MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2017明治安田生命J2リーグ 31節

2017年9月2日(土)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 FC町田ゼルビア
0 - 1
0 前半 1
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
08分
[得点]
戸島 章
  前半
28分
[警告]
深津 康太
  後半
06分
[警告]
増田 繁人
  後半
25分
[警告]
谷澤 達也
片山 奨典(out)⇒田中 達也(in) 後半
26分
[交代]
 
三鬼 海 後半
31分
[警告]
 
  後半
37分
[交代]
戸高 弘貴(out)⇒鈴木 孝司(in)
八久保 颯(out)⇒グスタボ(in) 後半
37分
[交代]
 
黒木 晃平(out)⇒木村 祐志(in) 後半
42分
[交代]
 
  後半
44分
[警告]
鈴木 孝司
  後半
45分
[交代]
土岐田 洸平(out)⇒大谷 尚輝(in)
  後半
45+3分
[警告]
吉田 眞紀人
  後半
45+3分
[交代]
谷澤 達也(out)⇒森村 昂太(in)

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 25.6℃ / 44%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,944人
主審 井上 知大
コミッショナー 江角 直樹
副審 伊東 知哉、田尻 智計
第4の審判 田島 宏則
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 2黒木 晃平
DF 4園田 拓也
DF 6村上 巧
DF 5植田 龍仁朗
DF 7片山 奨典
MF 13三鬼 海
MF 20上里 一将
FW 9安 柄俊
FW 36巻 誠一郎
FW 19八久保 颯



選手名
高原 寿康GK 21
土岐田 洸平DF 10
深津 康太DF 5
増田 繁人DF 25
松本 怜大DF 19
戸高 弘貴MF 32
井上 裕大MF 15
谷澤 達也MF 8
吉田 眞紀人FW 7
戸島 章FW 23
中島 裕希FW 30
選手名
GK 21野村 政孝
DF 37ジュニオール
MF 24木村 祐志
MF 38上村 周平
FW 8モルベッキ
FW 11グスタボ
FW 14田中 達也

選手名
碓井 健平GK 1
大谷 尚輝DF 35
奥山 政幸MF 2
吉濱 遼平MF 14
平戸 太貴MF 18
森村 昂太MF 29
鈴木 孝司FW 9
池谷 友良
相馬 直樹

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督(熊本) ]
・攻撃面では最後の部分はもっと冷静にプレーしよう。
・相手のクロスにしっかり対応すること。
・セカンドボールには負けないこと。
[ 相馬監督(町田) ]
・もう一度ここからスタートだと思って戦おう!
・シュートで終わる。トライし続けよう!
・自分達から前に出ること!
試合終了後
[ 池谷監督 ]
ここ5試合、得点も取れていないので、少し重い雰囲気があるのと、難しいゲームだった。予想していた展開ではありましたが、あの1失点が今の中ではビハインドとしては重い感じになってしまった。攻撃で1/3に入って入った時の冷静さ、余裕がなかったと思います。厳しい状況は変わらないので、残り11試合、最後まで簡単にはいかないと思うので、この状況を皆で共有していきたいと思います。また、点が取れないという中で、攻撃というテーマにシフトするのかどうかという課題はありますが、良くなってきたところは守備なので、最少失点の中でいるというところはできてきているので、この1週間、攻撃は大事ですが、もう一度、守備が湧き出てくるようなパワーを呼び起こしていきたいと思います。
[ 巻選手 ]
なかなかチームが勝てない状況のなか、スタートから出て、自分はチームに勝利に導けるような流れを作って、味方の良いプレーを引き出すことを目指したが、勝点を取ることができず、自分の責任だと感じています。攻撃の時にエネルギーが足りず、ポジティブなエネルギーや点を取るエネルギーが欲しいと思って力を発揮できればと思っていた。ロングボールやセカンドボールの戦いになると思っての自分の出場だと感じていたので、リズムを持っていきたかった。テンポ的にも良い流れが来た時もあったが、勝点を取れず残念。悲観せず、普段から前向きにポジティブに取り組んでいきたい。まずはチームとして皆が同じ方向を向いて、ビジョンを持って、同じアイデアを持ってプレーすることが大事。個人がエゴを出すのはダメだが、一人一人が良いところを出すことが大事。苦しい状況を打開していくことをチームとしてサポーターも共にできるよう、良い準備をしたい。
[ 園田選手 ]
負けられない状況だと思って入ったが、前半早い時間に失点したので、そこからは後ろは慌てずに失点しないようにと。またプレーとして点を取りにいったが、結果0−1でやられてしまった。前半はなかなかボールが足につかなかったが、後半は落ち着き始めて、点を取るために前に絡んで行かなければと思い、絡んでいけたと思う。クロスの数は前節より増えたと思うし、クロスにうまく合わせられるところだと思うので、次節までに詰めていきたい。次の讃岐はお互いに負けられない状況だし、今は自分達が置かれている状況を見て、下を向かず、上を向いてやっていきたい。
[ 畑選手 ]
皆、守備意識が高くて、戻る意識も高いので、ゴール前に人数をかけれていて、ゴールコースも限定されている。無失点にまとめてこそGKの意味がある。今の戦い、守備意識は継続して、点が取れていない状況だが、GKも含めて点を取りに行く状況を作りたい。
[ 三鬼選手 ]
早い時間に失点して難しい試合になった。古巣との対戦だったので、いつもより気合いが入っていて、落ち着いてプレーができれば良かった。町田はサイドに寄るので、逆サイドが空いてくるというスカウティングをしていたので、できれば良かった。サイドからチャンスを作れているので、決め切ることと、ボランチからのパスを増やす、厚みをだせればと思う。次の讃岐は順位も近いので、ひっくり返せるように良い試合ができるよう頑張りたい。

2017シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.