MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2019 シーズンシート ファンクラブ えがお健康スタジアム 水前寺競技場 観戦マナー(えがおスタ) 観戦マナー(水前寺競技場) 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2017シーズンの結果 2016シーズンの結果 2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2018明治安田生命J2リーグ 第30節

2018年8月26日(日)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 栃木SC
0 - 1
0 前半 0
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
38分
[警告]
西澤 代志也
  後半
14分
[交代]
西澤 代志也(out)⇒西谷 優希(in)
中山 雄登(out)⇒上村 周平(in) 後半
29分
[交代]
 
上里 一将(out)⇒水野 晃樹(in) 後半
29分
[交代]
 
  後半
37分
[得点]
オウンゴール
皆川 佑介(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
39分
[交代]
 
安 柄俊 後半
39分
[警告]
 
  後半
44分
[交代]
岡崎 建哉(out)⇒菅 和範(in)
多々良 敦斗 後半
45+3分
[警告]
 
  後半
45+3分
[交代]
西谷 和希(out)⇒上形 洋介(in)

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 31.1℃/53%
ピッチ 良芝、乾燥
入場者数 5,012人
主審 谷本 涼
コミッショナー 岡本 知之
副審 塩津 祐介、阿部 将茂
第4の審判 正木 篤志
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 13多々良 敦斗
DF 6村上 巧
DF 4園田 拓也
MF 2黒木 晃平
MF 20上里 一将
MF 45横山 知伸
MF 27中山 雄登
MF 14田中 達也
FW 9安 柄俊
FW 11皆川 佑介



選手名
竹重 安希彦GK 1
パウロンDF 42
服部 康平DF 19
福岡 将太DF 17
川田 拳登MF 29
西澤 代志也MF 2
岡崎 建哉MF 11
夛田 凌輔MF 26
浜下 瑛FW 40
大黒 将志FW 9
西谷 和希FW 14
選手名
GK 35内山 圭
DF 15青木 剛
DF 24高瀬 優孝
MF 8上村 周平
MF 33坂本 広大
MF 50水野 晃樹
FW 18巻 誠一郎

選手名
石川 慧GK 33
菅 和範DF 7
久富 良輔DF 27
端山 豪MF 20
西谷 優希MF 41
上形 洋介FW 13
アレックスFW 49
渋谷 洋樹
横山 雄次

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・背後へのボール、クロス、ボールを運ぶことに狙いを持ってプレーすること。
・攻撃も守備も、全員で走りきって勝とう!
[ 横山監督(栃木) ]
・相手の嫌がるプレーを続けていくこと。
・全員でまとまって戦おう。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日は8月最後の試合、夏休み最後の試合で、子ども達やファン、サポーターにしっかり勝利を届けようと思っていました。今日も5,000人の方々が来られた中で、ファン、サポーターに勝利を届けられなかったことは、本当に悔しいの一言です。前節、皆の力で勝って、この勢いをつけるためにホームで勝てば、栃木さんもすごく調子が良い中で勝つことができれば、我々に勢いがつくのではと思いましたが、勝負の世界はそんなに簡単に甘くないと痛感しました。試合内容は我々は粘り強い守備ばかりが見えたかもしれませんが、我々の戦いの中でやられたことは残念ですし、栃木さんの戦い方に我々が1試合通して主導権を握られたまま終わってしまったと思います。ただ選手達は相手の強さ、ロングスロー、コーナーキック、そこからの得点というところに対して粘り強く戦ってくれて、次に繋がるゲームをしてくれた中でオウンゴールという形、私もDFをやっていたので、あそこまで戻ったからこそオウンゴールという形になったと思います。我々が最後まで足を止めない、最後まで走りきることを強調したので、選手達は頑張ったと思います。ファン、サポーターの方も最後まで応援してくださったのですが、今日は残念ながら得点を取れなかったことは私自身の責任だと感じています。相手のパワーをもう少し同じような形で蹴るのではなく、ボールをしっかりと動かすということにもっと目を向ければ得点に至ったと思うので、準備のところで私がマインドを変えてあげられたら良かったのではないかと思います。次も目の前の相手を倒すというところを意識して、1週間良い準備をして山形戦を迎えたいと思います。
[ 多々良選手 ]
良い形でボールを繋ぐというシーンが全くがなかったので、全体がいるだけで、少し間、間を取って繋いで自分達のボールにしていかないと厳しいと思いました。とにかく蹴ってしまって、相手と同じ土俵でやったら、相手はずっと同じサッカーをやってきているので。相手に押し込まれて相手の前向きの守備のところでカットされて、セカンドボールを拾うことに長けている選手が相手は多かったし、逆に自分達はなかなかできず自分達のボールにできず、セカンドボールを拾って1回散らしてそこから展開できれば良かったが、後半の最初はそのような時間もありましたが、その後なかなか難しい時間帯になってしまった。(失点シーンについて)ずっと攻め込まれて、あそこまで押し込まれていたので、クリアしても拾われてまた入れられて、セットプレーになってとロングスロー、コーナーキックが続いていたので、そこの流れを、ロングスローができないぐらいまで切って1回落ち着かせてボールを回収してやっていければ良かった。セカンドボールという点では相手に部があったと思います。今まで培ってきたボールを動かすというところをやっていかないと、最初の入りは前に蹴ることも重要ですが、その後は切り替えて今までやってきたサッカーを展開していかないとただ蹴っているだけでは厳しいかと思います。
[ 上里選手 ]
栃木さんのサッカーに合わせてしまって、自分達の時間が作れなかったが、球際や気持ちでは負けてなかったので、次に繋げたい。プレッシャーをかけると相手はロングボールで攻めてくるので、セカンドボールを繋いで攻めたかったが、セカンドボールを繋げず、中盤としては申し訳ない。繋ぐのか、背後に蹴るのか、意思疎通が中途半端だったので、チーム全体がどうするのかをしっかりやっていかないといけないし、話し合ってやっていきたい。セットプレーやロングスローに対してはトレーニングからしっかりやれていたが、DFが体を張って食い止めれていたので良かったが、オウンゴールになったことはギリギリまで守ろうとした結果なので、あそこまで戻ったことは次に繋がるので、自分達が助けて次に繋げていければと思います。気持ちの部分で負けないよう、サポーターも応援してくれる声もあったので、声がある限り、100%出し切って上を目指したい。まずは失点せず、どんな内容でも勝ちに繋げていきたい。
[ 園田選手 ]
お互いになかなか堅い試合になった。一瞬のスキでやられた。ホームなので、後ろは耐えて0点を長い時間続けて終わりたかったが、失点してしまった。皆が本当にゴールを守ろうということが出ていた中で失点してしまい悔しい。しっかり跳ね返すこと、大黒選手に裏を取られない、裏をケアしながらボールを落ち着かせて自分達の時間にすることができなかった。相手の切り替えも早く、自分達が動かそうとしている時間もあったし、相手の裏への意識が強すぎたのかなと感じた。次はアウェイだが、連敗は許されないので、しっかり勝って帰りたい。
[ 畑選手 ]
前半から攻め込まれながらも全員が体を張っていたので、0点で抑えて1点取りたかったが、ホームでできなかった。前節勝つことができて、その勢いのまま自分達のサッカーができれば良かったが、体を張って守ることはできていたが、次は結果に繋げたい。攻め込まれる時間が長くて、自分達の時間に持っていければ凌げたが。自分達がボールを保持する、ポジションを取ってショートパスができず、もっと自分達が落ち着いて保持して攻めていければ、チャンスも作れたし点も取れたのかなと。次はアウェイだが1戦1戦しっかりやっていきたい。

2018シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.