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2018明治安田生命J2リーグ 第13節

2018年5月6日(日)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ヴァンフォーレ甲府
1 - 4
0 前半 2
1 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
04分
[得点]
小塚 和季
  前半
24分
[得点]
堀米 勇輝
上原 拓郎(out)⇒八久保 颯(in) ハーフタイム

[交代]
 
  後半
07分
[警告]
ジュニオール・バホス
  後半
11分
[得点]
ジュニオール・バホス
  後半
12分
[警告]
島川 俊郎
高瀬 優孝(out)⇒坂本 広大(in) 後半
22分
[交代]
 
  後半
22分
[交代]
湯澤 聖人(out)⇒橋爪 勇樹(in)
  後半
27分
[交代]
ジュニオール・バホス(out)⇒金園 英学(in)
田辺 圭佑(out)⇒伊東 俊(in) 後半
30分
[交代]
 
  後半
31分
[得点]
金園 英学
米原 秀亮 後半
31分
[警告]
 
安 柄俊 後半
41分
[得点]
 
  後半
42分
[交代]
堀米 勇輝(out)⇒田中 佑昌(in)

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 雨、弱風
気温/湿度 18.1℃ / 75%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 4,094人
主審 清水 修平
コミッショナー 久留米 浩次
副審 西村 幹也、正木 篤志
第4の審判 亀川 晢弘
記録員 印南 静男

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 13多々良 敦斗
DF 15青木 剛
DF 4園田 拓也
MF 14田中 達也
MF 22上原 拓郎
MF 32米原 秀亮
MF 25田辺 圭佑
MF 24高瀬 優孝
FW 11皆川 佑介
FW 9安 柄俊



選手名
河田 晃兵GK 1
小出 悠太DF 22
今津 佑太DF 34
エデル・リマDF 6
湯澤 聖人MF 2
島川 俊郎MF 20
新井 涼平MF 8
松橋 優MF 16
堀米 勇輝MF 7
小塚 和季FW 19
ジュニオール・バホスFW 29
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 39鈴木 翔登
MF 2黒木 晃平
MF 19八久保 颯
MF 31伊東 俊
MF 33坂本 広大
FW 18巻 誠一郎

選手名
岡 大生GK 23
ビョン・ジュンボンDF 3
橋爪 勇樹DF 28
佐藤 和弘MF 26
田中 佑昌MF 14
金園 英学FW 17
森 晃太FW 25
渋谷 洋樹
上野 展裕

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・守備ではボールが入ってきたら、近くの選手が厳しくいくことを意識しよう。
・攻撃では逆サイドからランニングすることを忘れないで。
・後半、全ての力を皆が出せるかどうか。45分間、ハードワークをして力を出そう。
[ 上野監督(甲府) ]
・よく連携がとれている。メリハリをつけてゲームを進めよう。
・しっかり声をかけながらラインコントロールをしていこう。
・受け身にならず戦おう。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日も雨の中、勝利を期待してたくさんの方々から応援していただいたにも関わらず、敗戦したことは本当に申し訳なく思いますし、我々に勝利を期待してくれたということがブーイングになって、私自身、本当に勝利を期待されていることを感じたので、この連敗を糧にして、次に絶対勝利できるようにしっかり準備したいとすごく感じました。甲府さんには私も指導者として4年間お世話になって、2試合前に吉田監督が交代となって、選手達はいろんな思いを持って、今日ここに乗り込んできたのではないかとすごく感じています。いろんな悔しい思いが、今日はアグレッシブに戦って、それが我々に対する結果になったのかなと思います。我々はホームですし、甲府さんの思いを上回るぐらい本来ならば戦わなければいけなかったですけれども、残念ながら前半のスタートにセットプレーの崩れから失点したこと、2点目もそうですが、ボールへの寄せ、厳しさがなかったことが失点に繋がったと思います。そこをトレーニングでもっと高めなければいけないと感じたゲームだったので、この2試合を意識してやっていきたいと思います。得点については、何度もチャンスを作り出しましたが、残念ながら得点に至らなかったので、やはりあれ以上もっと倍くらいチャンスを作っていかなければいけないと感じているので、今日は最初の1点目が響いて、最後のプレーの質が落ちたので、どんな状況でもプレーの質を上げるということをより高めていかなければいけないと思います。この2連戦でロアッソ熊本の選手達22名以上出場しています。これはあまりリーグ戦ではないかもしれません。ルヴァンカップやJ1リーグではあるかもしれませんが、私自身、ロアッソ熊本に来て4ヶ月が経ちます。選手達は1日1日、うまくなろう、強くなろうということをすごく示してくれて、チャンスがあれば試合に出場させてあげたいと自分でもありました。それがこの2連戦で日程的にも、ホーム連戦で他のチームよりは楽かもしれませんが、この2連戦で選手達にチャンスを与えようと自分でも思っていたので、本来ならば2連勝で終えたかったですが、残念ながら2連敗となってしまいました。我々は昨年J2で21位という成績で、今年は最初の10試合を良い形で終われましたが、それ以降3連敗なので、もう一度チャレンジャーとして、特に失点のところをしっかり意識して、これからトレーニングに励みたいと思います。ファン、サポーターの方々には本当に申し訳なく思いますし、非常に厳しい状況になりましたが、ここでこそまた応援をしていただきたいと思います。
[ 園田選手 ]
前節ホームで連敗だったので、何としても連敗を止めてホームで勝利をと入ったが、開始直後に失点して、悪い流れの中で更に2失点目や不用意な3失点目で、後味の悪い試合になった。この連戦でチームのほとんどの選手が出場して結果は出なかったが、チーム全員の力でこの試合を乗り切るという形では重要だった。これからまた寄せが激しくなると思うが、しっかりやりたい。残り試合を全員の力で勝ち抜くことが大事なので、切り替えてやっていきたい。
[ 米原選手 ]
早い時間に失点して、プレッシャーで体を張れなかったことが敗因。自分のところに入ったら、そこを剥がさなければいけなかった。相手のDFが前に詰めるのはトレーニングでやっていて、その裏に出すことをトレーニングでやっていた。もっと自分がサイドにそらして、ゴールにつながるパスを出さないと、ゴールにつながる場面は増えないと思う。ゴールデンウイークに3連敗で勝てませんでしたが、来週もリーグが続くので、しっかりやっていきたい。
[ 安選手 ]
ホームで前節勝てなくて、今節はホームのサポーターに勝利を届けたかったが、1−4でサポーターの皆さんに申し訳ない気持ちでいっぱいです。前半、後半含めて、自分のところに多くチャンスが来ていたので、前半決めていればゲームの流れも変わっていたと思うので、申し訳ないが、チャンスを多く作るところで自分の精度をもっと高めていければと思います。良い動き出しから、どんどん顔を出して、冷静さを突き詰めていきたい。3連敗なので気持ちを切り替えて、次に向けて頑張りたい。

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