MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2017 ハーフシーズンシート えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2017明治安田生命J2リーグ 3節

2017年3月12日(日)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 モンテディオ山形
1 - 1
0 前半 1
1 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
片山 奨典 前半
17分
[警告]
 
小谷 祐喜(out)⇒光永 祐也(in) 前半
26分
[交代]
 
  前半
30分
[得点]
瀬沼 優司
林 祥太 後半
12分
[警告]
 
村上 巧(out)⇒上村 周平(in) 後半
20分
[交代]
 
  後半
22分
[交代]
汰木 康也(out)⇒荒堀 謙次(in)
八久保 颯(out)⇒グスタボ(in) 後半
27分
[交代]
 
  後半
37分
[交代]
高木 利弥(out)⇒山田 拓巳(in)
グスタボ 後半
41分
[警告]
 
上里 一将 後半
42分
[警告]
 
佐藤 昭大 後半
45+2分
[得点]
 
  後半
45+3分
[交代]
阪野 豊史(in)⇒中山 仁斗(in)

ゲーム開催記録
スタジアム えがお健康スタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 19.2℃ / 28%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 6,628人
主審 荒木 友輔
コミッショナー 久留米 浩次
副審 塚越 由貴、日比野 真
第4の審判 塩津 祐介
記録員 印南 静男

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
MF 2黒木 晃平
DF 23小谷 祐喜
DF 4園田 拓也
DF 7片山 奨典
MF 28林 祥太
MF 6村上 巧
MF 20上里 一将
MF 39嶋田 慎太郎
FW 19八久保 颯
FW 36巻 誠一郎



選手名
児玉 剛GK 1
加賀 健一DF 15
菅沼 駿哉DF 5
茂木 力也DF 20
鈴木 雄斗MF 10
松岡 亮輔MF 7
風間 宏希MF 8
高木 利弥MF 27
瀬沼 優司MF 9
汰木 康也MF 25
阪野 豊史FW 11
選手名
GK 21野村 政孝
DF 26光永 祐也
MF 17岡本 賢明
MF 38上村 周平
FW 10平繁 龍一
FW 11グスタボ
FW 14田中 達也

選手名
富居 大樹GK 23
山田 拓巳DF 6
石川 竜也DF 13
荒堀 謙次DF 24
中村 駿MF 17
永藤 歩FW 26
中山 仁斗FW 39
清川 浩行
木山 隆之

ハーフタイムコメント
[ 清川監督(熊本) ]
・前半、アクシデントはあったが、よく耐えている。
・相手の背後を狙っていこう。
・皆でやっていかないと次の1点は自分たちに生まれてこない。
[ 木山監督(山形) ]
・いい形で先制できた。
・下がりすぎに注意していこう。
・もうちょっとコンパクトにすることを意識していこう。
・セカンドボールをしっかりひろっていこう。
・もう1点取りにいく。
試合終了後
[ 清川監督 ]
たくさんの県民の皆様が来場してくれてありがたく思っています。試合は立ち上がりにケガのアクシデントがあって、選手が交代しなければいけない状況のなか、セットプレーから点を取られましたが、自分達が今週、山形に対してやろうと言ってきたところは、スタートの選手、交代の選手、サブの選手、全体で良いゲームをしてくれたと思っています。流れで点を取れれば良かったのですが、最後にGKが上がって、あのような形で点を取りに行って、諦めることなくゴール前に皆が突き進んでくれたことには本当に感謝しています。
[ 佐藤選手 ]
引分けなので勝てれば一番良かったが、チームとして我慢してなんとか追いついたことは、最後まで諦めない姿勢を見せられた。(ゴールについて)あの時間帯で点を取りにいって良かったし、個人的には点を取りにいくために上がったので狙っていた。上里選手が良いボールを上げてくれた。ゴールを決めたことに嬉さはありましたが、その後、もう1点奪いにいくか、ドローにするかの選択、マネージメントのことを考えていた。
1失点した後にチームとしてうまく切り替えて、修正するところは修正して、もう少し同点ゴールを早く取れれば、もっとチーム力が上がるが、まだそこまでいってないが、粘り強く戦えていると思う。ゴールを決めたことは初めてで、ゴールを決めることはこれだけ気持ちいいものなんだと、FWの気持ちが分かった。これからも強いチームとの対戦が続くし、自分達はチャレンジャーとして、良い準備をして次に臨みたい。
[ 巻選手 ]
本当は勝点3を獲得できれば良かったが、最後まで諦めず、自分達のプレーができた。このスタジアムを埋めてくれるサポーターの力が大きいし、最後まで大きな声援をもらってパワーになった。チームのなかで良い競争があって、前線も若い選手が出ましたが、最後まで諦めないことがプレーに出ていたことは良いことだと思う。若い選手の良いところをうまく引き出しながら、前半はぎこちないなかで失点し、反省したが、後半は自分達のやりたいことができてきて、ポジティブな修正ができて良かった。最後まで諦めない気持ちは、GKからいつも送ってくれるので、それが形になって良かったし、皆の気持ちが表れた。特に攻撃面では、勝点を取りながら自分達が修正できることは良いことだと思う。
[ 八久保選手 ]
苦しいなかでも勝点を取れたことは良かった。スタメンで出場して、皆の思いを背負っているので、それを徹底しようと思っていた。トレーニングのなかでも細かい指示や戦術があるので、巻選手を筆頭に、細かい準備をしてきたことが出たと思う。次はアウェイだが、勝点3を持って帰れるよう全力でプレーしたい。
[ 光永選手 ]
慣れないポジションでの出場となったが、熊本の力になりたいと思ってプレーした。CBのポジションは守備のポジションだが、攻撃もやっていけたらと思う。次は古巣(福岡)との対戦で、中学からお世話になっていたチームなので、出場できたら勝てるように頑張りたい。

2017シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.