MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット えがお健康スタジアム 水前寺競技場 観戦マナー(えがおスタ) 観戦マナー(水前寺競技場) 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2017シーズンの結果 2016シーズンの結果 2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2016明治安田生命J2リーグ 24節

2016年7月20日(水)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 徳島ヴォルティス
1 - 0
0 前半 0
1 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
片山 奨典 前半
45分
[警告]
 
  後半
17分
[交代]
山﨑 凌吾(out)⇒渡 大生(in)
平繁 龍一(out)⇒清武 功暉(in) 後半
19分
[交代]
 
上原 拓郎 後半
25分
[警告]
 
  後半
26分
[交代]
内田 裕斗(out)⇒アレックス(in)
八久保 颯(out)⇒齊藤 恵太(in) 後半
27分
[交代]
 
岡本 賢明(out)⇒中山 雄登(in) 後半
35分
[交代]
 
  後半
37分
[交代]
木村 祐志(out)⇒前川 大河(in)
清武 功暉 後半
42分
[得点]
 
佐藤 昭大 後半
45分
[警告]
 

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 晴、無風
気温/湿度 30.9℃ / 75%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,701人
主審 岡 宏道
コミッショナー 岩田 晃
副審 穴井 千雅、和角 敏之
第4の審判 笠原 寛貴
記録員 工藤 幸史

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 2黒木 晃平
DF 4園田 拓也
DF 5植田 龍仁朗
DF 7片山 奨典
MF 8髙柳 一誠
MF 22上原 拓郎
MF 17岡本 賢明
MF 39嶋田 慎太郎
FW 11平繁 龍一
FW 20八久保 颯



選手名
長谷川 徹GK 31
橋内 優也DF 26
石井 秀典DF 5
藤原 広太朗DF 4
広瀬 陸斗MF 22
岩尾 憲MF 8
カルリーニョスMF 6
内田 裕斗MF 19
木村 祐志FW 7
佐藤 晃大FW 18
山﨑 凌吾FW 17
選手名
GK 21金井 大樹
DF 3鈴木 翔登
DF 23藏川 洋平
MF 10清武 功暉
MF 14キム テヨン
MF 27中山 雄登
FW 29齊藤 恵太

選手名
相澤 貴志GK 1
冨田 大介DF 25
濱田 武MF 14
大﨑 淳矢MF 10
アレックスMF 3
前川 大河MF 23
渡 大生FW 16
清川 浩行
長島 裕明

ハーフタイムコメント
[ 清川監督(熊本) ]
・後半の立ち上がりの入り方に注意しよう。
・相手の背後を狙うタイミングを共有すること。
・きつくなるが、粘ってやり続けよう。
[ 長島監督(徳島) ]
・攻撃では、もっと迫力をもって。シュートやクロスで終わること。
・相手とかけ引きしながら、焦らずにやっていこう。
・我慢比べだぞ。絶対勝つぞ!
試合終了後
[ 清川監督 ]
まず始めに、平日にも関わらず、多くのファン・サポーターの皆さんが駆けつけてくれて、選手を後押ししてくれて本当に感謝しています。前節、退場を受けたなかでも最後まで切れることなく頑張り続けて、それをそのままホームで続けていきたいと思って、相手のシステムもありますけれども、プレッシャーをかけ続けて、なんとか良い守備から攻撃を仕掛けようということでした。前半は相手に対してのプレッシャーも含めて、プレスをかけてボールを奪って、カウンター的なチャンスやボールを動かしてサイドからという部分の攻撃はありましたが、ペナルティエリアの中に入ってくる人数が少なくて、相手にとってもう一つ嫌なプレーが出れば、得点するチャンスはあったと思います。後半、相手も選手を代えながら、サイドからのクロスボールになってきましたが、なんとかそこは耐えて、こちらがセカンドボールを奪って攻撃につなげる脅威を与えることができたことが、最終的にあのような状態を作って、清武の方向を変えたシュートにつながったと思います。
[ 清武選手 ]
(前節まで)2試合、スカパー!で見ていて、悔しい思いをしていたので、ゴールを決めることができて良かった。(交代で出場するまで外から見ていて)チームは戦っていたし、途中出場しての自分の役割として、点を取ろうと思って、その結果が出て良かった。自分自身のシュートで流れを作りたかったし、シュートの意識が上がっていたので、上原選手に感謝したい。(ゴールシーンは)上原選手から足元に入ってくるかなとおもっていたが、自分の方へシュートが飛んできたので、コースを変えようと思ってちょっと当てたら入った。熊本での勝利はサポーターも待ち望んでいたし、自分は熊本に対して強い思いがあるので、皆で勝利を喜べて良かった。(試合後のメインスタンドでのカモンロッソは)普段やらないような人たちも一緒にやってくれたし、それでまた足を運んでくれれば良いし、皆でカモンロッソすることができて良かった。
[ 上原選手 ]
熊本での勝利は本当に素直に嬉しい。熊本のサポーター、選手、スタッフと一緒に、サッカーが一つにしてくれて、復興の力になれて嬉しい。最近、フォーメーションが変わって、ボランチやサイドバックもあったが、今日の役割として、ボールを散らして、チャンスがあれば行けと言われていた。シュートを打ちやすい雰囲気があった。(得点アシストのシーンは)サイドでボールの起点ができ、足元に入ったので、次はコースを狙おうと思い、巻いてシュートを打った。点を取ってくれるべき人(清武選手)が取ってくれたので、これで勢いに乗って連勝していきたい。
[ 八久保選手 ]
常に自分に自信をもってやっているので、結果が少しずつ出始めているのは自信になっている。常にゴールを狙っているので、ゴールに向かって仕掛けることが自分の仕事だと思っていて、できているので、ゴールを狙っていきたい。今日は慣れないポジションでの先発は初めてだが、チームの戦術を理解しながら、自信をもってやるだけだと思っていた。どのポジションでもゴールに向かっていくことや、相手が嫌になるプレーをすることが、相手の脅威になるので、ゴールを狙っていきたい。

2016シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.