MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット えがお健康スタジアム 水前寺競技場 観戦マナー(えがおスタ) 観戦マナー(水前寺競技場) 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2017シーズンの結果 2016シーズンの結果 2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2018明治安田生命J2リーグ 第12節

2018年5月3日(木)
14:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 FC岐阜
1 - 2
0 前半 1
1 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
24分
[得点]
風間 宏矢
片山 奨典 前半
36分
[警告]
 
  後半
03分
[得点]
宮本 航汰
巻 誠一郎(out)⇒皆川 佑介(in) 後半
13分
[交代]
 
小谷 祐喜(out)⇒田中 達也(in) 後半
13分
[交代]
 
  後半
23分
[交代]
田中 パウロ淳一(out)⇒長沼 洋一(in)
佐野 翼(out)⇒伊東 俊(in) 後半
25分
[交代]
 
  後半
31分
[交代]
風間 宏矢(out)⇒難波 宏明(in)
八久保 颯 後半
42分
[得点]
 

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 20.8℃/29%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 5,247人
主審 谷本 涼
コミッショナー 石田 久行
副審 岩田 浩義、西水流 優一
第4の審判 吉田 哲朗
記録員 衛藤 薫

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 23小谷 祐喜
DF 5植田 龍仁朗
DF 39鈴木 翔登
MF 2黒木 晃平
MF 27中山 雄登
MF 8上村 周平
MF 19八久保 颯
MF 7片山 奨典
FW 17佐野 翼
FW 18巻 誠一郎



選手名
ビクトルGK 25
阿部 正紀DF 2
田森 大己DF 15
竹田 忠嗣DF 3
福村 貴幸DF 16
小野 悠斗MF 23
宮本 航汰MF 31
永島 悠史MF 28
田中 パウロ淳一FW 7
風間 宏矢FW 14
古橋 亨梧FW 11
選手名
GK 1畑 実
DF 15青木 剛
MF 14田中 達也
MF 22上原 拓郎
MF 25田辺 圭佑
MF 31伊東 俊
FW 11皆川 佑介

選手名
原田 祐輔GK 21
長沼 洋一DF 26
イヨハ 理 ヘンリーDF 27
禹 相皓MF 20
ライアン・デ・フリースFW 10
藪内 健人FW 19
難波 宏明FW 24
渋谷 洋樹
大木 武

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・守備ではサイドでしとめること。逆に展開されないこと。
・自信を持ってプレーしよう。もっと自分でボールを引き出してプレーすること。
・まず1点取って逆転して勝利しよう!
[ 大木監督(岐阜) ]
・後半の入り、気をつけよう。
・相手からとったボールはハーフフェーラインをこえよう!
・90分間プレーすること。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日はゴールデンウイークのなか、5,200人以上のファン、サポーター、子ども達が来てくれたにも関わらず、(前節)岡山さんには敗戦だったので、今日はしっかり勝利を届けるということで送り出しました。最初セットプレーのところで勢いがあるかなと思いましたが、そこからショートコンビネーションの遅れが出て、1発やられたという感じがします。前半の立ち上がりや、途中まで相手のリズムでプレーされたなと思いましたが、それでもしっかりボールを持ったときに、いかに時間を作れるかということが、なかなかできなかったのが今日の前半なので、前半の戦い方をもっと明確にして戦っていきたいと感じました。後半、残念ながらスタートですぐ取られた1点が大きく感じましたが、選手はゲームのなかで、交代や、やり方を変えることによって、パワーを使って1点返せたことは次に繋がるし、繋げていかなければいけないと思ったので、今日の敗戦の中の1点を次にしっかりと繋げていきたいと思います。残念ながら敗戦となりましたが、選手達はこのなか、戦ってくれたことには感謝しています。また応援してくれたファン、サポーターに感謝しています。連敗になっているので、次もホームなので絶対連敗しないことを選手達と確認して、必ずしっかりと勝利を届けられるようにしたいと思います。
[ 片山選手 ]
チャンスで決めきれるかが課題として見えた。サイドがうまく機能しなかったのかなと思う。またチャンスをもらえるようしっかり準備したいと思います。
[ 伊東選手 ]
(アシストについて)後ろから八久保選手が見えてボールを出した。結果は出なかったが、点を取って、押し込める時間もあった。早く攻撃することも必要だと思う。
[ 田中選手 ]
DFの背後を狙うことを意識していた。相手が人数をかけてブロックをつくって引いてくる。リードされている状況で、それでも行くしかないし、その中でもビハインドを返すためにもシュートを増やす攻撃の回数を増やすことは難しかったが、チャンスはあった。
[ 八久保選手 ]
流れは良くなかったが、少ないチャンスで決め切ることができたら、自分達のペースになったと思う。みんなトレーニングでやっていることは同じなので、連携は不安はなかったが、もっと自分達がやっていることをやりきることが重要だと思う。(ゴールシーンについて)伊東選手からのパスが良かったので、落ち着いて決めることができた。あの1点がもっと早い時間に取れれば、もっとロアッソの時間だったと思うが、自分達が出しきれずに終わってしまった。
[ 佐野選手 ]
自分が点を取れず、チームを勝たせることができなくて、とても悔しい。立ち上がりのチャンスで決めることができれば、チームが楽になり、自分達のペースになると思ったが、取ることができず、あのような展開になってしまった。激しいプレッシャーの中でも戦える選手が上にいけるので、現実として受け止めて、負けない選手になりたい。ゴール前のプレー、球際の部分は気持ちよくプレーできたが、ボールをまわす相手に前線から激しい守備をしないといけないので、前線から守備をしていけるようになりたい。まずチームとしてコンディションを回復して、またホーム戦なので勝利をして、サポーターと共に喜びを味わいたい。

2018シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.