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2018明治安田生命J2リーグ 第24節

2018年7月21日(土)
18:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ヴァンフォーレ甲府
2 - 3
1 前半 1
1 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
坂本 広大 前半
14分
[得点]
 
  前半
45+1分
[得点]
湯澤 聖人
  後半
13分
[得点]
堀米 勇輝
坂本 広大(out)⇒水野 晃樹(in) 後半
14分
[交代]
 
  後半
20分
[得点]
島川 俊郎
皆川 佑介(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
26分
[交代]
 
  後半
27分
[交代]
島川 俊郎(out)⇒窪田 良(in)
  後半
30分
[交代]
ジネイ(out)⇒金園 英学(in)
  後半
38分
[交代]
エデル・リマ(out)⇒橋爪 勇樹(in)
巻 誠一郎 後半
39分
[得点]
 
黒木 晃平(out)⇒片山 奨典(in) 後半
40分
[交代]
 
多々良 敦斗 後半
42分
[警告]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 山梨中銀スタジアム
[AWAY]
天候 晴、弱風
気温/湿度 32.1℃/57%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 6,530人
主審 大坪 博和
コミッショナー 久能 幸二
副審 田尻 智計、大矢 充
第4の審判 鶴岡 泰樹
記録員 佐野 千春

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 13多々良 敦斗
DF 6村上 巧
DF 39鈴木 翔登
MF 14田中 達也
MF 8上村 周平
MF 32米原 秀亮
MF 2黒木 晃平
FW 31伊東 俊
FW 11皆川 佑介
FW 33坂本 広大



選手名
河田 晃兵GK 1
今津 佑太DF 34
小出 悠太DF 22
エデル・リマDF 6
道渕 諒平MF 18
島川 俊郎MF 20
佐藤 和弘MF 26
湯澤 聖人MF 2
堀米 勇輝FW 7
小椋 祥平FW 40
ジネイFW 9
選手名
GK 1畑 実
DF 7片山 奨典
DF 15青木 剛
MF 20上里 一将
MF 27中山 雄登
MF 50水野 晃樹
FW 18巻 誠一郎

選手名
岡 大生GK 23
橋爪 勇樹DF 28
高野 遼DF 35
阿部 翔平MF 27
窪田 良MF 5
曽根田 穣MF 24
金園 英学FW 17
渋谷 洋樹
上野 展裕

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・自分に自信を持って、攻守ともやることをしっかりやろう。
・ボールを持ったら、サポートを忘れないように。
・ピッチで全員で勝利を届けるためにハードワークを!
[ 上野監督(甲府) ]
・攻撃はポイントとなる選手にボールを集め、流動的に動こう。
・守備は相手の背後を狙ってくるボールに気をつけよう。
・逆転して絶対に勝とう!
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日も暑い中、熊本のファン、サポーターが我々の後押しをして、熱い声援をいただいたにも関わらず、勝利できなかったことは本当に申し訳なく思います。このような記者会見がずっと続いているので、同じことをずっと言い続けていますが、本当に勝利を願って、アウェイの地まで応援しに来ていただいている方々に、足の重い状態で帰らせてしまっていることを本当に申し訳なく思っています。ゲームについては、本来ならば甲府さんは前線からプレッシャーというところがあったのかもしれませんが、なかなかそのような形で来なくて、安定したゲームをしようという形で来たのかなと思いますので、しっかりボールを動かして良い形で点が取れましたが、そこで我々がまだ勝てていないというところの気持ちの部分が出たと思うので、前半の最後の1失点目が非常に重くのしかかってしまったと思います。しかし、後半も選手達は躍動して攻撃しましたが、残念ながら一つのPKを取られてしまったということで、詳細な部分をもっともっと積み上げないと、今絶対J1昇格しなければいけない甲府さんと戦っていくなかでは、あのようなところからの失点が出てくるのではないかと思います。3失点目は、負けているにも関わらず、プレッシャーが緩いということで、クリーンシュートが決められたということは残念だと思います。今日は選手達にも全員で絶対勝って帰ろうと、このスタジアムに来てから、サブの選手は盛り上げて、いろんな準備をして向かいましたが、残念ながら勝利をつかむことができませんでしたので、まだまだ足りない、もしかすると私のトレーニングがまだ足りないのかもしれませんし、やり方が違うのかもしれませんので、この敗戦をしっかり反省して、次に向けて切り替えていかなければ、もう3日経てばすぐホームで山口と戦うので、引きずってもしょうがないので、切り替えて頑張っていきたいと思います。
最後に、今日、試合前に私の名前が紹介された時に、甲府のサポーターさんが拍手をしてくれたことに感謝いたします。
[ 坂本選手 ]
(得点シーンについて)スペースが空いていることは分かっていて、ニアを狙っていたら、田中選手から良いボールが上がってきた。プロ初ゴールでしたが、嬉しい気持ちよりチームの勝利に繋がらなかったので、非常に悔しいし、まだ課題が多いと感じた。チームとして皆が頑張っているが、あと1歩詰めていければと思う。次はホームなので、強い気持ちで勝ちたい。
[ 巻選手 ]
最近、厳しい展開が続いている中で、この状況をクリアしていかなければいけない。なかなか勝てていなくて、今日のミーティングでも試合の入りからしっかりとと話があり、ある程度しっかり入れて、先制点も取れて、自分達がリードしている時間もあったが、勝ち星にめぐまれていないゲームで何が起こっているか。目先の1勝はしっかり上げなければいけない。理想も大事だが、現状は目先の勝点を取りにいくことが大事。
[ 水野選手 ]
熊本に移籍してきた理由は試合に出てサッカーがしたい、その中でしっかり結果を出すことで、アシストをすることはできたが。ただ3失点目は相手のスーパーゴールだったが、寄せが甘いと言われればそうかもしれないし、しっかりやらなければいけない。チーム状況が苦しい中で、1歩の寄せが大事だと改めて感じた。サッカーは11人でプレーするし、大枠は18人でプレーするので、自分もいることで、いろんな影響を与えられると思うし、違った見方を他の選手もできると思うので、チームが成長していくために役割を全うしていく。
[ 村上選手 ]
先制点を取れて、前半の終わりに失点をしたが、もう少し踏ん張って最後を0点で終わらせれば、違う展開になったと思うので、0点に抑えたかった。先制後、受け身にプレーしたわけではないが、消極的なプレーになったのかなと。ゲームの流れを読んでプレーしなければいけないことが多かったので、1つ1つのプレーを大事にしていきたい。前線の選手が得点し奮起してくれているので、後ろの選手が3失点して申し訳ないし、3失点では勝てる試合にもっていくのは難しい。流れの悪い時間に体を張ってプレーできればと思う。

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