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2017明治安田生命J2リーグ 17節

2017年6月5日(月)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 京都サンガF.C.
0 - 3
0 前半 1
0 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
23分
[得点]
ケヴィン オリス
  後半
03分
[得点]
小屋松 知哉
  後半
06分
[得点]
ケヴィン オリス
嶋田 慎太郎(out)⇒イム ジンウ(in) 後半
15分
[交代]
 
  後半
24分
[交代]
伊東 俊(out)⇒岩崎 悠人(in)
イム ジンウ 後半
25分
[警告]
 
林 祥太(out)⇒田中 達也(in) 後半
30分
[交代]
 
  後半
32分
[警告]
ケヴィン オリス
上原 拓郎(out)⇒上村 周平(in) 後半
33分
[交代]
 
  後半
35分
[警告]
高橋 祐治
  後半
36分
[交代]
望月 嶺臣(out)⇒牟田 雄祐(in)

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 25.4℃ / 32%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 4,533人
主審 清水 修平
コミッショナー 河野 暁
副審 福岡 靖人、西水流 優一
第4の審判 村上 孝治
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 21野村 政孝
DF 2黒木 晃平
DF 4園田 拓也
DF 5植田 龍仁朗
DF 7片山 奨典
MF 20上里 一将
MF 22上原 拓郎
MF 28林 祥太
MF 39嶋田 慎太郎
FW 9安 柄俊
FW 11グスタボ



選手名
菅野 孝憲GK 1
高橋 祐治DF 3
田中 マルクス 闘莉王DF 4
本多 勇喜DF 6
下畠 翔吾DF 26
石櫃 洋祐DF 30
吉野 恭平MF 5
望月 嶺臣MF 18
伊東 俊MF 20
小屋松 知哉MF 22
ケヴィン オリスFW 9
選手名
GK 1畑 実
DF 3イム ジンウ
DF 13三鬼 海
MF 38上村 周平
FW 10平繁 龍一
FW 14田中 達也
FW 29齋藤 恵太

選手名
清水 圭介GK 21
牟田 雄祐DF 17
内田 恭兵DF 24
仙頭 啓矢MF 14
岩崎 悠人FW 13
イ ヨンジェFW 16
大黒 将志FW 31
清川 浩行
布部 陽功

ハーフタイムコメント
[ 清川監督(熊本) ]
・前半以上に集中して、セカンドボールを拾っていこう。
・チャンスはある。決めるだけだ!
[ 布部監督(京都) ]
・シュートまでやり切ること。
・ポジショニングを早くしていこう。
・セカンドボールの予測。
試合終了後
[ 清川監督 ]
ホームで勝てない試合が続いて、サポーター、ファンの皆様に申し訳ないと思っています。試合は立ち上がりから攻撃的にいこうというなかで、良い立ち上がりをしてくれましたが失点してしまった。失点の部分は相手の高さを警戒していましたが、何本か良い形が見られていたし、やろうとしていた部分が出ていたので、後半ギアを上げて追いつくという話をした中で、早い段階での2失点が、今日のゲームの敗因だと思います。
[ 園田選手 ]
ホームで勝ててないので、今日は前半の入りから全力で入って、良い形で入れたが、個の力で失点してしまい悔しい。今週、セットプレーの守備をトレーニングしてきたが、そこでやられてしまった。あまりセンターバックが引っ張られる過ぎると、中が薄くなるので、中に大きい選手を残すことも重要。まだ試合は続くし、下を向いても始まらないので、上を向いて1試合1試合、勝ちを目指してやっていくしかない。
[ 安選手 ]
後半の失点後、相手が引いてきて、そこを崩していくアイデアや動きが足りなかった。相手も自陣に引いてきて、裏にスペースがない中で、どう戦っていくのかが大事。セカンドボールを攻守で拾えなかったと感じたので、個人の予測が大事。ボールへの一歩が相手の方が早かった。ブロックを作られた時に、もう少し前線が流動的に動いて、裏や相手に付いていって崩せれれば良かったが、相手の陣形を崩すことはできなかった。最初の入りのようなアグレッシブなプレーを90分通してやれる時間を増やしたい。

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