MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2017 ホームゲーム回数券 えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2017明治安田生命J2リーグ 5節

2017年3月26日(日)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 大分トリニータ
0 - 1
0 前半 1
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
上里 一将 前半
23分
[警告]
 
  前半
43分
[得点]
伊佐 耕平
村上 巧 後半
18分
[警告]
 
巻 誠一郎(out)⇒安 柄俊(in) 後半
20分
[交代]
 
  後半
27分
[交代]
黒木 恭平(out)⇒國分 伸太郎(in)
平繁 龍一(out)⇒グスタボ(in) 後半
29分
[交代]
 
  後半
29分
[交代]
三平 和司(out)⇒川西 翔太(in)
林 祥太(out)⇒岡本 賢明(in) 後半
40分
[交代]
 
  後半
45+2分
[交代]
後藤 優介(out)⇒坂井 達弥(in)

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴時々曇、弱風
気温/湿度 18.5℃ / 65%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 10,056人
主審 西山 貴生
コミッショナー 久保田 水男
副審 中井 恒、森川 浩次
第4の審判 日高 晴樹
記録員 印南 静男

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 29齋藤 恵太
DF 4園田 拓也
DF 26光永 祐也
DF 7片山 奨典
MF 28林 祥太
MF 6村上 巧
MF 20上里 一将
MF 39嶋田 慎太郎
FW 36巻 誠一郎
FW 10平繁 龍一



選手名
上福元 直人GK 21
竹内 彬DF 4
鈴木 義宜DF 5
岸田 翔平DF 14
松本 怜MF 7
小手川 宏基MF 20
鈴木 惇MF 33
黒木 恭平MF 3
後藤 優介FW 9
三平 和司FW 27
伊佐 耕平FW 18
選手名
GK 21野村 政孝
DF 5植田 龍仁朗
MF 17岡本 賢明
MF 22上原 拓郎
FW 9安 柄俊
FW 11グスタボ
FW 14田中 達也

選手名
高木 駿GK 31
坂井 達弥DF 35
山岸 智MF 16
姫野 宥弥MF 24
國分 伸太郎MF 17
川西 翔太FW 48
林 容平FW 11
清川 浩行
片野坂 知宏

ハーフタイムコメント
[ 清川監督(熊本) ]
・相手に対して行くのか、行かないのか、はっきりすること。
・仕掛けられるのであれば、積極的に仕掛けていこう。
・必ずチャンスはある。まず1点返そう!
[ 片野坂監督(大分) ]
・後ろからのビルドアップはどんどんトライしよう。
・風に注意してセカンドボールを処理すること。
・決定機を決めること。
試合終了後
[ 清川監督 ]
いつもたくさんのサポーターの方々が駆けつけてくれて、本当にありがたく思っています。それに対して結果が出ずに申し訳なく思います。かなりボールを動かされる部分は想定していましたが、そこでできるだけ下がらずに、なんとかプレッシャーをかけていくことを、失点の前までは続けてくれて、皆よくやってくれました。前半の最後は少し体力的なところが落ちて、振られ出して全体が少し中でボールに対して出れるような場面が作れなくて、失点してしまいました。後半、盛り返していこうとしたのですが、なかなかゴールには遠くて、相手の身体を張った守備で守られてしまって、なんとか1点返すことができれば、自分たちの時間ができたのかなと思います。
[ 園田選手 ]
前回の敗戦から連敗しないように、強気にプレスをかけてボールを動かしながらチャンスを奪う狙いだった。連敗したくない気持ちは強かったし、九州のチームと前節、今節と続けて負けるのは嫌だったので、なんとか勝点をとらなければと思っていた。結果は結びついていない部分もあるが、諦めない姿勢は結果につながっていくので、今日のような試合をやっていく必要がある。後ろは締めて無失点で終われるように頑張りたい。次は3連敗はしたくないので、熊本の応援してくれる人の為に良い準備をして、しっかり自分たちのサッカーをして勝って帰りたい。
[ 巻選手 ]
前半から攻守の切り替えが激しい試合だった。そのなかでゴールを先に取れれば良かったが、失点してしまって、粘り強く戦うことを意識していた。ゴールを奪うところまでしっかりできれば良かったが、チャンスはあったので、そのチャンスをしっかり決めることができなかったことは、前の選手の責任です。
昨年の地震直後は、このスタジアムでプレーできず、ホームだけどアウェイのようで、このスタジアムで戦うありがたさ、声援のありがたさは身にしみていたし、90分ピッチで全力で戦うことは継続してやっていきたいので、そこはブレルことなく、継続していきたい。今年はこれから巻き返して、ホームの皆さんと喜びを分かち合いたい。僕らが輝けるのはピッチのなかで、皆さんに喜んでもらって、明日も頑張ろうと思ってもらえるようなプレーを心がけて取り組んでいきたい。

2017シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.