MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2019 シーズンシート ファンクラブ えがお健康スタジアム 水前寺競技場 観戦マナー(えがおスタ) 観戦マナー(水前寺競技場) 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2018シーズンの結果 2017シーズンの結果 2016シーズンの結果 2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2017明治安田生命J2リーグ 22節

2017年7月8日(土)
18:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 水戸ホーリーホック
2 - 2
1 前半 0
1 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
安 柄俊 前半
25分
[得点]
 
  後半
17分
[警告]
佐藤 祥
  後半
20分
[交代]
佐藤 祥(out)⇒船谷 圭祐(in)
  後半
20分
[交代]
橋本 晃司(out)⇒白井 永地(in)
光永 祐也(out)⇒上原 拓郎(in) 後半
22分
[交代]
 
  後半
31分
[交代]
湯澤 洋介(out)⇒山村 佑樹(in)
中山 雄登(out)⇒嶋田 慎太郎(in) 後半
34分
[交代]
 
  後半
38分
[得点]
内田 航平
八久保 颯(out)⇒グスタボ(in) 後半
41分
[交代]
 
  後半
44分
[得点]
山村 佑樹
グスタボ 後半
45+5分
[得点]
 

ゲーム開催記録
スタジアム ケーズデンキスタジアム水戸
[AWAY]
天候 晴、無風
気温/湿度 28.1℃、60%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 4,306人
主審 清水 修平
コミッショナー 牧 弘和
副審 藤澤 達也、西水流 優一
第4の審判 金次 雄之介
記録員 鯉渕 強海

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 2黒木 晃平
DF 3イム ジンウ
DF 6村上 巧
DF 4園田 拓也
DF 26光永 祐也
MF 38上村 周平
MF 20上里 一将
FW 27中山 雄登
FW 9安 柄俊
FW 19八久保 颯



選手名
笠原 昴史GK 21
田向 泰輝DF 2
細川 淳矢DF 24
福井 諒司DF 33
内田 航平MF 6
佐藤 和弘MF 10
橋本 晃司MF 11
佐藤 祥MF 14
湯澤 洋介MF 17
林 陵平FW 8
前田 大然FW 38
選手名
GK 21野村 政孝
DF 5植田 龍仁朗
DF 13三鬼 海
MF 22上原 拓郎
MF 39嶋田 慎太郎
FW 11グスタボ
FW 36巻 誠一郎

選手名
本間 幸司GK 1
今瀬 淳也DF 20
今瀬 淳也DF 20
船谷 圭祐MF 7
白井 永地MF 18
外山 凌MF 30
山村 佑樹FW 19
池谷 友良
西ヶ谷 隆之

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督(熊本) ]
・このままでは終わらないぞ!もう1点取ろう。相手より強い気持ちで!
・後半立ち上がり、前半と同様、相手が圧力をかけてくると思うが、しっかりプレーすること。
・ミスがあっても、次の切り替えが大事!
試合終了後
[ 池谷監督 ]
最後よく追いついて勝点1を持って帰れることを良しとしたいなと思います。試合は近々のなかで水戸さんと2試合やって3試合目になるので、やり方もわかっているなかで、立ち上がりハイプレッシャーをかけられて圧力を感じました。そのなかで最終ラインで動かせるようになって、自分たちの形ができだしたなかで1点取れて、良い形で前半は進められたと思います。後半は1−0で勝っているなかで、これも改善していかなければいけませんが、メンタルのなかで逃げ切るという意思がどこかに働いていくなかで受け手に入って、かなりの圧力のなかで踏ん張ってはいましたが失点を重ねてしまった。課題でもあるセットプレーから入れられたという、交代の選手の確認やポジショニングも次に改善しなければいけない。最後、今度は相手が逃げ切りに入ったので、押し込める状況になって2点目がうまれたと思います。
[ 安選手 ]
前半は前から圧力をかけれて、相手のミスを何回か誘発できていた。PKになったシーンは、相手のボールがスリッピーな感じで、相手がキックできなくてこぼれてきた。PKは冷静に決めれた。
後半は前半ほど守備がうまくはまってない感覚があって、セカンドボールを拾われていた。前半よりやりずらい感じがあって、そこを修正できずに2失点してしまった。前半戦で戦った時に2−3で負けた時は、相手の2トップにやられたが、今日はシステムもメンバーも前半戦の時とは違うので、相手の2トップはうまく抑えれていたし、前からのプレスもやれていた。最後にグスタボが決めてくれて同点に持ち込めたが、前半にうまくやれている時に2点目を取る、後半うまくいかない時もカウンターで2点目を取る、2点目を奪うことが大事。
[ グスタボ選手 ]
(得点シーンについて)ボールを受けた時、ゴールを決めること、フリーだったのでシュートを打ったら相手に当たって入った。決まった時は嬉しかった。自分たちが負けてた時、相手が下がってきたので、皆で押し込んで、少しエリアが出てフリーになれたので打てた。
[ 中山選手 ]
後半、相手のシステムが変わって、3バックになって、前線の守備の時に距離が長くなって難しくなった。チームとして、システムを変えて、2トップで追わせて後ろは出ないと、自分が交代してからなったが、早く選手が気づいて2トップになって中から出ないということをやれれば、押し込まれる時間が減ったと思う。

2017シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.