MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2018 ハーフシーズンシート えがお健康スタジアム 水前寺競技場 観戦マナー(えがおスタ) 観戦マナー(水前寺競技場) 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2017シーズンの結果 2016シーズンの結果 2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2018明治安田生命J2リーグ 第15節

2018年5月20日(日)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 水戸ホーリーホック
2 - 1
1 前半 1
1 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
皆川 佑介 前半
08分
[得点]
 
  前半
14分
[得点]
田中 恵太
上村 周平 後半
10分
[得点]
 
  後半
12分
[警告]
前 寛之
  後半
12分
[交代]
田中 恵太(out)⇒黒川 淳史(in)
  後半
22分
[交代]
伊藤 涼太郎(out)⇒岸本 武流(in)
  後半
22分
[交代]
宮本 拓弥(out)⇒齋藤 恵太(in)
安 柄俊(out)⇒上原 拓郎(in) 後半
31分
[交代]
 
八久保 颯(out)⇒伊東 俊(in) 後半
38分
[交代]
 
  後半
44分
[警告]
細川 淳矢
中山 雄登(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
44分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 熊本市水前寺競技場
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 29.8℃ / 24%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,206人
主審 清水 勇人
コミッショナー 糸井 朗
副審 小曽根 潮、若槻 直輝
第4の審判 国吉 真樹
記録員 衛藤 薫

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 23小谷 祐喜
DF 15青木 剛
DF 32米原 秀亮
MF 14田中 達也
MF 27中山 雄登
MF 19八久保 颯
MF 8上村 周平
MF 2黒木 晃平
FW 11皆川 佑介
FW 9安 柄俊



選手名
本間 幸司GK 1
浜崎 拓磨DF 3
伊藤 槙人DF 5
細川 淳矢DF 24
福井 諒司DF 33
前 寛之MF 8
小島 幹敏MF 26
田中 恵太MF 13
木村 祐志MF 10
伊藤 涼太郎MF 46
宮本 拓弥FW 15
選手名
GK 1畑 実
DF 5植田 龍仁朗
DF 7片山 奨典
MF 22上原 拓郎
MF 31伊東 俊
MF 33坂本 広大
FW 18巻 誠一郎

選手名
長谷川 凌GK 31
ンドカ ボニフェイスDF 4
佐藤 祥MF 14
白井 永地MF 18
黒川 淳史MF 32
岸本 武流FW 40
齋藤 恵太FW 49
渋谷 洋樹
長谷部 茂利

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・後半の入りは意識してしっかりプレーしよう。
・失点は0で、攻撃では2点目を取ろう!
・45分、全員で走り続けて勝とう!
[ 長谷部監督(水戸) ]
・ケアレスミスをなくそう。
・前からプレッシャーをかけよう。
・始めの10分間を気をつけよう。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日は暑い中、ファン・サポーターの方々が我々のチームに熱い声援を送っていただき、本当にありがとうございます。連敗していても、熱い応援はいつも聞こえていたので、それに応えなければいけないということで毎試合臨んでいました。残念ながら4連敗で期待に外れる試合ばかりでしたが、今日はファン・サポーターの方々の応援が力となって勝利できたことは嬉しく思いますし、感謝しかありません。選手達は、ロアッソ熊本の魂・ハードワークは大前提なので見せるということを、ホームですし、意識してピッチに送り出しました。選手達が最後まで粘り強く戦えたのは、本当に良かったですし、4連敗が止まったので、今日の勝利はもちろんですが、この次が重要だと思います。また負けたり勝てなかったりすると自信もなくなってしまいます。今日もいろんなことを恐れながらゲームをやっていたと思いますが、選手達が堂々と戦っていたことは凄く嬉しく思います。セットプレーでは北嶋コーチがいろんなアイデアを出してくれて、選手達がそれを遂行して結果を出してくれたことは、非常に準備が重要だということが分かりました。先週と今週と守備のトレーニングをやっているなかで、失点をなくすということが大前提でいましたが、今日も失点してしまったので、課題として次に向けて、今日の勝ちを次に繋げていけるようにやっていきたいと思います。
[ 皆川選手 ]
4試合勝利できなくて、選手も悔しい気持ちだったが、ファン・サポーターの皆さんに勝利を届けることができて良かった。(得点について)クロスからの2次攻撃、セットプレーからの流れは普段から真剣に取り組んでいることが出た。田中選手からのクロスはトレーニング通りだし、常にお互いの良さを引き出していて、自分が良い動きをすれば良いボールも入ってくるので、チャンスは少ない中でも決めることができて良かった。GKを恐れてはプレーできないし、次も恐れることなくプレーしたい。勝点3を取るために、ハードワークして、メンバーに入っていない選手も今日のためにやってきたことがあったからこそだと思う。7ゴールだが意識することなく、毎試合、点を取って、チームに貢献したい。
[ 上村選手 ]
ゲーム的にも苦しかったが、ホームでなんとか勝ちたいと思っていて、連敗を止めることができて良かった。今シーズン初ゴールは嬉しいが、ここまで4連敗で悔しさが続いていたので、連敗を断ち切ったことが嬉しい。(得点について)田中選手のクロスが良かったし、あそこに自分がいなかったらゴールは生まれてなかった。目の前の1戦1戦に向け、次はアウェイだが、しっかり勝って、また熊本に戻ってきたい。
[ 田中選手 ]
4連敗していたので、ホームで連敗を止める気持ちでやって、勝ててホッとしている。(1点目アシストについて)セットプレーのトレーニングは北嶋コーチが提案してくれて、トレーニングでやっていたことが出たし、皆川選手からもボールをあそこに上げて欲しいと言われていたので、点を取ってくれて良かった。(2点目アシストについて)ニアに相手DFを越えるボールを出そうと、決めてくれ!と思って出したところ、上村選手が決めてくれて嬉しかった。アシストを重ねることによって自信もついてきてるし、味方選手に合わせるよりも、相手の嫌がる所に走り込んで出せれるようになっている。このようなところにボールを上げてくれという要求に、自信をもって上げれている。今日は結果に繋がって良かった。

2018シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.