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2018明治安田生命J2リーグ 第36節

2018年10月7日(日)
15:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ジェフユナイテッド千葉
1 - 3
1 前半 1
0 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
鈴木 翔登 前半
07分
[得点]
 
植田 龍仁朗 前半
26分
[警告]
 
  前半
45分
[得点]
船山 貴之
小谷 祐喜 後半
08分
[警告]
 
  後半
17分
[得点]
近藤 直也
  後半
18分
[得点]
指宿 洋史
小谷 祐喜(out)⇒水野 晃樹(in) 後半
22分
[交代]
 
  後半
37分
[交代]
船山 貴之(out)⇒工藤 浩平(in)
皆川 佑介(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
37分
[交代]
 
中山 雄登(out)⇒伊東 俊(in) 後半
37分
[交代]
 
  後半
44分
[交代]
町田 也真人(out)⇒茶島 雄介(in)

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 27.2℃/47%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,936人
主審 谷本 涼
コミッショナー 岩田 晃
副審 村田 裕介、若槻 直輝
第4の審判 中井 恒
記録員 水口 浩介

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 23小谷 祐喜
DF 5植田 龍仁朗
DF 39鈴木 翔登
MF 14田中 達也
MF 8上村 周平
MF 32米原 秀亮
MF 7片山 奨典
FW 27中山 雄登
FW 11皆川 佑介
FW 9安 柄俊



選手名
大野 哲煥GK 31
ゲリアDF 2
近藤 直也DF 3
エベルトDF 4
下平 匠DF 49
町田 也真人MF 10
小島 秀仁MF 14
熊谷 アンドリューMF 18
船山 貴之FW 11
指宿 洋史FW 50
矢田 旭FW 20
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 24高瀬 優孝
DF 45横山 知伸
MF 20上里 一将
MF 31伊東 俊
MF 50水野 晃樹
FW 18巻 誠一郎

選手名
佐藤 優也GK 23
鳥海 晃司DF 16
増嶋 竜也DF 5
茶島 雄介MF 25
清武 功暉MF 8
ラリベイFW 9
工藤 浩平FW 22
渋谷 洋樹
ファン エスナイデル

