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2015明治安田生命J2リーグ 8節

2015年4月19日(日)
13:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ファジアーノ岡山
0 - 3
0 前半 1
0 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
30分
[得点]
伊藤 大介
  後半
12分
[交代]
伊藤 大介(out)⇒矢島 慎也(in)
クォン ハンジン 後半
22分
[警告]
 
  後半
22分
[得点]
矢島 慎也
  後半
25分
[得点]
押谷 祐樹
片山 奨典(out)⇒上原 拓郎(in) 後半
28分
[交代]
 
平繁 龍一(out)⇒中山 雄登(in) 後半
28分
[交代]
 
嶋田 慎太郎(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
33分
[交代]
 
  後半
33分
[交代]
押谷 祐樹(out)⇒島田 譲(in)
  後半
38分
[交代]
田所 諒(out)⇒三村 真(in)
上村 周平 後半
45+1分
[警告]
 

ゲーム開催記録
スタジアム シティライトスタジアム
[AWAY]
天候 曇、無風
気温/湿度 18.5℃ / 73%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 7,060人
主審 上村 篤史
コミッショナー 小林 進
副審 村田 裕介、勝又 弘樹
第4の審判 松本 大
記録員 山下 和也

メンバー表
選手名
GK 21金井 大樹
DF 23藏川 洋平
DF 32クォン ハンジン
DF 4園田 拓也
DF 7片山 奨典
MF 8髙柳 一誠
MF 38上村 周平
MF 39嶋田 慎太郎
FW 9常盤 聡
FW 11平繁 龍一
FW 17齊藤 和樹



選手名
中林 洋次GK 1
久木田 紳吾DF 3
岩政 大樹DF 35
竹田 忠嗣DF 6
加地 亮MF 21
渡邊 一仁MF 8
千明 聖典MF 10
田所 諒MF 25
染矢 一樹FW 11
押谷 祐樹FW 14
伊藤 大介FW 33
選手名
GK 1畑 実
DF 15大谷 尚輝
DF 33上原 拓郎
MF 2黒木 晃平
MF 10養父 雄仁
MF 27中山 雄登
FW 36巻 誠一郎

選手名
椎名 一馬GK 22
植田 龍仁朗DF 5
関戸 健二MF 16
島田 譲MF 17
三村 真FW 15
妹尾 隆佑FW 20
矢島 慎也FW 24
小野 剛
長澤 徹

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・ラインを下げないこと
・誰かが走ったところに連動していくように。パスを出して動く。
・運動量と球際は相手に負けないこと。
[ 長澤監督(岡山) ]
・跳ね返す時と、つなぐ時をハッキリさせること。
・球際で負けないこと。
試合終了後
[ 小野監督 ]
0-3ということでアウェイの試合ですが、つらい結果になってしまいました。ただこれを受け入れざるを得ないし、しっかりとチームを立て直していきたいと思います。攻守において良いところも出してくれたんですけれども、特に攻撃面でボールを動かしながら運んでいって、ボックス近辺になったところでも、我々の精度を上げるところ、もう一つはサイドのところ、相手の出足の方がラストパスの精度より上回ったということは認めないといけないと思っています。それで良い形になった流れというのをカウンターで相手に渡してしまった、連続の部分だったので難しいところなんですけれども、最後どういう風にフィニッシュにもっていくか、そこでのパスの精度、逆にそこを奪われたら一気に大きく局面が変わってしまうところ、そこをしっかりとこれからトレーニングを積んで高めていかなければいけないと思っています。選手たちは最後の最後まで一生懸命やってくれました。結果の責任をとるのは私です。

Q. 次節から連戦だが、立て直すために具体的に改善してくプランは。
特に何かやり方を大きく変えることはないと思います。自信をもって戦うこと、最後相手にとって脅威になるプレーをどう選択できるか、やりたいプレーでも相手にとって非常に嫌な部分、その天秤をどうかけていくか、その辺の部分をしっかりつめていく、攻撃的にいきながら、今日はカウンターを受けすぎた部分があるので、だからと言って怖がっていてもしょうがないので、ある程度のリスクを背負いながらそれと同時にカウンターでいく部分が、最初の数試合は非常に重要な部分だと思います。
[ 巻選手 ]
2連敗している中での状況だったので、できたらもっとポジティブな雰囲気で戦えて、どんどんチャレンジできるような、そういう空気を作っていけば良かったと思う。先に失点してしまって、どこかミスが怖くなって消極的になるという部分が、選手たちはそう思っていないだろうけど、そのようなところが少し出ていたのを感じた。チャレンジではなく安全な方を選んで、逆にそれがカウンターの起点になってしまい、また細かなミスも多かったし、そこが厳しいところ。なんとかそれをポジティブな方向にもっていけるようにと思っている。何を変えるというよりは、変えずにしっかりやるということと、ポジティブな雰囲気を持ち続けることが一番だと思う。このチームはそういうところが良いところなので、原点に立ち返って、若い選手も多いし、ミスをするにしても積極的なところを理解するのが一番だと思うし、そういう雰囲気やポジティブになれるのは、流れを作るために僕らとして大事なことだと思うし、明日からまたやっていきたい。

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