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2015明治安田生命J2リーグ 20節

2015年6月28日(日)
18:05キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 カマタマーレ讃岐
0 - 1
0 前半 0
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  後半
01分
[得点]
木島 良輔
常盤 聡(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
25分
[交代]
 
  後半
28分
[警告]
清水 健太
  後半
32分
[交代]
アンドレア(out)⇒山本 翔平(in)
中山 雄登(out)⇒岡本 賢明(in) 後半
37分
[交代]
 
  後半
42分
[交代]
木島 良輔(out)⇒我那覇 和樹(in)
  後半
43分
[警告]
高橋 祐治
  後半
43分
[警告]
永田 亮太
嶋田 慎太郎(out)⇒上原 拓郎(in) 後半
45分
[交代]
 
  後半
45+3分
[退場]
永田 亮太

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 26.6℃ / 54%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 8,309人
主審 三上 正一郎
コミッショナー 中村 祐
副審 村田 裕介、角田 裕之
第4の審判 相葉 忠臣
記録員 印南 静男

メンバー表
選手名
GK 41シュミット ダニエル
DF 10養父 雄仁
DF 32クォン ハンジン
DF 24岡﨑 亮平
DF 2黒木 晃平
MF 27中山 雄登
MF 4園田 拓也
MF 39嶋田 慎太郎
MF 8髙柳 一誠
MF 9常盤 聡
FW 17齊藤 和樹



選手名
清水 健太GK 1
高橋 祐治DF 5
エブソンDF 30
藤井 航大DF 3
小澤 雄希DF 2
高木 和正MF 10
岡村 和哉MF 25
永田 亮太MF 7
沼田 圭悟MF 4
木島 良輔FW 33
アンドレアFW 20
選手名
GK 1畑 実
DF 3鈴木 翔登
DF 23藏川 洋平
DF 33上原 拓郎
MF 14岡本 賢明
MF 38上村 周平
FW 36巻 誠一郎

選手名
瀬口 拓弥GK 24
綱田 大志MF 15
関原 凌河MF 18
山本 翔平MF 26
我那覇 和樹FW 9
高橋 泰FW 23
木島 徹也FW 23
小野 剛
北野 誠

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・球際で負けないようにしよう。
・ボールにしっかりとプレスを掛けていこう。
[ 北野監督(讃岐) ]
・反応・判断をはやくしよう。
・攻撃のための守備を意識しよう。
・しっかり戦って勝とう。
試合終了後
[ 中山選手 ]
讃岐は引いてブロックをつくってカウンターのスタイルなので、そのカウンターを受けないように攻撃をしていこうと入ったが、あまり良い攻撃ができず、悔しい結果となった。ボールを出したら動いてということに多くの選手が関われたり、効果的なパスをもっと出せればと思う。
次戦の磐田は、個々の能力が高い選手が多いが、自分たちの持ち味も出しやすいと思うので、球際などを意識して戦いたい。
[ 岡﨑選手 ]
今日の試合は全力でプレーして勝点3を取るという気持ちで入った。前節に良い流れで勝っていたので、自分が出て0に抑えなければと思っていたが、自分のミスで負けてしまった。自分は1本もやらせてはいけなかったし、シンプルにクリアしなければいけなかった。自分の能力がまだまだ足りないので、突き詰めていかなければいけない。自分が出た試合で0で終わらなければいけないということを絶対やらなければいけないことは自分の使命だし、熊本に来た意味をしっかり確認して次にのぞみたい。ホームで素晴らしいサポーターがいるなかで、今日は自分が失点に絡んでしまい、申し訳なく思います。
[ 小野監督 ]
前節勝って、その勢いを続けたかったし、何よりもホームで勝点3を取りたかった試合です。ただ残念ながら、相手に勝点3ということで、悔しい結果になってしまいました。結果に対して、自分が選んだメンバー、自分がこういう風にやっていこうということで、選手たちはやってくれたんで、その結果に対して責任を負うのは私です。引いて守る相手を、簡単には崩せないということは分かっていた中でも、選手達はよく走って、サイドから相手を引っ張り出して崩していって、何回かはかなりのビッグチャンスを作ってくれたと思いますし、最後の最後まで諦めずに点を取りに行った、そのパフォーマンスに関しては、決して下を向く内容じゃないと思っています。ただ、カウンターをくらったのと、ミスがらみで失点してしまいました。サッカーは誰しもが、これは選手だけじゃなく誰しもがミスがあるスポーツだと思います。その中での失点、これは改善していかなければならないですが、必要以上に下を向くことはないと思っています。
しっかりと次に向けて、いいスタートが切れるようにしたいと思います。

Q.新加入の岡﨑選手の先発起用と、園田選手をボランチで起用した狙いは?
先週から岡﨑は合流して、トレーニング、トレーニングマッチでいいものを出してくれていました。これは戦力になると思って、起用しました。思い切ったプレーをしてくれましたし、十分いい戦力が加わったと思っています。ちょっと失点のところは彼自身、悔しい思いだったと思いますけど、まだ若い選手で、これからどんどん成長して、チームの力になってくれると思います。園田は、昨年も何回かボランチは試しながらやっていました。彼は運動量、それから前線、中盤でもボールを奪う力、そこからパスをしていく、そういう彼の能力を、今日の試合では非常によく発揮してくれたんじゃないかと思っています。

Q.巻選手、岡本選手、上原選手を後半から起用しましたが、岡本選手やなどはもう少しプレー時間が長くても良かったのではないかと感じたが、起用の狙いは?
おそらく、10人いたら10人のいろんな思いがあると思いますし、その全てが正解じゃないかなと思います。ただ流れがいい状態のなかで、交代して流れを悪くすることは避けなければいけない。あの時の状況をどういう風に見ていたかということだと思います。

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