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2017明治安田生命J2リーグ 36節

2017年10月7日(土)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 松本山雅FC
0 - 1
0 前半 0
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  後半
10分
[得点]
高崎 寛之
  後半
13分
[警告]
パウリーニョ
グスタボ(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
21分
[交代]
 
中山 雄登(out)⇒八久保 颯(in) 後半
26分
[交代]
 
  後半
36分
[交代]
石原 崇兆(out)⇒山本 大貴(in)
上原 拓郎(out)⇒ジュニオール(in) 後半
38分
[交代]
 
  後半
42分
[交代]
高崎 寛之(out)⇒三島 康平(in)
  後半
45+3分
[交代]
工藤 浩平(out)⇒武井 択也(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 松本平広域公園総合球技場
[AWAY]
天候 曇時々晴、無風
気温/湿度 20.2℃ / 74%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 11,026人
主審 大坪 博和
コミッショナー 石井 秀明
副審 名木 利幸、大川 直也
第4の審判 榎本 一慶
記録員 石黒 靖

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 23小谷 祐喜
DF 22上原 拓郎
DF 5植田 龍仁朗
MF 2黒木 晃平
MF 13三鬼 海
MF 38上村 周平
MF 7片山 奨典
FW 27中山 雄登
FW 11グスタボ
FW 39嶋田 慎太郎



選手名
村山 智彦GK 16
田中 隼磨DF 3
橋内 優也DF 31
飯田 真輝DF 4
當間 建文DF 18
安藤 淳DF 6
パウリーニョMF 14
岩間 雄大MF 5
石原 崇兆MF 20
工藤 浩平MF 10
高崎 寛之FW 9
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 26光永 祐也
DF 37ジュニオール
MF 14田中 達也
MF 19八久保 颯
MF 20上里 一将
FW 36巻 誠一郎

選手名
藤嶋 栄介GK 1
後藤 圭太DF 13
那須川 将大DF 24
武井 択也MF 7
三島 康平FW 11
山本 大貴FW 19
鈴木 武蔵FW 50
池谷 友良
反町 康治

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督(熊本) ]
・後半もセカンドボールを拾うことを徹底すること。
・後半、相手は圧がもっと強くなるだろう。ボールをもってない選手もしっかり集中すること。
・攻撃は自信をもってボールを動かし、シュートのイメージを!
[ 反町監督(松本) ]
・セットプレーでスキを与えないこと。
・中盤のディフェンスを少し改善しよう。
・3対3のアタックの状況を上手くフィニッシュまで持っていくこと。
試合終了後
[ 池谷監督 ]
勝点3を目指して戦ったゲームだったので、非常に残念だということと、松本さんのやり方が大体分かっているなかで、リスタートでやられたので大変悔しい。全体的な流れからいくと、そんなにやられてる感を持つような感じではなかったので、もう少し0−0のままでいければと思いました。最後のところをなかなか崩しきれなかったことが課題。
[ 巻選手 ]
しっかり粘り強く戦えていたし、ゲームでやろうとしたことはできた。セットプレーでの失点がもったいなかったが、挽回できるチャンスはあった。ゴールと攻撃のリズムをつくることは意識していた。残留争いにいますが、少しでも上に上がっていけるよう意識して戦います。
[ 嶋田選手 ]
相手のプレッシャーを怖がって繋げなかった。もっと勇気をもってボールを動かせたら、もっと違う展開になった。後半はボールを動かせていて、間が空いていたので、前を向いてどんどん打っても良かったと思った。
[ 上原選手 ]
(失点シーンについて)高崎選手や飯田選手が強いので付いていたが、マークの受け渡しの部分でやられてしまったので残念だが、切り替えるしかない。高崎選手はポストプレーやヘディングでは、なかなか勝ちきれないが、その後のカバーリングではボールを拾えていたので、ヘディングで勝てなくてもセカンドボールを拾えていた。セットプレーでやられたのは悔しい。

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