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2016明治安田生命J2リーグ 9節

2016年9月7日(水)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 横浜FC
0 - 1
0 前半 0
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
清武 功暉 前半
10分
[警告]
 
  前半
27分
[警告]
中里 崇宏
  前半
37分
[警告]
田所 諒
  後半
22分
[交代]
野崎 陽介(out)⇒小野瀬 康介(in)
岡本 賢明(out)⇒嶋田 慎太郎(in) 後半
28分
[交代]
 
  後半
36分
[交代]
イバ(out)⇒大久保 哲哉(in)
  後半
40分
[得点]
佐藤 謙介
清武 功暉(out)⇒平繁 龍一(in) 後半
44分
[交代]
 
上原 拓郎(out)⇒若杉 拓哉(in) 後半
44分
[交代]
 
  後半
45分
[交代]
津田 知宏(out)⇒楠元 秀真(in)

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 曇、弱風
気温/湿度 29.2℃ / 71%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,108人
主審 今村 義朗
コミッショナー 古田 篤良
副審 岡野 宇広、和角 敏之
第4の審判 先立 圭吾
記録員 工藤 幸史

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 23藏川 洋平
DF 15小谷 祐喜
DF 4園田 拓也
DF 7片山 奨典
MF 8髙柳 一誠
MF 22上原 拓郎
MF 17岡本 賢明
MF 41菅沼 実
FW 10清武 功暉
FW 36巻 誠一郎



選手名
南 雄太GK 18
市村 篤司DF 15
西河 翔吾DF 5
大﨑 玲央DF 21
田所 諒MF 3
佐藤 謙介MF 8
中里 崇宏MF 6
野崎 陽介MF 13
野村 直輝MF 16
イバFW 14
津田 知宏FW 9
選手名
GK 21金井 大樹
DF 33薗田 淳
MF 27中山 雄登
MF 38上村 周平
MF 39嶋田 慎太郎
FW 11平繁 龍一
FW 25若杉 拓哉

選手名
渋谷 飛翔GK 1
楠元 秀真DF 27
永田 拓也DF 22
藤井 悠太MF 28
ロク シュトラウスMF 20
小野瀬 康介MF 19
大久保 哲哉FW 39
清川 浩行
中田 仁司

ハーフタイムコメント
[ 清川監督(熊本) ]
・相手のロングボールからのセカンドボールをしっかり競っていくこと。
・できるだけ高い位置を保とう。
・メリハリをもったプレーを!
[ 中田監督(横浜FC) ]
・連戦で体が思い時こそ、しっかり守備をすること!
・ミスがあった時、自分たちで声を掛け合って、修正していくこと。
・何回もチャレンジして、前半同様にチャンスは来るので決めきろう!
試合終了後
[ 清川監督 ]
平日にもかかわらず、たくさんのファン、サポーターの皆さんが駆けつけてくれて応援してくれて感謝しています。難しい試合になることは間違いなく分かっていましたし、相手の前線の高さあるところのセカンドボールの奪い合いで負けないということを意識してやってきて、セカンドボールを奪うところで前半は失点せずに良い形で守備はできていたんですけれども、攻撃のところで精度を欠いて前半はなかなか得点ができませんでした。後半は相手も連戦ですし、こちらも連戦で、相手の疲れの部分で間が空いてきた部分もあって、そこでボールを動かすチャンスと、そこからサイドチェンジを使って剥がしていこうという部分で、良い形のプレーが両サイドで良いコンビネーションでゴールに入るチャンスがあったんですけれども、そこも最後の最後で押し込めず、その間にカウンター的にボールが入ってしまって、一瞬、全体でセルフジャッジのような、足が一瞬止まったところでボールに出るところが一瞬遅れて失点してしまいました。現状のうちのチームの足りないところというのは、このようなところなのかなと感じたゲームでした。延期になった5連戦の最後の試合ということで、選手たちは最後まで諦めずにやってくれましたし、負けましたけれども残りの試合は本当に死ぬ気で覚悟して、次のゲームに臨んでいきたいと思っています。
[ 清武選手 ]
前半からこちらのチャンスがあって、相手のチャンスもDF陣が防いでいたので、自分が得点を決めていれば。今日は皆、気持ちも入っていたし、ゲームもこちらのペースで進むシーンも多かったので、失点シーンは一瞬のあのようなシーンでやられることもあるのでケアしなければいけなかった。もっと自分たちが優位に進めたかった。苦しい試合になってしまい、熊本の為に自分も一生懸命走りたいと思います。自分もプロとしてやっている限り、結果が出てないので、厳しい声もあると思うし、失点の場面も、もう1歩だったし、シュートの場面ももう1歩だったので、自分ももう少しやらなければいけない。苦しい状況は変わらないが、サポーターから厳しい声がとぶのも当たり前なので、真摯に受け止めて、前からの守備もできていたので、中盤でもできれば失点を防げるので、トレーニングからしっかりやっていく。
[ 小谷選手 ]
勝ちだけを目指してやっていたので悔しい。個人的にはイバ選手のところで負けていることも多かったし、前に勢いづけられれば良かったと思う。相手の攻撃の形ははっきりしていて徹底していたが、それに対して、もっとうまく対応できたかなと思う。ラインを下げない、1対1でもっと戦えたかなと思う。結果は負けなので、切り替えて反省して、次に生かしていかなければもったいない。攻守ともクオリティをもう1つ上のものを見せていかないと守備も0で抑えれないし、攻撃でも1点、2点取れないと思う。
[ 菅沼選手 ]
悔しい。皆、良い守備をコンパクトにやっていたし、失点シーン以外はハードワークしながらやっていたが、失点時にハンドでは?となって止まったので、レフリーから止められるまではしっかりやらなければいけない。相手もこちらも天皇杯をやっていて同条件で連戦で、暑くて苦しい状況なのでピッチ上では言い訳にはならない。チャンスもシュートも相手より多かったので、次に向けて勝てるようにいくだけ。コンディションを整えて、今日できたこと、できなかったことを把握して、割り切って次にいくしかない。

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