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2018明治安田生命J2リーグ 第28節

2018年8月11日(土)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 横浜FC
3 - 5
1 前半 2
2 後半 3

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
17分
[得点]
イバ
  前半
41分
[得点]
レアンドロ ドミンゲス
田中 達也 前半
43分
[得点]
 
  後半
07分
[得点]
イバ
高瀬 優孝 後半
10分
[警告]
 
  後半
11分
[得点]
イバ
上里 一将(out)⇒水野 晃樹(in) 後半
18分
[交代]
 
高瀬 優孝(out)⇒坂本 広大(in) 後半
18分
[交代]
 
  後半
20分
[交代]
イバ(out)⇒戸島 章(in)
  後半
26分
[交代]
渡邊 一仁(out)⇒瀬沼 優司(in)
坂本 広大 後半
32分
[得点]
 
  後半
33分
[得点]
レアンドロ ドミンゲス
  後半
35分
[交代]
レアンドロ ドミンゲス(out)⇒三浦 知良(in)
安 柄俊(out)⇒中山 雄登(in) 後半
39分
[交代]
 
皆川 佑介 後半
45+3分
[得点]
 

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 30.7℃/53%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 5,423人
主審 榎本 一慶
コミッショナー 柴岡 富美男
副審 亀川 哲弘、西水流 優一
第4の審判 和角 敏之
記録員 衛藤 薫

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 13多々良 敦斗
DF 6村上 巧
DF 15青木 剛
MF 14田中 達也
MF 20上里 一将
MF 45横山 知伸
MF 8上村 周平
MF 24高瀬 優孝
FW 9安 柄俊
FW 11皆川 佑介



選手名
南 雄太GK 18
ペ スンジンDF 13
田代 真一DF 5
カルフィン ヨン ア ピンDF 20
北爪 健吾MF 14
渡邊 一仁MF 24
佐藤 謙介MF 8
野村 直輝MF 7
田所 諒MF 3
レアンドロ ドミンゲスMF 40
イバFW 10
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 23小谷 祐喜
MF 2黒木 晃平
MF 27中山 雄登
MF 33坂本 広大
MF 50水野 晃樹
FW 18巻 誠一郎

選手名
山本 海人GK 21
川﨑 裕大DF 33
新井 純平DF 16
石井 圭太MF 25
瀬沼 優司FW 39
戸島 章FW 9
三浦 知良FW 11
渋谷 洋樹
タヴァレス

