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2018明治安田生命J2リーグ 第14節

2018年5月12日(土)
14:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 横浜FC
2 - 4
0 前半 0
2 後半 4

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
17分
[警告]
渡邊 一仁
  前半
28分
[警告]
ペ・スンジン
田中 達也 前半
30分
[警告]
 
  後半
10分
[得点]
佐藤 謙介
  後半
20分
[得点]
イバ
鈴木 翔登(out)⇒上村 周平(in) 後半
23分
[交代]
 
安 柄俊(out)⇒伊東 俊(in) 後半
29分
[交代]
 
  後半
33分
[得点]
ペ・スンジン
  後半
35分
[交代]
北爪 健吾(out)⇒新井 純平(in)
皆川 佑介 後半
36分
[得点]
 
  後半
36分
[交代]
佐藤 謙介(out)⇒戸島 章(in)
中山 雄登(out)⇒佐野 翼(in) 後半
38分
[交代]
 
皆川 佑介 後半
44分
[得点]
 
  後半
45+1分
[得点]
戸島 章
  後半
45+2分
[交代]
レアンド ロド ミンゲス(out)⇒石井 圭太(in)

ゲーム開催記録
スタジアム ニッパツ三ツ沢球技場
[AWAY]
天候 晴、中風
気温/湿度 25.7℃ / 35%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,157人
主審 佐藤 隆治
コミッショナー 川島 健
副審 藤井 陽一、櫻井 大輔
第4の審判 松澤 慶和
記録員 和田 靖

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 39鈴木 翔登
DF 15青木 剛
DF 4園田 拓也
MF 14田中 達也
MF 27中山 雄登
MF 32米原 秀亮
MF 19八久保 颯
MF 2黒木 晃平
FW 9安 柄俊
FW 11皆川 佑介



選手名
辻 周吾GK 36
ペ・スンジンDF 13
カルフィン ヨン ア ピンDF 20
田所 諒DF 3
北爪 健吾DF 14
渡邊 一仁MF 24
佐藤 謙介MF 8
武田 英二郎MF 17
野村 直輝MF 7
レアンド ロド ミンゲスMF 40
イバFW 10
選手名
GK 1畑 実
DF 7片山 奨典
DF 23小谷 祐喜
MF 8上村 周平
MF 31伊東 俊
FW 17佐野 翼
FW 18巻 誠一郎

選手名
南 雄太GK 18
川﨑 裕大DF 33
新井 純平DF 16
石井 圭太MF 25
松井 大輔MF 35
立花 歩夢FW 30
戸島 章FW 9
渋谷 洋樹
タヴァレス

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・できるだけ下がらずにプレーすること。
・守備も攻撃ももう一つ上のランクを目指してハードワークを!
・勝利するために全員で戦おう!
[ タヴァレス監督(横浜FC) ]
・後半立ち上がりより集中していくこと。
・最後あと一歩のところ。ゴールをこじあけよう!
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日は関東のロアッソ熊本東京応援団の皆さんを始め、約430人の方々が応援に来ていただき、この暑さのなか、勝利を届けることを選手達にも言って意識して戦いましたが、残念ながら2-4で完敗になってしまったと感じています。ずっと失点が続いていましたので、選手達には今週、守備意識のところは凄くやってくれたことには感謝しています。ただ後半の10分までだったのが残念ですが、我々はどの試合でも得点を取ることについてはある程度イメージを共有しているので、相手のプレスがゆるくなったり、もちろんプレスがある中でも得点の形ができていたので、守備をもう一度整理しようということでやりましたが、残念ながら4失点だったので、今週やってきたトレーニングが実を結ばなかったことは残念ですが、選手達がもう一度立ち返って守備のところをやろうとしてくれたことは良かったと思います。今日は残念ながら敗れましたが、4点取られて次に繋がるということは良くないかもしれませんが、次に繋がると思います。攻撃については守備のオーガナイズがしっかりしている分、我々がカウンターでしっかり仕留めるとか、シュートで終わるとか、そのような形を作らなければなかなか得点には繋がらないし、セットプレーで点を取らなければならないし、横浜FCさんもそのようなイメージを受けていましたが、そのようなところで得点を取れれば、相手にとって嫌なチームになるのかなと思います。良い守備から良い攻撃を作り出すことを我々は今日の反省を学んで、私自身もそうですが、次に繋げていきたいと思います。4連敗という形ですので、同じ方向を向いて、ファン・サポーターの方々もいろんな思いを持って今年も戦っていて、最初の10試合は良い形でいきましたが、4連敗なので、くじけずにしっかり前を向いてトレーニングをして、皆で上に上がるために頑張っていきたいと思います。
[ 皆川選手 ]
3連戦を3連敗だったので、今日は守備から入ろうとやってきた。失点していたが、応援に来てくれた方々の為にも下を向かず、得点を取る気持ちでやっていた。相手の裏のスペースがあいて、ボールを呼び込んだ形で得点できたが、それを0−0の展開でできればと思う。先に先制点を取れれば分からなかった。
[ 青木選手 ]
一人一人が責任を持ってチームが良い状態に戻れるように逃げることなくやっていきたい。

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