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2015明治安田生命J2リーグ 41節

2015年11月14日(土)
14:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 徳島ヴォルティス
1 - 2
0 前半 1
1 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
33分
[得点]
濱田 武
髙柳 一誠(out)⇒岡本 賢明(in) ハーフタイム

[交代]
 
岡本 賢明 後半
07分
[警告]
 
  後半
13分
[交代]
津田 知宏(out)⇒キム ジョンミン(in)
  後半
21分
[得点]
大﨑 淳矢
齊藤 和樹(out)⇒平繁 龍一(in) 後半
25分
[交代]
 
嶋田 慎太郎(out)⇒上原 拓郎(in) 後半
25分
[交代]
 
清武 功暉 後半
38分
[得点]
 
  後半
45+1分
[交代]
内田 裕人(out)⇒石井 秀典(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム
[AWAY]
天候 雨、無風
気温/湿度 19.2℃ / 87%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 4,124人
主審 塚田 智宏
コミッショナー 加藤 光雄
副審 林 可人、関谷 宣貴
第4の審判 池内 明彦
記録員 監物 政希

メンバー表
選手名
GK 41シュミット ダニエル
DF 10養父 雄仁
DF 4園田 拓也
DF 32クォン ハンジン
DF 2黒木 晃平
MF 39嶋田 慎太郎
MF 38上村 周平
MF 8髙柳 一誠
MF 28清武 功暉
FW 17齊藤 和樹
FW 35アンデルソン



選手名
長谷川 徹GK 31
広瀬 陸斗DF 22
冨田 大介DF 25
福元 洋平DF 2
藤原 広太朗DF 4
斉藤 大介MF 16
津田 知宏MF 11
濱田 武MF 14
大﨑 淳矢MF 10
内田 裕人MF 19
長谷川 悠FW 23
選手名
GK 1畑 実
DF 3鈴木 翔登
DF 23藏川 洋平
DF 33上原 拓郎
MF 14岡本 賢明
FW 11平繁 龍一
FW 36巻 誠一郎

選手名
相澤 貴志GK 1
石井 秀典DF 5
井澤 惇MF 28
佐々木 陽次MF 24
衛藤 裕MF 17
佐々木 一輝FW 13
キム ジョンミンFW 9
小野 剛
小林 伸二

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・セカンドボール争いで負けないようにしよう。
・もっとシュートを打っていこう。
・自分たちを信じて戦おう。
[ 小林監督(徳島) ]
・攻撃は自分たちがボールを持った時に、うまくトップが走っているので、そこを見ること。
・守備は相手の交代やシステム変更をケアすること。相手を見て判断すること。
試合終了後
[ 小野監督 ]
なんとかJ1昇格の可能性を残して、最終戦ホームで戦いたいと、選手たちはその気持ちでしっかり戦ってくれました。試合そのものはよくやってくれました。決定機もかなり作ってくれました。ただ結果がすべてで、勝点1、勝点3を取って帰るというところまではいきませんでした。最後まで雨の中、信じて応援してくれた、戦ってくれたサポーターには申し訳なく思います。選手たちは最後の最後までゴールを奪おうと必死になって戦ってくれました。結果に対しての責任は監督である私にあります。しっかり切り替えて、最後の試合を戦っていきます。

Q.後半の選手交代の狙いについて
勝点3を取るためには、先制されてしまったので、少々リスクを負ってでも逆転しなければいけない。若干守備面のリスクを負うことになりますが、ボランチのところでボールを前に運んでいく狙いでした。

Q.攻撃について
今までの試合に比べて、決定機まで持っていてくれたと思います。残念ながらシュートがGKの正面に行ってしまったり、わずかに枠を外れてしまいましたが、そこまでは持っていってくれました。ただ結果がすべてですので、そこはまだ自分の力が足りなかったのだと思います。選手は、よくやってくれました。
[ 齊藤選手 ]
シュートを多く打っても、崩せても、最後に点を取らないと意味が無い。最後の精度が全てだと思う 。残り1試合しかないが、そこですべて発揮できるようにしたい。
[ 園田選手 ]
自分たちで立てた目標が、残り1試合を残して消えてしまったのは残念です。ホーム最終戦はしっかり戦って、いい終わり方をしたい。自分たちが1年間築き上げてきたロアッソのサッカーを、ホームでしっかり見せて、相手を圧倒したい。
[ 清武選手 ]
うまくボールをまわせることはできたが、雨のピッチを利用して、ミドルシュートをもっと増やしてもよかった。プレーオフの可能性はなくなってしまったが、最後ホームで勝って、みんなでカモンロッソをして終わりたい。多くのサポーターの声援に応えられるよう精一杯がんばりたい。
[ 上村選手 ]
勝たなければいけない試合で、チャンスはあったし、相手のチャンスも少ない中、決められてしまって悔しい。相手の嫌がるポイントをピッチの中で見つけ出して、ひとりひとりポジショニングを取るスピードも早かった。シュートを打てるチャンスももっとあったと思う。最終戦はホームで勝ちをこだわっていきたい。
[ アンデルソン選手 ]
スタートから起用してもらい、90分間プレーすることができた。感触の良い中でプレーすることができた。そのチャンスをくれた監督に感謝をしたい。得点ももちろんだが、得点に絡む、たとえばパスであったり、そういうところで貢献したいと思っていた。良い攻撃はたくさんあったことが、この試合の大事なポイントだと思う。最終戦に向けて良いゲームをすること、ホームなので勝つことを目指してやっていきたい。勝利をいつもサポートしてくれているサポーターとともに分かち合いたい。サポーターに敬意を評して、勝利で飾りたい。

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