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2015明治安田生命J2リーグ 33節

2015年9月23日(水)
13:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 アビスパ福岡
0 - 1
0 前半 0
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
12分
[警告]
三島 勇太
  後半
07分
[警告]
ウェリントン
岡本 賢明(out)⇒中山 雄登(in) 後半
14分
[交代]
 
  後半
16分
[交代]
坂田 大輔(out)⇒城後 寿(in)
藏川 洋平(out)⇒清武 功暉(in) 後半
20分
[交代]
 
  後半
30分
[交代]
三島 勇太(out)⇒平井 将生(in)
シュミット ダニエル 後半
37分
[警告]
 
  後半
38分
[得点]
ウェリントン
嶋田 慎太郎(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
39分
[交代]
 
  後半
43分
[警告]
末吉 隼也
  後半
45分
[交代]
金森 健志(out)⇒中原 貴之(in)

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 晴、中風
気温/湿度 28.8℃ / 43%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 10,142人
主審 井上 知大
コミッショナー 山本 好彦
副審 山村 将弘、櫻井 大輔
第4の審判 田島 宏則
記録員 印南 静男

メンバー表
選手名
GK 41シュミット ダニエル
DF 2黒木 晃平
DF 4園田 拓也
DF 32クォン ハンジン
DF 3鈴木 翔登
MF 38上村 周平
MF 8髙柳 一誠
MF 39嶋田 慎太郎
MF 14岡本 賢明
MF 23藏川 洋平
FW 17齊藤 和樹



選手名
中村 航輔GK 23
田村 友DF 26
イ グァンソンDF 4
堤 俊輔DF 19
三島 勇太MF 16
亀川 諒史MF 18
末吉 隼也MF 15
鈴木 惇MF 33
坂田 大輔MF 11
金森 健志FW 7
ウェリントンFW 17
選手名
GK 1畑 実
DF 33上原 拓郎
MF 10養父 雄仁
MF 27中山 雄登
MF 28清武 功暉
FW 9常盤 聡
FW 36巻 誠一郎

選手名
神山 竜一GK 1
阿部 巧DF 3
中原 秀人MF 8
モイゼスMF 29
中原 貴之FW 9
城後 寿FW 10
平井 将生FW 14
小野 剛
井原 正巳

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・粘り強く戦おう。
・このまま続けていこう。
・セットプレーに気をつけよう。
[ 井原監督(福岡) ]
・風向きが反対になるおで落ち着いて対応すること。
・積極的にクロスをあげていこう。
・齊藤に対してもっと厳しくマークにつこう。
・ウェリントンのサポートをしっかり。
試合終了後
[ 上村選手 ]
前節はうまくいかなかったので、まずはチームの勝利のために自分のプレーを意識した。今日はボールを拾ってやろうというところと、ウエリントンのところを取ろうと思ってプレーしていた。前半はチャンスがたくさんあったので、点を決めれないとこのような試合になる。シュートの精度と思いっきりの良さを出さなければいけない。ホーム2連戦で勝たなければいけなかったが、勝てずに残念。中3日でまたアウェイ戦があるので、勝って帰ってきたい。
[ 岡本選手 ]
前節の京都戦と同じで、センターバックとボランチの間のスペースで起点となって、ゴール前に入っていくような形で入った。結果が全てだと、今日は前半で点を取っていれば、違った結果になった。自分たちのやることをしっかりやって、攻撃でしっかり点を取れれば勝てたと思う。今日はあまりにも早く足が攣って交代をしなければならなかったので悔しい交代になった。次に向けて良い準備をしたい。
[ 髙柳選手 ]
最初のシュートは決めなければいけなかった。今日はかなり上村選手に助けられたプレーが多かった。ここ何試合か、結構後ろにいる時間が多かったし、前の厚みの必要性もあって、前に出た。前半の良い時間で点を取ることが課題。PKの後は切り替えて攻めていくしかないと思った。最後の精度と決め切ることが重要。今日、負けたことで、良い部分も修正する部分もあったが、コミュニケーションで解決できる部分があるので、修正していきたい。
[ 小野監督 ]
連休ということもあり、熊本のサッカー界がひとつになり、スタジアムに多くの方が足を運んでくれて、最後まで応援してくれました。なんとかそれに値する試合をと思ったんですが、残念ながら勝点3を取れませんでした。結果については残念です。選手は最後まで本当によくやってくれて、攻守に渡ってプラン通りにいい形で進めてくれた。しかし、1回のチャンスを相手に決められてしまい、こちら側はチャンスを逸してしまった。サッカーは最終的にゴールネットを揺らすかどうかなので、悔しいですが、この敗戦をしっかりと受け止め、次に向けてまた準備したいと思っています。選手は本当に最後までよくやってくれました。勝敗に関しては自分が責任を負うことだと思っています。

Q.岡本選手など、先発メンバーが前節から変わったが、その狙いについて
ひとつは3連戦をエネルギーに満ちた状態でいきたいというところ。それから、相手は最終ラインと最前線に、つよい力を持っているので、そこのうち合いになると苦しくなる。間をしっかり勝ち取っていき、こちら側がゲームを支配していく。うち合いにならない方が、こちらに分があるということから、戦術的な面とそれからコンディション面の、その2つで少しメンバーを変更しました。狙いとしては非常にいい形で、危ないところはほとんど作らせなかった。かなり握った試合にはなったと思うので、選手達はよくやってくれたと思っています。

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