MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット えがお健康スタジアム 水前寺競技場 観戦マナー(えがおスタ) 観戦マナー(水前寺競技場) 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2017シーズンの結果 2016シーズンの結果 2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2018明治安田生命J2リーグ 第23節

2018年7月16日(月)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 FC町田ゼルビア
2 - 3
1 前半 2
1 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
09分
[得点]
中島 裕希
安 柄俊 前半
12分
[警告]
 
  前半
19分
[得点]
中島 裕希
安 柄俊 前半
31分
[得点]
 
  前半
39分
[警告]
井上 裕大
黒木 晃平(out)⇒坂本 広大(in) ハーフタイム

[交代]
 
安 柄俊 後半
02分
[得点]
 
  後半
08分
[交代]
杉森 考起(out)⇒鈴木 孝司(in)
  後半
25分
[得点]
藤井 航大
伊東 俊 後半
28分
[警告]
 
安 柄俊 後半
31分
[退場]
 
伊東 俊(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
31分
[交代]
 
米原 秀亮(out)⇒上里 一将(in) 後半
36分
[交代]
 
  後半
39分
[警告]
福井 光輝
  後半
40分
[交代]
下坂 晃城(out)⇒土岐田 洸平(in)
  後半
45分
[交代]
中島 裕希(out)⇒ドリアン・バブンスキー(in)

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 30.9℃/53%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3.571人
主審 池内 明彦
コミッショナー 榎原 徹夫
副審 塩津 祐介、日高 晴樹
第4の審判 田代 雄大
記録員 衛藤 薫

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 23小谷 祐喜
DF 5植田 龍仁朗
DF 13多々良 敦斗
MF 14田中 達也
MF 8上村 周平
MF 32米原 秀亮
MF 31伊東 俊
MF 2黒木 晃平
FW 9安 柄俊
FW 11皆川 佑介



選手名
福井 光輝GK 1
奥山 政幸DF 2
大谷 尚輝DF 35
藤井 航大DF 3
下坂 晃城DF 17
杉森 考起MF 7
井上 裕大MF 15
森村 昂太MF 29
平戸 太貴MF 8
中島 裕希FW 30
戸高 弘貴FW 32
選手名
GK 1畑 実
DF 7片山 奨典
DF 39鈴木 翔登
MF 20上里 一将
MF 27中山 雄登
MF 33坂本 広大
FW 18巻 誠一郎

選手名
高原 寿康GK 21
チョン・ハンチョルDF 4
李 漢宰MF 6
土岐田 洸平MF 10
土居 柊太MF 19
鈴木 孝司FW 9
ドリアン・バブンスキーFW 20
渋谷 洋樹
相馬 直樹

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・戦いにいく気持ちを見せないと勝てないぞ!
・守備面ではラインを下げないこと。セカンドボールを拾う。
・2点、3点返すために尽くすこと。
[ 相馬監督(町田) ]
・少しバラバラになりかけている。もう一度、声を掛け合って、一体感をもって、攻守にプレーしよう!
・奪ったボールは最後までやり切る。フィニッシュで終わるように!
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
まずはこの度の西日本豪雨でまだ大変な思いをされている方々、犠牲になられた方々にお見舞いとお悔やみを申し上げます。また2年前の熊本地震でいろんな思いを熊本もしていると思いますが、そのような方達がいる中で、私達はホームで戦いましたが、残念ながらスタートから今日は戦いに挑んでいるのか、選手達がプレーをしない風に見えて、非常に残念な戦いだったと思います。ファン、サポーターの方々が今日来ていて、最初の15分、お金を払って来るような試合ではないと、私自身は思っていますし、そのような姿を見せたのは私自身監督なので本当に申し訳ないと感じています。0-2になってから、選手達は少し気持ちを持ち返してプレーしていましたが、もっともっと相手より早くプレーをする、1歩でも2歩でもプレーすること、前への推進力、戦いの部分でタフに戦うことなどはもっとやらなければいけないと思いますが、その姿を見てすごく思うことがありました。ハーフタイムに、戦う部分というのを最低限でも出して同点に追いついてくれ、また災害などで被害を受けている方がいる中でサッカーをやれていることに感謝してプレーをしてくれと伝え、送り出しました。後半スタートから皆、エンジン全開で追いつけたことに関しては、選手達をすごく誇りに思います。選手達は0-2から2-2まで持ち返す力を持っていて頼もしいと思いました。ただ、このような試合で、我々が勢いがあるにも関わらず、3点目が取れなかったことが、敗戦については大きな意味合いがあると思います。もちろん、最初のスタートの入り、2-2になってからもっと勢いを持って3点目を取りにいく気持ち、前への推進力、そのようなところが勝利に導くと思うので、今日のゲームを真摯に受け止めて、今日は相手の強みであるセットプレーで3失点というのは、残念ながら相手が上回ったということで悔しいです。我々はしっかりボールを動かすサッカーをして得点を取ることをやっていましたが、2点しか取れなかったということで残念ながら3点目、4点目が取れなかったということは、もっともっとトレーニングが必要だということだと思います。タフに戦って、我々がクイックにプレーしたかったところを相手がうまく止めたり、ポジションが違うというところで、我々が良い形で行こうとしていたところをうまく止められたというところ、そのような駆け引きがやられてしまったかなと思うので、しっかりと糧にして、来週から3連戦になりますが、しっかり準備をしたいと思います。今日の悔しさ、最初の15分、戦いを見せられなかったことは、ファン、サポーターの皆様に本当に申し訳ないです。本当に残念なゲームを見させてしまった15分は申し訳ないので、次のゲームにはしっかり返せるように準備したいと思います。
[ 安選手 ]
ホームで勝てなかったことが悔しい。0-2になってからチームとして少しボールを持ちだして、後半に追いつくことができたまでは良かったが、そこから試合運びを冷静にできれば良かった。2-2に追いつくまでは良かったが、勝ちにつながるゴールを決めたかった。久しぶりのゴールだったが、チームとしては勝利できず、もどかしい。今日は0-2という状況になってから、自分達のプレーをし出して、2-2になってからいけいけの雰囲気になって、そこからセットプレーで失点しない集中力、攻撃に偏りすぎないことが必要だった。
[ 坂本選手 ]
もう交代する時点で、ガンガン行けと言われていたので、守備もそうですけど点を取りにいくことや得点に関わること、その面では関われたと思います。前半早い時間で2失点してしまった、全員で戦えていなかった、球際や気持ちの部分で相手の方が上回っていたと思うので、もう1度、戦うという部分をチーム全員で見直していかなければいけないと思います。
[ 上村選手 ]
前半の立ち上がりで2失点してしまって、入りとしては最悪でしたが、そこからチームとしてやるべきことをやって追いついて、ここからという時にまたセットプレーでやられてしまって、本当に残念な試合だったと思います。2点追いついたことは大事なことだったと思いますが、試合を通して先に2失点してしまうというところは自分達を苦しめてしまっていると思うので、2点追いついたということよりも、失点に関して個人個人でやれることがあったのではないかと思います。町田は相手の嫌なところを終始突いてくる、それがぶれなかったと思います。ずっと勝てていないので、勝点3を何としてでも取りたいし、試合はまだまだあるので、目の前に試合に向けて、一人一人がやっていければと思います。

2018シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.