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・セカンドボールは全員でプレッシャーを!
・我々がボールを持ったら、早くポジションを取ること。
・責任を持って、覚悟を持って戦えるか。走り勝って勝利しよう!
[ エスナイデル監督(千葉) ]
・もっと自信を持っていくこと。
・アグレッシブに強くいくこと。
・勝ちたい気持ちを出し切って、最後まで戦おう。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
先週、京都に敗れたにも関わらず、今日も暑い中、ファン・サポーターの方が我々に力を与えてくれるために来場いただきましたが、残念ながら1-3の結果で敗れてしまったことは、私自信すごく責任を感じています。この状況の中で、我々は下を向かずに、上を向いて、前を向いてということで、今週のトレーニングのスタートから、我々は一人一人責任を持ってプレーをするということを皆で確認して、今日、千葉さんと対戦し、前半良い形で点が入って、良い流れでいってましたが、前半の終わりにあのような形で失点をすること、後半、相手がシステムを変えてきて、我々が良かった分、流れを変えて変化を与えるということだと思いますが、相手が先に動いたことによって、我々が本来であれば、先にもっとシステムを変えたり、形を変えることが必要だったのかもしれませんが、またセットプレーで失点したなかで、その後の3点目を取られて難しくなったので、選手のゲームの中でのリバウンドメンタリティをもっと中で引き上げる声をあげたり、もちろん私やコーチが外からと言っても、中でしか解決できないことを、もっと私がやっていかなければいけないのかなと思います。私がみんなに言って、選手が中でしっかりメンタルコントロール、下を向かずにプレーする、1点差は返せるチャンスがあると思うので、3点目を取られるとなかなか難しいゲームになると分かっていたので、そこのゲームコントロールはまだまだやらなければいけないと思います。ただ、先週、ボールの寄せが甘い、球際がない、カウンターがない、切り替えが遅いという評価の中で、今週もちろんそれを意識して、サッカーの原点であるボール際や寄せ、今日見にこられた方に見せられることを選手達に伝え、選手達は自分達の力を精一杯見せましたが、残念ながら今敗れたという形の結果は残っているので、今日もホームで敗れたことを見せてしまったことは申し訳なく思います。ただリーグ戦は終わっていません。選手達も誰も諦めていません。今日、ファン・サポーターの方々も前を向いて戦ってくれて、それをしっかり我々は心に留めてやらなければいけないと思います。我々はまだ起き上がるチャンスがあります。それを忘れずに戦うことが重要になると思います。今日負けたことは非常に悔しいですし、特に流れで点が取れなかったことは悔しいです。そこをもっともっと高めて、また失点のところはセカンドボールの処理や寄せをもっとより高くやらなければいけないゲームだったと思います。ピンチをチャンスに変えられるように、しっかりと改善して、次の讃岐戦に今度は我々からイニシアチブを取ってゲームを進めることをやっていかなければいけないと思います。今日見にこられた方々には申し訳ない気持ちですが、我々は絶対下を向かず戦っていきますので、最後まで熱い声援をよろしくお願いします。
[ 鈴木選手 ]
チームとして負けた悔しさと、サポーターの皆さんに対して申し訳ない気持ちでいっぱいです。(得点について)チームとしてあのような形を取り組んでいたし、今日は守備からしっかり入ろうということで準備をしていたので、しっかり体が動いていたと思った。あのゴールは植田選手がそらしてくれたので感謝したい。今日は勝利が絶対必要な中で、先制点はチームといてポジティブゴールだと思うし、絶対勝ってやろうと臨んだので、1点を守れなくて、0点で抑えれていれば、守備がチームとしての課題のなか、反省すると共に結果に繋げなければいけない。失点シーンも最後のキワのところ、体を張れるかというバトルを突き詰めていかなければ、誰かではなく、自分がやろうというところを出さなければいけない。ラスト6試合、1戦1戦戦うしかないので、厳しい状況のなかで勝点3を積み上げて残留しなければいけない。本当に強い気持ちをトレーニングから出さなければいけない。サポーターの皆さんには心苦しいシーズンを送ることになっていますが、状況を打破したいので、声援をよろしくお願いします。
[ 片山選手 ]
先制することができたが、耐えきれず3失点は悔しい。前半終了間際に耐えれなかったことが残念。前半相手がうまくいってなくて、システムを変えてきて、自分達が対応できなく悔しい。今シーズンは失点後にすぐ失点ということが多い中、チームとして生かせてないので、もっと厳しくやっていかないといけない。これを繰り返していたら、勝点をひろえない。自分の思いもたくさんある中、チームに貢献したかったが、非常に悔しい。チームは成績を残すことが全てなので、導けず残念。勝つしかないので、一丸となって、厳しく要求するところはして、1週間準備をしたい。
[ 米原選手 ]
先制して、自分達のペースで試合を運べていたが、後半立て続けに失点したことが一番の敗因。前半は中盤の4人が距離感良くプレッシャーをかけていたし、攻撃もつぶせていたので、後半が残念。失点した後も、皆で声を掛け合って3点目を防がなければいけなかったが、いけず残念。監督には、気持ちのところ、戦う姿勢を言われていたが、負けてしまって残念。千葉のボランチはボールを持つことが上手いので、寄せ方を意識して、前へのくさびを意識してやっていた。勝つしかないので、もっと競争しあって、同じサッカーができるようやっていきたい。
[ 水野選手 ]
(古巣対決について)自分にとってジェフは本当に愛情あるチームなので、楽しみにしていたし、その試合で熊本が波に乗って勝っていけることをイメージしていたが、難しい試合になり残念。常にやることは変わらないが、自分が使われる理由は、点を取りにいくことなので、左サイドを良いコンビネーションで崩していたが、最後や一つ前のプレーの質を上げていけば、練習からタイミングを合わせていかないと、相手が余裕を持っているので、相手が揃っている中で、どう崩していくかが課題。最初の失点をするまで、相手にチャンスを作らせていなかったので、そこに至るまでは自分が出る時に良いプレーが作れていた。なかなか勝てない理由は、失点直後にやられることが数試合続いているので、集中力を切らさないようにしないともったいないと感じています。本当に1試合1試合がラストの試合だという意気込みでいかないと勝てないし、次の相手も強い気持ちでくるので、負けないメンタル、勝てていなくても自信と仲間を信じることが大事。原点に戻ってやる、今までやってきたプレーを見せて、難しい試合になるが、諦めずやっていきたい。

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