MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2019 シーズンシート ファンクラブ えがお健康スタジアム 水前寺競技場 観戦マナー(えがおスタ) 観戦マナー(水前寺競技場) 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2018シーズンの結果 2017シーズンの結果 2016シーズンの結果 2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2017明治安田生命J2リーグ 36節

2017年10月7日(土)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 松本山雅FC
0 - 1
0 前半 0
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  後半
10分
[得点]
高崎 寛之
  後半
13分
[警告]
パウリーニョ
グスタボ(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
21分
[交代]
 
中山 雄登(out)⇒八久保 颯(in) 後半
26分
[交代]
 
  後半
36分
[交代]
石原 崇兆(out)⇒山本 大貴(in)
上原 拓郎(out)⇒ジュニオール(in) 後半
38分
[交代]
 
  後半
42分
[交代]
高崎 寛之(out)⇒三島 康平(in)
  後半
45+3分
[交代]
工藤 浩平(out)⇒武井 択也(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 松本平広域公園総合球技場
[AWAY]
天候 曇時々晴、無風
気温/湿度 20.2℃ / 74%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 11,026人
主審 大坪 博和
コミッショナー 石井 秀明
副審 名木 利幸、大川 直也
第4の審判 榎本 一慶
記録員 石黒 靖

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 23小谷 祐喜
DF 22上原 拓郎
DF 5植田 龍仁朗
MF 2黒木 晃平
MF 13三鬼 海
MF 38上村 周平
MF 7片山 奨典
FW 27中山 雄登
FW 11グスタボ
FW 39嶋田 慎太郎



選手名
村山 智彦GK 16
田中 隼磨DF 3
橋内 優也DF 31
飯田 真輝DF 4
當間 建文DF 18
安藤 淳DF 6
パウリーニョMF 14
岩間 雄大MF 5
石原 崇兆MF 20
工藤 浩平MF 10
高崎 寛之FW 9
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 26光永 祐也
DF 37ジュニオール
MF 14田中 達也
MF 19八久保 颯
MF 20上里 一将
FW 36巻 誠一郎

選手名
藤嶋 栄介GK 1
後藤 圭太DF 13
那須川 将大DF 24
武井 択也MF 7
三島 康平FW 11
山本 大貴FW 19
鈴木 武蔵FW 50
池谷 友良
反町 康治

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督(熊本) ]
・後半もセカンドボールを拾うことを徹底すること。
・後半、相手は圧がもっと強くなるだろう。ボールをもってない選手もしっかり集中すること。
・攻撃は自信をもってボールを動かし、シュートのイメージを!
[ 反町監督(松本) ]
・セットプレーでスキを与えないこと。
・中盤のディフェンスを少し改善しよう。
・3対3のアタックの状況を上手くフィニッシュまで持っていくこと。
試合終了後
[ 池谷監督 ]
勝点3を目指して戦ったゲームだったので、非常に残念だということと、松本さんのやり方が大体分かっているなかで、リスタートでやられたので大変悔しい。全体的な流れからいくと、そんなにやられてる感を持つような感じではなかったので、もう少し0−0のままでいければと思いました。最後のところをなかなか崩しきれなかったことが課題。
[ 巻選手 ]
しっかり粘り強く戦えていたし、ゲームでやろうとしたことはできた。セットプレーでの失点がもったいなかったが、挽回できるチャンスはあった。ゴールと攻撃のリズムをつくることは意識していた。残留争いにいますが、少しでも上に上がっていけるよう意識して戦います。
[ 嶋田選手 ]
相手のプレッシャーを怖がって繋げなかった。もっと勇気をもってボールを動かせたら、もっと違う展開になった。後半はボールを動かせていて、間が空いていたので、前を向いてどんどん打っても良かったと思った。
[ 上原選手 ]
(失点シーンについて)高崎選手や飯田選手が強いので付いていたが、マークの受け渡しの部分でやられてしまったので残念だが、切り替えるしかない。高崎選手はポストプレーやヘディングでは、なかなか勝ちきれないが、その後のカバーリングではボールを拾えていたので、ヘディングで勝てなくてもセカンドボールを拾えていた。セットプレーでやられたのは悔しい。

2017シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.