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2015明治安田生命J2リーグ 14節

2015年5月17日(日)
15:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 FC岐阜
1 - 2
0 前半 0
1 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
23分
[警告]
ヘニキ
齊藤 和樹 後半
01分
[得点]
 
  後半
03分
[得点]
岡根 直哉
  後半
15分
[交代]
宮沢 正史(out)⇒ロドリゴ(in)
黒木 晃平(out)⇒平繁 龍一(in) 後半
26分
[交代]
 
養父 雄仁 後半
30分
[警告]
 
  後半
33分
[警告]
阿部 正紀
中山 雄登 後半
34分
[警告]
 
  後半
35分
[交代]
ヘニキ(out)⇒高木 和道(in)
  後半
36分
[得点]
難波 宏明
中山 雄登(out)⇒岡本 賢明(in) 後半
39分
[交代]
 
嶋田 慎太郎(out)⇒常盤 聡(in) 後半
39分
[交代]
 
  後半
40分
[交代]
レオミネイロ(out)⇒太田 圭輔(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 熊本市水前寺競技場
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 27.5℃ / 39%
ピッチ 不良、乾燥
入場者数 4,164人
主審 塚田 智宏
コミッショナー 楠 勝好
副審 佐藤 貴之、鈴木 規志
第4の審判 穴井 千雅
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 31原 裕太郎
DF 10養父 雄仁
DF 5野田 裕喜
DF 32クォン ハンジン
DF 3鈴木 翔登
MF 27中山 雄登
MF 2黒木 晃平
MF 8髙柳 一誠
MF 39嶋田 慎太郎
FW 36巻 誠一郎
FW 17齊藤 和樹



選手名
太田 岳志GK 21
阿部 正紀DF 2
深谷 友基DF 4
岡根 直哉DF 20
野垣内 俊DF 17
益山 司MF 19
ヘニキMF 15
宮沢 正史MF 8
高地 系治MF 6
レオミネイロFW 33
難波 宏明FW 24
選手名
GK 21金井 大樹
DF 23藏川 洋平
MF 14岡本 賢明
MF 20キム ビョンヨン
MF 38上村 周平
FW 9常盤 聡
FW 11平繁 龍一

選手名
常澤 聡GK 22
高木 和道DF 3
太田 圭輔MF 14
小野 悠斗MF 23
清本 拓己MF 25
水野 泰輔MF 28
ロドリゴFW 7
小野 剛
ラモス 瑠偉

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・ラインを上げて、セカンドボールをしっかり拾おう。
・シュートを打って、しっかり詰めていこう。
[ ラモス監督(岐阜) ]
・入り方に気を使おう。
・周りの選手がもっと動いてサポートを意識する。
試合終了後
[ 小野監督 ]
ここまで苦しみながら、ようやくアウェイで勝ち星を取り、ホームの試合にのぞんだので、なんとか勝利を信じて、応援してくれるサポーターのためにも、何とか勝点3でしっかりとホームを戦いたかったんですが、結果としては負けということになってしまって残念です。応援してくれた方々には申し訳なく思っています。この試合だけじゃないんですが、内容としては下を向くような試合ではないと。危ないシーンはほとんどつくらせないで、最初はピッチの関係もあって、お互いに裏を取るような感じから、後半はかなりこちら側として意図的な攻撃も仕掛けることができて、決定機もかなり作ることができたんじゃないかと思います。危ないシーンは本当に、頭の中でもそれほど浮かばない。集中してよく守って、攻めにも入って、最後まで足を止めずに走ってくれたと思っています。残念ながら、少しの小さなミスがいくつか重なって失点してしまいましたけど、結果に責任を追うのは私で、選手がこの試合でやってくれたことというのは、よくやってくれたと思ってますし、必ずそれを次の試合につなげてくれると信じています。

Q.ピッチの影響は?
今日は結構暑かったですし、ピッチ状況は決して良くはなかったですが、それは両チームにとってイーブンなことです。若干、やるサッカーとしては、繋いでいくところのリスクは、これは我々だけじゃなくて相手もですが、それは考えながらやらざるを得ない。多少のそういう違いというのは出たと思いますが、そこは両チームにとっても、イーブンだと思っています。

Q.黒木選手から平繁選手への交代の意図は?
相手の中盤が開いてきたので、中盤からアウトサイドを使ってそこで攻撃を組み立てて、特にアウトサイドのディフェンスが相手もできなくなっていたので、そこでボールを散らしていって、サイドを起点にした攻撃をしようと考えて、髙柳選手と中山選手の中盤でボールを主に散らすような役割、それからサイドで起点を作った時に中央でそのボールを引き出せる平繁の力に期待して、入れました。

Q.ここから何をどう立て直していくのか?
厳しい状況というと、内容が攻め手があまりないとか、あるいはディフェンスでどんどん裏を取られて、無失点だったけれどディフェンスの悪い面が出るとか、そういう時に勝点が転がってくるときもあります。そういう時の方が、僕は危険な厳しい状況だと思っています。ある意味しっかりと選手たちが次に向かっていくのを信じてあげること。そしたらこういう試合は当然、サッカーである以上、しっかり内容で上回ってても勝点を落とす試合もある。でも長い目で見て、そういう中で、しっかりとした内容で戦えば、必ず勝点が手に入る、そっちの方が多くなると思います。自分としていちばんできるのは、それを信じてあげることだと思っています。
[ 齊藤選手 ]
崩されて取られた失点したものではないので、集中して改善していかなければいけない。得点シーンは、前を向いた時点で良い形だったので、自分でいこうと思った。最近、自分でゴールまでいけるシーンが増えてきたので、ゴールは嬉しかった。試合内容は、自分たちのチャンスも多くつくっていたので、勝ち切らなければいけない試合だった。無駄な失点をしないよう改善していかなければいけない。自分は体力がウリなので、チームに貢献できるようやっていきたい。今日のゴールは嬉しかったが、チームが勝たなければ意味がないと思うので、チームを勝たせることができるようなゴールを決めなければいけない。次はまたホームでセレッソ大阪戦なので、今日の勝点3を絶対に取り返せるよう頑張りたい。
[ 嶋田選手 ]
今日の結果は悔しいし、同じぐらいの順位で、ホームゲームだったので、絶対負けたくなかった。最初のシュートシーンで、決めなければいけなかったし、あそこで決まっていたら、また違った結果になったのかもしれない。
[ 岡本選手 ]
長い期間、リハビリをやってきて、いろんな方に支えられて今があるので、結果を出して恩返しがしたかったが、次に向けて頑張りたい。今日はこちらが相手を上回っていたが、ワンチャンスで逆転されてしまった。内容は悲観するものではないが、こういう試合は勝っていかないといけない。どちらが勝つかわからないゲームを勝つことが、上位にいくために必要なので、モノにしないといけない。1分でも早く、得点を取りたいし、得点にからみ、チームに貢献したい。

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