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2018明治安田生命J2リーグ 第1節

2018年2月25日(日)
15:34キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 レノファ山口FC
1 - 4
0 前半 2
1 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
02分
[得点]
オナイウ 阿道
  前半
09分
[得点]
高木 大輔
  前半
28分
[警告]
渡辺 広大
皆川 佑介 前半
38分
[警告]
 
坂本 広大(out)⇒田中 達也(in) ハーフタイム

[交代]
 
中山 雄登(out)⇒安 柄俊(in) 後半
09分
[交代]
 
  後半
22分
[得点]
小野瀬 康介
  後半
23分
[交代]
大崎 淳矢(out)⇒丸岡 満(in)
伊東 俊(out)⇒上原 拓郎(in) 後半
27分
[交代]
 
  後半
30分
[得点]
三幸 秀稔
  後半
31分
[交代]
高木 大輔(out)⇒山下 敬大(in)
皆川 佑介 後半
41分
[得点]
 
  後半
42分
[交代]
小野瀬 康介(out)⇒岸田 和人(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 維新みらいふスタジアム
[AWAY]
天候 曇、弱風
気温/湿度 10.5℃ /59%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 7,456人
主審 山岡 良介
コミッショナー 五領 継太
副審 正木 篤志、田島 宏則
第4の審判 吉田 哲朗
記録員 河村 邦俊

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 39鈴木 翔登
DF 15青木 剛
DF 32米原 秀亮
MF 2黒木 晃平
MF 25田辺 圭佑
MF 8上村 周平
MF 27中山 雄登
MF 33坂本 広大
FW 11皆川 佑介
FW 31伊東 俊



選手名
藤嶋 栄介GK 44
前 貴之DF 6
渡辺 広大DF 3
坪井 慶介DF 2
瀬川 和樹DF 16
小野瀬 康介DF 8
三幸 秀稔MF 29
佐藤 健太郎MF 5
大崎 淳矢MF 7
オナイウ 阿道FW 19
高木 大輔FW 18
選手名
GK 1畑 実
DF 23小谷 祐喜
MF 22上原 拓郎
MF 14田中 達也
MF 19八久保 颯
FW 9安 柄俊
FW 18巻 誠一郎

選手名
山田 元気GK 33
福元 洋平DF 4
廣木 雄磨DF 21
鳥養 祐矢MF 11
丸岡 満MF 32
岸田 和人FW 9
山下 敬大FW 24
渋谷 洋樹
霜田 正浩

ハーフタイムコメント
[ 渋谷監督(熊本) ]
・攻撃時のセキュリティをしっかりと!
・1点取ればチャンスはくる。まず1点を取るために、キックオフから全員がフルパワーでプレーすること。全員の力で返していこう。
試合終了後
[ 渋谷監督 ]
今日、熊本から600人以上のたくさんのファン・サポーターの方が駆けつけてくれ、またDAZNなどで我々に対して今年に期待をして見てくれた方々、いろいろ期待していただいた中で、1−4という残念な結果になり、本当に申し訳なく思いますし、私自身も申し訳ない気持ちしかありません。
ゲームに関しては、スタートは我々がアグレッシブにいって、そこでセットプレーの切り替えから相手にクロスを入れられて、相手に渡ってそのまま入れられるという形で、その1点は必然的に切り替えの遅さや対応というところでは、今年やってきているなかで、プレシーズンで詰め切れてなかったのかなと自分自身ではすごく反省していますし、2点目も3点目もビルドアップのところで引っかかている。しっかりボールを動かしたなかで攻撃をしたいというなかで、1つ1つのパスの精度、ポジショニングのスピード、そういうところが1つ間違うと失点につながった。今日のゲームは我々のミスが発生したところを相手が得点につなげたというところなので、我々がミスをしないということがサッカーにおいては非常に重要ですし、そういうところをどんどん高めないといけないと思います。ただ、リーグ戦で1−4という形で、4点を打ち込まれれば、勝つのには5点入れなければいけないチームではないので、そのダメージは大きいと思います。ただ、今日も最後までしっかりボールを動かして、安選手と皆川選手がいるから全てロングボールを蹴ってセカンドを拾ってという形になると、先が繋がらなくなると思ったので、選手達がそれをすごく意識して、しっかりボールを動かして最後仕留めるというところはやってくれていたので、それが良いか悪いかわかりませんけれども、しっかりそこを判断してプレーしてくれたこと、あと1点返したのは、ファン・サポーターの方が最後まで本当にたくさん応援してくれたおかげだと思っています。その1点はファン・サポーターの皆さんのおかげなので、これを次につなげたい。次はホーム熊本でできますので、しっかりその1点を次に繋げられることを意識してトレーニングに励みたいと思います。
[ 皆川選手 ]
開幕戦に遠く山口まで多くのファン・サポーターが来てくれたが、勝利を届けられず残念です。精度の部分はまだまだだと思いますし、次に向けて続けてやっていきたい。次に向けて切り替えて、今日の課題を持って帰って、1つ1つ修正して改善していきたい。次はホームなので勝利したい。
[ 佐藤選手 ]
すごく悔しい。まだまだ自分たちがやらなければいけないことが出た。2018シーズンが始まったばかりだが、この悔しさを次に繋げていかなければいけないし、切り替えてやっていかなければいけない。3点目をやらずに次に繋げていくことが大事だったし、2点ビハインドのなかでもう1回立ち上がりから入ろうというところで、勝利に繋げられれば良かったが残念です。痛い大敗だが、長いリーグ戦の1つなので、切り替えるところは切り替えて、課題の修正はトレーニングからやっていかなければいけない。失点は自分たちのミスからで、ビルドアップ時の攻撃の精度を高めるところ、玉際、リスク管理など、はっきりしたところは分かるので、突き詰めてやっていきたい。
[ 米原選手 ]
立ち上がり早い時間に失点して慌てた感じがあったので、最初の失点が大きかった。前半の失点は慌てたところがあったが、後半からはうまく配球できていたと思います。入りはシンプルに入って、まず失点しないことと、もっと早くポジションをとって、相手のプレッシャーを受けないようにやっていた。ビルドアップ時、前がハイプレスで、相手と引っかかってからのカウンターが多く、もっと早くポジションに入っていれば良かったと思います。
[ 田辺選手 ]
開幕戦で勝利したかったが、実力不足の結果になってしまった。個人では1回相手の背後をとって、自分たちの前でプレーすることをやっていたが、その前に受けて崩れてしまった。0−2のところで返せれば、もっと違った結果になったと思う。やっていることは変えないで、もう少し精度を上げて、簡単に失わないようにゲームを進めたい。
[ 青木選手 ]
結果を見れば、1−4で完敗だった試合だと思います。山口が高い位置から激しいプレッシャーをかけてくるなか、奪われ方が良くなく、その勢いで失点してしまうシーンが多かった。もっと良くできる部分もあるし、個人としてもチームとしてもバタバタする部分もあるので修正したい。今日は完敗だったので、あとは良くなる部分しかない。今日は課題を与えてもらったとポジティブに受け止めて、ホームに向けて頑張りたい。

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