郎
コミッショナー 杉澤 直樹
副審 唐紙 学志、小曽根 潮
第4の審判 田島 宏則
記録員 道下 亨

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 13多々良 敦斗
DF 5植田 龍仁朗
DF 39鈴木 翔登
MF 14田中 達也
MF 45横山 知伸
MF 8上村 周平
MF 24高瀬 優孝
FW 25田辺 圭佑
FW 11皆川 佑介
FW 31伊東 俊



選手名
圍 謙太朗GK 21
實藤 友紀DF 5
輪湖 直樹DF 22
古賀 太陽DF 26
篠原 弘次郎DF 39
ウォンドゥジェMF 6
鈴木 惇MF 8
松田 力MF 17
石津 大介FW 16
城後 寿FW 10
ドゥドゥFW 18
選手名
GK 1畑 実
DF 4園田 拓也
MF 2黒木 晃平
MF 22上原 拓郎
MF 50水野 晃樹
FW 17佐野 翼
FW 18巻 誠一郎

選手名
杉山 力裕GK 23
駒野 友一DF 3
吉本 一謙DF 29
枝村 匠馬MF 14
山瀬 功治MF 33
森本 貴幸FW 15
レオ ミネイロFW 35
渋谷 洋樹
井原 正巳

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・ビルドアップの時は、リズムの変化を意識しよう。
・ラインコントロールを常に意識すること。
・自分からボールを引き出すアクションを!前を向いてプレーしよう。
[ 井原監督(福岡) ]
【守備】
・全体コンパクトに保とう。
・ロングボールに気をつけよう。
【攻撃】
・テンポよくボールを回そう。
・相手の背後をもっと狙おう。
【全体】
・最後まで集中して戦おう。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日も熊本からたくさんのファン・サポーターの方が支えてもらい、我々を後押しする熱い声援をいただいた中で、残念な結果で帰してしまうのは、この九州ダービーという重みの中で勝利できなかったことはとても悔しいですし、非常に残念な気持ちです。その思いを持たせたまま熊本に帰ってもらうのは、本当に申し訳ないですが、来週ホームで愛媛戦がありますので、良い準備をしたいと感じています。ゲームについては、相手をリスペクトしたわけではないですが、選手が前への意識やラインコントロールが後ろに重かったです。ただそれで1点を取られてしまって、前半は我々がずっとやってきたことを、選手達はあまりプレーできていなかったと思います。それはこの1年間もそうですし、この1週間で、私自身の準備が足りなかったと思います。後半は相手も勝ちたいという気持ちが、福岡さんも昇格するためには失点をしない、最後のところで守れればという中で、我々がまだそこをこじ開けられないのは、私自身の普段のトレーニングからだと思いますので、あと1週間しかありませんが、点を取って、失点をしないことをしっかりこだわって次に向かっていきたいと思います。今日は九州ダービーで、福岡さんもホーム最終戦で昇格を争うなかで、これだけたくさんの方々が来て、私達が福岡さん相手にどれくらいできたか、見ている方がどうか分かりませんが、前半はまったりしたゲームだったと思います。後半は我々がチャレンジしたことによって、アクションを起こしたことによって、ゲームがスリリングな形になって、見ている人達がJリーグは良いんじゃないか、面白いなと思っていただいたら良いと思います。昨日、川崎さんがJ1優勝して、鹿島さんがACL優勝して、Jリーグでは素晴らしい戦いをしているJ1のチームがあって、我々は結果を出しても残れることなく、他のチームの結果というところはありますが、我々は次のゲームに向けて良い準備をしていきたいと思います。
[ 佐藤選手 ]
僕たちは勝つつもりで乗り込んで、熊本から多くのサポーターが来てくれて、勝利を目指して全力で戦いましたが、勝つことができず残念です。今シーズン結果が出ない中でもサポーターの皆さんが諦めず、声援を続けてくれているので、次の試合も感謝の気持ちを込めて戦います。
[ 水野選手 ]
福岡はプレーオフがかかった大事な試合で、自分達も大事な試合で、立ち上がりからお互いにやりきる形のサッカーで、相手は最後のフィニッシュを決めた。自分達もチャンスやゴールに迫る機会がたくさんあったが、最後を決め切れなかったことが勝負の決まったところ。このような試合は熊本はとても多い。残念だがそこまでに至る過程は、やっていた中では悪くなかったが、1点取り返せる、逆転できる雰囲気はできていたので、結果が全てだが、次の最終戦は同じような感覚でプレーできるように、1週間詰めていきたい。
[ 高瀬選手 ]
自分達はチャンスがあったし、自分はゴール前にクロスを上げれたが、精度や中との勢いが合わなかった。最後の部分で福岡のシュートブロックなどを上回れなかった。前回対戦した時も同じだったが、今日も相手の最後の部分を打ち崩せなかった。相手がそこまでプレッシャーに来ていなかったからか、ゴール前に急ぐことや背後に行かないことなどの違いがあったかもしれない。後半は選手間でうまくいったところはあったと思う。プロとして最後まで全力でやりきることが必要なので、チーム一丸となって勝って終われるようにしたい。
[ 上村選手 ]
前半はもっとリズムを変えれれば。ボールは保持できていたが、相手からすると守りやすくなっていた。後半はオープンになって、チャンスは数多く作れていたし、最後のところの相手の守備が堅かった。DFラインとの距離が近く、前線とは遠くて、前に推進力を持っていけない感じがあった。前に入った時のサポートをもっと早くしていかなければいけなかった。サイドを起点に攻撃できていたので決めるだけ。次の試合は自分達は勝つのみ、勝って待つだけです。

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