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2016明治安田生命J2リーグ 17節

2016年6月8日(水)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ツエーゲン金沢
5 - 2
5 前半 0
0 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
平繁 龍一 前半
01分
[得点]
 
  前半
09分
[警告]
可児 壮隆
清武 功暉 前半
09分
[得点]
 
平繁 龍一 前半
31分
[得点]
 
キム テヨン 前半
36分
[得点]
 
黒木 晃平 前半
44分
[得点]
 
  ハーフタイム

[交代]
大槻 優平(out)⇒安 柄俊(in)
  後半
02分
[警告]
安 柄俊
  後半
04分
[得点]
山藤 健太
髙柳 一誠 後半
09分
[警告]
 
  後半
11分
[交代]
可児 壮隆(out)⇒富田 康仁(in)
岡本 賢明(out)⇒薗田 淳(in) 後半
19分
[交代]
 
片山 奨典 後半
25分
[警告]
 
  後半
26分
[警告]
辻尾 真二
平繁 龍一(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
27分
[交代]
 
  後半
33分
[得点]
安 柄俊
清武 功暉 後半
34分
[警告]
 
  後半
34分
[交代]
山﨑 雅人(out)⇒古田 寛幸(in)
清武 功暉(out)⇒上原 拓郎(in) 後半
42分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム ベストアメニティスタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 24.9℃ / 72%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 2,638人
主審 清水 勇人
コミッショナー 高橋 信光
副審 中井 恒、中野 卓
第4の審判 笠原 寛貴
記録員 林 寛

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 2黒木 晃平
DF 4園田 拓也
DF 5植田 龍仁朗
DF 7片山 奨典
MF 8髙柳 一誠
MF 14キム テヨン
MF 17岡本 賢明
MF 39嶋田 慎太郎
FW 10清武 功暉
FW 11平繁 龍一



選手名
原田 欽庸GK 31
辻尾 真二DF 15
作田 裕次DF 3
廣井 友信DF 27
阿渡 真也DF 2
大槻 優平MF 24
可児 壮隆MF 7
山藤 健太MF 8
安東 輝MF 6
水永 翔馬FW 13
山﨑 雅人FW 30
選手名
GK 21金井 大樹
DF 23藏川 洋平
DF 33薗田 淳
MF 22上原 拓郎
MF 27中山 雄登
FW 9アンデルソン
FW 36巻 誠一郎

選手名
原田 直樹GK 1
太田 康介DF 5
野田 紘史DF 18
古田 寛幸MF 11
富田 康仁MF 22
玉城 峻吾FW 19
安 柄俊FW 9
清川 浩行
森下 仁之

ハーフタイムコメント
[ 清川監督(熊本) ]
・後半も良い入りをしよう。
・絶対、受け身にならないように!
・勇気を持ってチャレンジすることを続けよう。
[ 森下監督(金沢) ]
・形のところではなく、気持ちの部分の勝負にもっとこだわっていこう。
・攻撃の部分でもっとパワーをもってゴールに向かっていこう。
試合終了後
[ 清川監督 ]
今日も熊本で開催できないということで、鳥栖さんにお世話になりまして、九州のなかでホームゲームが開催でき、本当にありがたく思います。そして多くのサポーターの皆さんが駆けつけてくれて、本当に選手の後押しをしてくれた結果が、今日の点数につながったのではないかと思います。ゲームの方は前半で選手たちが点を取りたいという意識のなかで、ボールを奪ってチャンスができて、前半はすごく良い結果でした。後半、相手は点を取りにくるので受け身にならずに跳ね返していくということで送り出したんですけれども、2点取られて、そこは選手たちも当然、反省しているところだと思います。熊本の皆さんに勝点をプレゼントできたということは、一つ今日は幸せに思っています。そして選手たちの頑張りをありがたく思います。
[ 黒木選手 ]
熊本を元気づけたいと思っていたが、ずっと負けていて、九州でやっと勝つことができて良かった。お互いに助け合ってチャレンジしていこうと話し合ってやっていた。もっと早くカモンロッソができれば良かったが、今日は記憶に残るカモンロッソでした。今日はただの1勝ではなく、これからの熊本の未来のスタートに向けての1勝だと思う。今日は立ち上がりからミスを怖れず、プレッシャーをかけていこうと、それが良い形で開始早々に点が取れてリズムにのれたと思う。
[ 岡本選手 ]
やっと勝てたという気持ち。まだ1勝しただけで、次に負けるのが怖いので、次に向けて良い準備をして頑張りたい。サポーターの皆さんには今まですごく長くきつい思いをさせてしまったので、久しぶりにサポーターの笑顔が見れて良かったので、これを続けていきたい。震災後、勝てず苦しい時期もあったが、あの地震に負けないという強い気持ちをもっていたし、乗り越えられると思っていた。
[ 平繁選手 ]
ここ最近、勝てていなかったので、連敗を止めた、勝ちで止めたということは良かった。点が取れない試合が続きましたが、入る時は入りますし、自分としては常に気落ちを奮い立たせて今日まできた。1点目は、相手もうまく入りきれてなくて、嶋田選手が落ち着いて自分のポジションを見てくれていて、自分もゴールが近かったし、落ち着いて決めることができたし、時間帯も良かった。
[ 巻選手 ]
リーグ戦の中での1勝ですが、僕らにとっては大きな勝点3だったと思う。なかなか結果が出ずに厳しい時間が過ぎましたが、諦めずチャレンジし続けて、多くのサポーターが支えてくれたことで力になったし、皆さんの力が勝ちにつながったと思う。前回の試合からそんなに時間がなかったので、何かを変えることは難しかったが、皆一人一人が助け合おうということを話し合ったので、それが形になったと思う。長いあいだ、勝利から遠ざかっていたので、勝点3をたくさんのサポーターと喜びを分かち合いたかったので、もっと笑顔を表現できれば良かった。これ1回ではなく、何度でも喜びを分かち合いたい。素晴らしいスタジアムで最高の雰囲気をつくってくれた皆さんに感謝しています。
[ 清武選手 ]
今日は嬉しいですし、連戦なので次が大事になってくるので、次に向かっていきたいと思う。ずっと使っていたピッチなので、ホームのような雰囲気でプレーできた。連敗している時は、どうやったら勝てるだろうともう一回見つめ直して、良い守備から良い攻撃ができた。これを続けていきたい。次の試合でもサポーターの皆さんが笑顔になれるよう頑張りたい。
[ 嶋田選手 ]
本当に久しぶりの勝利だったし、サポーターに勝利をプレゼントできて良かった。1点目は球際を強くいこうと、うまく自分のところに転がってきて、平繁選手にパスをして決められて良かった。5点目は良いカウンターができて、今後の試合でも続けていきたい。6連敗から、今日大量得点で勝てたことは、チームとしてプラスになるし、熊本にも届いていると思う。後半の失点は課題だが、次に向けて頑張りたい。

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