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2016明治安田生命J2リーグ 32節

2016年9月18日(日)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ファジアーノ岡山
0 - 0
0 前半 0
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
45+1分
[警告]
篠原 弘次郎
嶋田 慎太郎(out)⇒八久保 颯(in) 後半
19分
[交代]
 
上原 拓郎 後半
29分
[警告]
 
  後半
30分
[交代]
押谷 祐樹(out)⇒豊川 雄太(in)
髙柳 一誠(out)⇒村上 巧(in) 後半
37分
[交代]
 
  後半
37分
[交代]
伊藤 大介(out)⇒藤本 佳希(in)
上村 周平(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
42分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 曇、無風
気温/湿度 27.2℃ / 84%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 4,404人
主審 大坪 博和
コミッショナー 片岡 道夫
副審 松井 健太郎、高寺 恒如
第4の審判 塩津 祐介
記録員 印南 静男

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 4園田 拓也
DF 15小谷 祐喜
DF 5植田 龍仁朗
DF 22上原 拓郎
MF 8髙柳 一誠
MF 14キム テヨン
MF 38上村 周平
FW 41菅沼 実
FW 10清武 功暉
FW 39嶋田 慎太郎



選手名
中林 洋次GK 1
篠原 弘次郎DF 39
岩政 大樹DF 35
竹田 忠嗣DF 6
加地 亮MF 21
渡邊 一仁MF 5
矢島 慎也MF 10
片山 瑛一MF 19
押谷 祐樹FW 14
赤嶺 真吾FW 24
伊藤 大介FW 7
選手名
GK 21金井 大樹
MF 2黒木 晃平
MF 6村上 巧
MF 17岡本 賢明
MF 20八久保 颯
FW 11平繁 龍一
FW 36巻 誠一郎

選手名
椎名 一馬GK 22
澤口 雅彦DF 2
金 珍圭DF 33
関戸 健二MF 16
三村 真FW 11
藤本 佳希FW 20
豊川 雄太FW 30
清川 浩行
長澤 徹

ハーフタイムコメント
[ 清川監督(熊本) ]
・相手の中盤が自由に動いてくるから、捕まえづらいが、それにつられてラインを下げないこと。
・奪ったボールは勇気を持って、前に運んでいこう。自信を持ってシュートで終わること。
[ 長澤監督(岡山) ]
・守備の集中を継続する。
・サイドアタックは大胆にいこう。
・最後まで一体となって戦おう。
試合終了後
[ 清川監督 ]
たくさんのファン、サポーターの方がスタジアムに駆けつけていただいて、本当にありがたく思っています。前半は全体的にちょっと下がりすぎてしまって、相手の中盤にボールを支配されて、長いボールで振られたりして、なかなか押し上げることができませんでした。後半はできるだけ下がらずに、できるだけ前で押し上げていこうと話をして、それで良い形でボールを奪えるチャンスがあって、決定機が何度かありましたが、最後の落ち着きや質の部分でゴールを奪うことができませんでした。チームにとっては本当にきつい状況のなかで勝点を取れたということは、次につながりますし、残りのゲームにもつながっていくものだと思っているし、多少、システムなどは変わったなかでここ1〜2戦やりましたけれども、選手たちはハードワークをしてくれて最後まであきらめずにやってくれたので、これからつながるゲームができたと思っています。
[ 清武選手 ]
残りの試合が少なくなって、勝点を取らなければいけないので、今日の勝点1は大きいと思う。DFのファーストアタックが自分になるので、守備のスイッチの入れ方を意識した。前節や前々節も自分にチャンスがあって、必ず決めなければいけないなかで、(今日の決定的な場面で)シュートが遅れてしまい申し訳なかった。そこを決めないとチームも勝てないので、練習からまたしっかりやりたい。
[ 植田選手 ]
自分もケガあけで、90分やれて勝てなかったが、連敗を止めることができたし、古巣との対戦で気持ちもあって戦えた。0点で抑えることができたのは、一人の力ではなく、全員の力。次もホームゲームなので、しっかりやりたい。一人一人がしっかりお互い助け合って、皆が体張って守りきることをやらなければいけないし、ホームですし、しっかりやりたい。岡山は長いサッカー人生で一番長くお世話になったチームで、元気でやっている姿を見せることができて良かった。次のホームは点を取って、無失点に抑えて、勝利をサポーターに見せるために、しっかり準備をしたい。
[ 佐藤選手 ]
守備ではチームとして粘り強く無失点で抑えたが、勝利が欲しかったし、引き分けなのに温かい声援を送ってくれたサポーターに申し訳ないし、次は絶対に勝ちたい。今日は無失点だったが、自分は6点取られても7点取って勝った方が嬉しいし、勝利が何よりなので、ホッとしたという気持ちではない。攻撃もチームとして攻めているので、点をとれない時でもつないで前に良いボールを出せたかという反省もあるので、点を取れないのは、前線の選手だけの責任だけではないし、チームとして点を取らなければいけない。次もホームゲームなので、サポーターに勝利を届けられるよう頑張りたい。

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