MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2015明治安田生命J2リーグ 11節

2015年5月3日(日)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 栃木SC
2 - 2
1 前半 0
1 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
クォン ハンジン 前半
42分
[得点]
 
齊藤 和樹 後半
02分
[得点]
 
上村 周平(out)⇒養父 雄仁(in) 後半
09分
[交代]
 
  後半
11分
[交代]
廣瀬 浩二(out)⇒杉本 真(in)
  後半
19分
[得点]
中美 慶哉
  後半
19分
[交代]
山形 辰徳(out)⇒湯澤 洋介(in)
  後半
39分
[交代]
フェリペ(out)⇒西川 優大(in)
  後半
43分
[得点]
中美 慶哉
黒木 晃平(out)⇒常盤 聡(in) 後半
43分
[交代]
 
巻 誠一郎(out)⇒田中 達也(in) 後半
45+2分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 栃木県グリーンスタジアム
[AWAY]
天候 晴、弱風
気温/湿度 26.9℃ / 36%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,761人
主審 窪田 陽輔
コミッショナー 廣崎 圭
副審 高橋 佳久、西橋 勲
第4の審判 宇田 賢史
記録員 黒子 善行

メンバー表
選手名
GK 31原 裕太郎
DF 3鈴木 翔登
DF 4園田 拓也
DF 32クォン ハンジン
DF 33上原 拓郎
MF 8髙柳 一誠
MF 27中山 雄登
MF 2黒木 晃平
MF 38上村 周平
FW 17齊藤 和樹
FW 36巻 誠一郎



選手名
桜井 繁GK 16
山形 辰徳DF 17
坂田 良太DF 18
フェリペDF 24
パク ヒョンジンDF 3
荒堀 謙次MF 4
小野寺 達也MF 25
本間 勲MF 30
中美 慶哉MF 38
阪野 豊史FW 14
廣瀬 浩二FW 8
選手名
GK 21金井 大樹
DF 7片山 奨典
DF 15大谷 尚輝
MF 10養父 雄仁
FW 9常盤 聡
FW 11平繁 龍一
FW 19田中 達也

選手名
竹重 安希彦GK 1
ハン ヒフンDF 6
中野 洋司DF 26
菅 和範MF 7
杉本 真MF 10
湯澤 洋介MF 11
西川 優大FW 9
小野 剛
阪倉 裕二

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・キックオフで相手の出鼻をくじこう。
・ロングボール、セカンドの戦いを45分しよう。
[ 阪倉監督(栃木) ]
・奪ったボールを素早く攻撃につなげよう!
・相手のロングボールの対応をしっかり
試合終了後
[ 小野監督 ]
勝点を1ずつ分けあったという形なんですが、得点の経過を見れば言うまでもなく、我々にとっては悔しい勝点1でした。ただ、選手たちはこの暑さの中、スタートからよく走って圧力をかけて、それで何度も決定機をつくってよくやってくれました。なんとか選手の頑張りを勝点3に繋げなければいけないと思ったんですが、そこは監督である私の責任です。
ここまで負けが続いて、ただその中でも選手たちは目を輝かせて、しっかりトレーニングを続けてくれました。サポーターも信じて一緒に戦ってくれて、前節それから今節もずっと声をからして応援してくれました。なんとかそれに応えるうえでも、今日の勝点1というのはしっかりと大きくできるように、選手たちの頑張りをしっかり勝点3に繋げていけるように次に向かって頑張っていきます。

Q.得点するまで積極的にシュートを打って押し込んでいきました。監督の指示は?
まずここまでの試合を振り返って、決して内容的に悪いわけではない、それほどやられているという感じではなくて、逆にそれは自分にとっても難しいところでした。何かが決定的に悪いならそこをしっかりと直して、ただそれほど悪くない。ただセットプレーとキックオフ早々の失点、そこは逆に意識しすぎちゃってる部分があったのかなと多少感じています。キックオフからの数分というのは重要なところでした。そこで相手に対して圧力をかけていく、それからセットプレーで、フリーキック、コーナーキックをきっちり跳ね返す、この辺りのところは勝点という意味では重要でした。それに応えて選手たちは、スタートからとにかく全力でアグレッシブに圧力をかけ続けてくれたと思います。
[ 園田選手 ]
サイドにフレッシュな選手が入って、ドリブル突破されたり嫌なことをされてしまった。追いつかれてしまった試合だったが、ゲーム内容も良かったし、みんな前向きにやろうという姿勢も出ていた。勝点2失ったが切り替えて、次の大分戦を勝ちにいきたい。

2015シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.