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2018明治安田生命J2リーグ 第16節

2018年5月27日(日)
15:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ジェフユナイテッド千葉
1 - 3
1 前半 1
0 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
安 柄俊 前半
13分
[得点]
 
  前半
34分
[得点]
増嶋 竜也
  後半
04分
[得点]
ラリベイ
安 柄俊(out)⇒伊東 俊(in) 後半
14分
[交代]
 
皆川 佑介(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
14分
[交代]
 
  後半
20分
[交代]
指宿 洋史(out)⇒清武 功暉(in)
  後半
36分
[交代]
ラリベイ(out)⇒ホルヘ・サリーナス(in)
中山 雄登(out)⇒坂本 広大(in) 後半
38分
[交代]
 
  後半
41分
[交代]
矢田 旭(out)⇒鳥海 晃司(in)
  後半
43分
[得点]
ホルヘ・サリーナス
  後半
45+4分
[警告]
清武 功暉

ゲーム開催記録
スタジアム フクダ電子アリーナ
[AWAY]
天候 晴、弱風
気温/湿度 25.4℃ / 63%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 12,440人
主審 吉田 哲朗
コミッショナー 久能 幸二
副審 中野 卓、浅田武士
第4の審判 塩津 祐介
記録員 田中 基晴

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 23小谷 祐喜
DF 15青木 剛
DF 32米原 秀亮
MF 14田中 達也
MF 27中山 雄登
MF 8上村 周平
MF 19八久保 颯
MF 2黒木 晃平
FW 9安 柄俊
FW 11皆川 佑介



選手名
ロドリゲスGK 1
茶島 雄介DF 25
近藤 直也DF 3
増嶋 竜也DF 5
高木 利弥DF 27
熊谷 アンドリューMF 18
山本 真希MF 6
矢田 旭MF 20
船山 貴之FW 11
指宿 洋史FW 50
ラリベイFW 9
選手名
GK 1畑 実
DF 5植田 龍仁朗
MF 22上原 拓郎
MF 25田辺 圭佑
MF 31伊東 俊
MF 33坂本 広大
FW 18巻 誠一郎

選手名
佐藤 優也GK 23
ゲリアDF 2
鳥海 晃司DF 16
佐藤 勇人MF 7
ホルヘ・サリーナスMF 21
為田 大貴MF 13
清武 功暉FW 8
渋谷 洋樹
ファン エスナイデル

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・ボールを出したら動くということを忘れずに!
・アグレッシブとバランスを意識しよう。
・自分達で動いて、プレーして、勝点3を掴もう!
[ エスナイデル監督(千葉) ]
・ボールを速く動かして前向きにボールを受けること。
・チームをコンパクトに保って前からプレスにいくこと。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日は千葉さんが、2年前の震災後の(ロアッソ熊本の)最初の試合だったと思うので、横断幕を掲げていただいたことに感謝しています。熊本はまだまだ苦しい状況の中、このようにサッカーができていることに感謝してプレーをしなければいけないと私自身は思っていますし、選手もいつも思いながらプレーをしてくれています。今日は関東の東京応援団の方々、熊本からも来ていただいた方々、約450人、本当にたくさんの方々が応援に来てくれたにも関わらず、今日は勝利を!ということで、前半立ち上がりに鋭いカウンターで点を取れましたが、その後ボールを奪ってもロストするというか、時間を作れないことが今日の敗因ではないかと思います。後半スタートも集中することを言っていましたが、後半スタートで失点してしまい、追いかけようとして3点目という一番良くない状況のゲームだったと思います。選手達は前半のシステムから後半に変えて、関東の応援団の方々に今年も昨年も勝利がないので、勝利を届けたい気持ちで、2トップにして前から圧力をかけてラインを高く保ってと思っていましたが、できなかったことは私の責任です。選手達は最後の笛が鳴るまでハードワークしてくれたことは、次に絶対繋げなければいけないと思いますので、今日のゲームももう一度生かして、次は首位の大分さん相手ですが、しっかりと良い準備をしたいと思います。
[ 安選手 ]
先制点については、試合前のミーティングで渋谷監督もあの形で狙っていくようにと指示があったので、自分としてもあのタイミングで、指示通りに狙ってゴールになったのは良かったと思います。相手に持たせているような時間帯もあって、持たせて良い形で取ってカウンターという形を何度か出せていて、良い時間がありましたが、前半の失点する前の数分間は、取って取られてが少し続いてしまって、それで相手の勢いを受ける感じの中から、セットプレーからあのように失点してしまい、そのセットプレーを取られる前の時間帯をもう少し自分達で落ち着かなければいけなかった。次の大分は首位で、昨年戦った中でも強いと思ったし、今年はもっとチームとして強いと思いますので、連敗しないことは大事になってくるので、自分達のやるべきことをしっかりやって、勝ちたいと思います。
[ 田中選手 ]
(得点について)ミーティングでも、あのポイントが得点になるだろう、ニアのゾーンはGKとDFの間へのクロスは千葉はケア仕切れていないと言っていたので、そこを狙っていこうと。安選手がニアに入るという狙いはあったので、狙い通りの攻撃ができたというのは、チームのスカウティング通りにできたことは良かったと思います。
チームとしてあれだけボールを握られてしまうと、ボールを奪った時に攻撃にパワーを持っていけないが、相手の陣内へボールを押し込んでいかないと、今のままでは体力的に苦しいと思います。
[ 佐藤選手 ]
ロアッソではこのスタジアムでのプレーは初めてで、試合前からモチベーション高く臨んだのですが、結果が出ずに残念です。相手があのようなボールの持ち方をすることは分かっていたし、その中で自分達がプレスをかけるところと、受けるところと受け入れるところは割り切って、相手の質の高さもあって、前からなかなかひっかけることができなかったので、その中でも我慢強く受け入れて、奪ってからカウンターという形で1点は取れましたが、セットプレーから失点して、後半は自分達の時間が作れなかったことが残念です。僕たちは前節勝ったなかでも、課題を見つけて、それを今日の試合で生かそうと取り組んできましたし、逆に今日の試合は結果が出ない中でも課題は自分達の求めることがどんどん出てくると思いますし、これまで自分達がやってきた質は高めながら、次に成長していけるように、結果を求めて1週間良い準備をして、大分に勝ちたいと思います。

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