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2016明治安田生命J2リーグ 1節

2016年2月28日(日)
13:05キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 松本山雅FC
1 - 0
1 前半 0
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
清武 功暉 前半
16分
[得点]
 
  前半
24分
[警告]
オビナ
植田 龍仁朗 後半
04分
[警告]
 
  後半
31分
[警告]
當間 建文
嶋田 慎太郎(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
32分
[交代]
 
  後半
33分
[交代]
武井 択也(out)⇒山本 大貴(in)
  後半
39分
[交代]
石原 崇兆(out)⇒前田 大然(in)
平繁 龍一(out)⇒鈴木 翔登(in) 後半
45分
[交代]
 
清武 功暉 後半
45+2分
[警告]
 

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 22.5℃ / 40%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 8,253人
主審 佐藤 隆治
コミッショナー 柴岡 富美男
副審 八木 あかね、平間 亮
第4の審判 笠原 寛貴
記録員 印南 静男

メンバー表
選手名
GK 30佐藤 昭大
DF 23藏川 洋平
DF 5植田 龍仁朗
DF 4園田 拓也
DF 2黒木 晃平
MF 38上村 周平
MF 8髙柳 一誠
MF 17岡本 賢明
MF 39嶋田 慎太郎
FW 11平繁 龍一
FW 10清武 功暉



選手名
シュミット ダニエルGK 1
田中 隼磨DF 3
飯田 真輝DF 4
當間 建文DF 18
安藤 淳DF 6
武井 択也MF 7
宮阪 政樹MF 15
工藤 浩平MF 23
喜山 康平MF 11
石原 崇兆MF 20
オビナFW 9
選手名
GK 18永井 建成
DF 3鈴木 翔登
DF 19森川 泰臣
MF 20八久保 颯
MF 22上原 拓郎
MF 27中山 雄登
FW 36巻 誠一郎

選手名
白井 裕人GK 25
鐡戸 裕史DF 16
酒井 隆介DF 30
飯尾 竜太朗MF 17
ウィリアンスFW 8
山本 大貴FW 19
前田 大然FW 38
清川 浩行
反町 康治

ハーフタイムコメント
[ 清川監督(熊本) ]
・1-0で勝ってるではなく、後半もやるべきことをやろう。
・自信を持って、絶対こわがらないこと、後半も声を出して続けていこう。
[ 反町監督(松本) ]
・パスのテンポアップ。
・長い距離を走って、ウラをとる動き
・このままでは終われない。
試合終了後
[ 清川監督 ]
まずは開幕戦を迎えて大勢のサポーターやファンの皆さんが、スタジアムに足を運んでくれて、本当にありがたく思っています。ゲームの方は前半はボールを保持する場面が何回かあり、そこから点が取れて、後半は少し押されてピンチになる場面もあったのですが、本当に選手が90分通してプレーしてくれた結果が勝利に結びついたと思います。

Q.平繁選手と清武選手の2トップについて
2人ともすごく良いコンディションで、お互いの関係性もすごくポジティブで、良いスタートだったと思います。

Q.初采配を終えての心境
非常に疲れています、選手以上に疲れているのではないかと思います、笑。緊張していたからだと思うのですが、また皆の頑張りが目に入ってくるので、これを何とか活かしてあげたいと思っていて、結果的に良いゲームをしてくれたと思います。
[ 植田選手 ]
熊本に来て、しっかり準備ができて、その中で自分を使ってもらえたということは、チームとしても、個人としても、開幕戦から勝ちにこだわってやっていきたいと思っていたので良かった。特に指示などはなかったが、自分の持ち味でもある競り合いや、球際で行くというところを、自分なりにどうやったら出せるんだろうと思って、そこは声を掛け合ってしっかりできたと思います。高さやヘディングなどは自分の持ち味だと思っているので、引き下がれないところは引き下がれないし、特徴はすごく出せた試合だと思いました。開幕戦でなかなかホームで勝てないと聞いていたので、ホームでしっかり勝点3を取って、カモンロッソを初めてやったんですけれども、すごくできて、一体感もあって、毎試合したいなと思いました。
[ 岡本選手 ]
開幕戦はどうしても勝ちたかったし、内容よりも結果が早く欲しかった試合だったので、今日は無失点で1点を守りきって、苦しい時間もあったんですけれども、チームとしてしっかり勝てたので、本当に良かったと思います。開幕というのは特別な試合で、1勝するまでというのは、チームとしても何かモヤモヤするというところがあるので、早めに勝って勢いに乗りたかった、そういうところで勝ちたかった。僕たちは本当に圧倒して勝つようなチームではないですし、一人一人が粘り強くやって、チームとして一つになってやっと勝てるチームだと思うので、そういうところを今日は全員が考えてできたので、勝てたのではないかと思います。自分のプレーについて、内容はまだまだのところはありますが、ピッチにしっかり立って、チームとしてしっかり勝てたことは良い入り方ができたのではないかと思います。今日は苦しい時間が長かったですが、攻撃になった時のイメージは全員で共有できているので、もっと攻撃の時間を長くできるように、これから調整していければと思います。監督も絶対早く勝ちたいと思っていたと思いますし、開幕戦で勝てたというところは、チームの為にも、監督の為にも、本当に大事な1勝だったと思うので、選手としても嬉しいです。今日はしっかり勝てたんですけれども、まだ1試合しか終わっていませんし、これからもっともっと勝ちを積み上げて、最終的に良いところで勝負できるように、足元をみて1試合1試合やりたいと思います。
[ 清武選手 ]
開幕戦を勝利で飾れたということは嬉しいですし、自分自身、開幕で点を取れて本当に良かったです。PKにつながったプレーについては、上村選手や髙柳選手には常に前の動き出しを見て欲しいと言っていて、あれはちょうど上村選手と目が合って狙ってくれたので、良いタイミングで裏に抜け出せたし、クロスが相手の手に当たった。PKの相手がシュミット選手で、去年の僕のPKも見てるし、僕もギリギリまで判断して、決まって良かったです。落ち着いてPKも入れたし、GKも良く見えたと思います。監督が今日一番緊張していたと思うし、チーム全員で戦っているので、ベンチの選手とも喜びを分かち合いたかった。前半はウラにも抜けれる場面もあったし、足元にすごく良いパスが入って、前半は前の4人の関係性が良かったと思いますが、後半に押し込まれた時に、もっと前線でタメを作ってあげないとラインが押し上げられないので、そこが課題だと思います。次からも1試合1試合戦っていきたいと思います。

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