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・守備面ではボールに対して厳しくいこう。
・攻撃面では、ボールスピードを上げてプレーすること。
・ピッチの中で働くこと!活気を持って声をかけてプレーしよう!
[ タヴァレス監督(横浜FC) ]
・集中して試合に入ること。
・立ち上がりから3点目を狙ってどんどん前から行こう。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日も5,000人超えのファン、サポーターの方が来られているにも関わらず、我々が21位という現状で3−5という結果は、あまり良くないゲームだったと思います。我々は勝点を拾っていったり、勝利を掴んでいかなければいけない状態で、我々が相手に追いつこうとした時に失点したというゲームになってしまったことは、本当に残念すぎます。そこは考え方をしっかりしないといけないと思います。選手達は最後まで諦めることなく、ゴールに向かって、もちろん5点目から6点、7点目が入ってしまったらゲームは終わってしまうし、リーグ戦なので得失点数を増やさないためにもゴールを決め切るということは、選手達は最後までしっかりと遂行して、3点目を取ってくれたので、粘り強く戦ってくれたと思います。ゲームの中では最初は相手が前への意識が高く、それに対してプレッシャーに行かず、行けないところで間延びしたところ、そこでセカンドボールを拾われてシュートまで行かれたということがあったので、相手の早い攻撃に我々が全部ボールを奪いに行って、前と後にギャップができてしまったので、前半はそこを修正できなかったことが申し訳ないと思います。その流れから失点して、我々の時間になって1点返そうと思いましたが、相手の強みであるカウンター、セットプレーでしたが、そこで決め切るか決めきれないかが大きな所なのかなと思ったので、1−2になってボールを持てていたので、前半の残り5分くらいから我々のペースだったので、後半の頭から行けるかなと思っていましたが、残念ながらセットプレーで決められて、3点目が今日の勝負の一番のところだったと思います。3点目取られたことが、我々のペースにやられた、またビッグチャンスがあって我々がシュートを打った、その後GKがキャッチしたボールがそのまま持って行かれて打たれたという中で、攻撃から守備への切り替えが全部失点に繋がる、相手の特徴でもあるカウンターの鋭さがあって、選手の能力の高さをすごく感じました。選手達は最後まで諦めることなく、システムを変えてやって、良い形でパスを出せていましたが、残念ながら5点目のやられ方も1点取ってすぐ失点で、あのような形でやっていたらなかなか勝てないので、守備にまわる時はしっかり守備をする、攻撃する時はしっかり攻撃する、切り替えの時にもう一度サッカーをするというところをシビアにしていかないと勝てないなと思いました。ただ今日も来ていただいた方に勝利を届けられなかったことは残念ですし、あれだけ応援してくれているのに我々の力を見せて結果を出してあげられなかったことは、ファン、サポーターに申し訳なく思います。まだ試合は続くので、しっかりと切り替えて次に向かっていきたいと思います。
[ 上里選手 ]
結果につなげられなければいけないと思いました。次はアウェイになりますが、しっかり勝って、流れを断ち切って、次のホームでもしっかり勝って調子をつけたいと思います。
[ 高瀬選手 ]
右サイドを活性化させて、自分のところからチャンスを作って、守備ではしっかり守ってということを意識していましたが、得点に絡めなかったので残念です。田中選手が左サイドで自分が右サイドをやることは練習でもやっていたので、自分の中では違和感はありませんでしたが、右サイドからだとシュートを狙いやすいので、1本その形でシュートをしましたし、意識はしていました。監督から求められていることは、自分の走力なので、走って走って対人は負けないようにと思っていましたが、結果が出なかったので残念です。もっと試合に出て、チームメートともっと細かな部分をしていければ、もっと良い連携が出てくると思います。チームの一員として、チームのためにどうにかしたいと思いますし、また来週から切り替えてやっていくしかないと思います。チームとしてブレずにやっていくしかないと思うし、まずは自分自身のコンディションをキープして、練習ももっと上げて、自分は走るという部分で貢献したいと思いますので、良い状態で出場したら、チームのために走り負けたくない気持ちです。あまり勝ててない状況ですが、チームメートを信じて、トレーニングからしっかり取り組んで、結果は見えてくると思いますし、ブレずにしっかりやっていきたいと思います。
[ 皆川選手 ]
このような不甲斐ない試合をして、負けが続いている中でも、ファン、サポーターが後押しをしてくれて、非常に申し訳ない気持ちです。自分達は勝利に向かってやっているが、噛み合っていない。失点してから、自分達が流れで支配したかったが、自分達のミスでやられている。一人一人が危機感を持ってやっていかないと、一人でも違う方向を向いたらバラバラになる。自分は試合に出ているので、勝利に貢献したいし、前の選手が4、5点取っていくぐらいでやりたい。10点目だがまだまだ上を目指しているし、ゴールで勝利に貢献したい。サポーターからの叱咤激励の中で、自分達は応えなければいけないし、応援してくれる人達に応えたい。一人一人の球際への姿勢やハードワークを増やしたいし、今日のような暑い中でも走りきらなければいけないし、自分達は技術よりも勝つ気持ちを相手よりも上回らなければいけない。
[ 横山選手 ]
(合流して)1週間準備をして試合に臨んだが、負けて悔しい。今日の試合に関しては、セットプレーでの失点が多かったが、選手が迷いながら攻守においてプレーしているように感じた。そこを整理できれば得点を拾えると思う。前半はコミュニケーションを取ってやっていたが、ハーフタイムに監督にまだ足りないと言われ、まだまだ足りてないと思った。皆の方向性、やりたいことを同じ方向を向いていけば勝てると思うが、そこがうまくいっていないと思う。自分は途中加入だからこそ、厳しく要求しあっていきたい。
[ 水野選手 ]
得点は取れるようになっているが、複数失点なので踏ん張らなければいけないところ、得点直後に踏ん張れない、そこを改善していかないと勝つことができない。自分がこのチームに加入して5戦目で、出場する時には必ず勝たせたいという強い気持ちでやっているが、結果が出ていないので責任を感じているし、他のチームではこの夏に移籍した選手が結果を出しているので悔しさもある。チームは喋るということが大事だし、来てから少しずつ変わっているが、もっと必要だと思うので、1度選手で集まって話をしようと提案したので、一つの方向に向けるよう話し合いをして、良いコミュニケーションを取る、自分の経験を伝えて、良い方向にいくよう伝えていきたい。個人としては甲府戦から結果が遠ざかっているので、もっとボールを呼び込む、触ることでチャンスが生まれるし、自分の感覚を周りに伝えてきてるので、自分が得点を取って勝利に貢献したい。

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