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2015明治安田生命J2リーグ 7節

2015年4月11日(土)
14:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 横浜FC
0 - 1
0 前半 1
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
19分
[得点]
オウンゴール
クォン ハンジン 後半
11分
[警告]
 
  後半
14分
[警告]
南 雄太
髙柳 一誠(out)⇒常盤 聡(in) 後半
21分
[交代]
 
  後半
24分
[警告]
松下 年宏
  後半
31分
[交代]
三浦 知良(out)⇒佐藤 謙介(in)
中山 雄登(out)⇒黒木 晃平(in) 後半
37分
[交代]
 
  後半
37分
[警告]
佐藤 謙介
嶋田 慎太郎(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
42分
[交代]
 
  後半
42分
[交代]
小池 純輝(out)⇒内田 智也(in)
  後半
45+3分
[交代]
松下 年宏(out)⇒黒津 勝(in)

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 晴、弱風
気温/湿度 22.7℃ / 32%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 7,040人
主審 小屋 幸栄
コミッショナー 河本 弘
副審 藤井 陽一、福岡 靖人
第4の審判 日高 晴樹
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 21金井 大樹
DF 23藏川 洋平
DF 32クォン ハンジン
DF 4園田 拓也
DF 7片山 奨典
MF 8髙柳 一誠
MF 27中山 雄登
MF 38上村 周平
FW 39嶋田 慎太郎
FW 11平繁 龍一
FW 17齊藤 和樹



選手名
南 雄太GK 18
市村 篤司DF 15
野上 結貴DF 2
パク テホンDF 4
中島 崇典DF 6
寺田 紳一MF 10
中里 崇宏MF 20
松下 年宏MF 24
小池 純輝MF 14
大久保 哲哉FW 39
三浦 知良FW 11
選手名
GK 1畑 実
DF 3鈴木 翔登
DF 33上原 拓郎
MF 2黒木 晃平
MF 10養父 雄仁
FW 9常盤 聡
FW 36巻 誠一郎

選手名
渋谷 飛翔GK 1
楠元 秀真DF 27
永田 拓也DF 32
佐藤 謙介MF 8
内田 智也MF 7
小野瀬 康介MF 19
黒津 勝FW 9
小野 剛
ミロシュルス

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・幅を大きく使って、テンポを上げていこう。
・45分、新しい気持ちで戦おう。
[ ミロシュ・ルス監督(横浜) ]
・次の得点がとても重要になる。集中して全員でチームで戦うこと。
試合終了後
[ 黒木選手 ]
攻守に余裕を持って貢献してくれと言われ入った。もっと前でプレーしたかった。チームとしても個人としても満足できていないし、体は良い方向なので、試合に使ってもらえるようトレーニングから頑張りたい。熊本は負けているが悪くないので、もっと自信を持って、改善するところは改善していきたい。
[ 園田選手 ]
連敗してしまい、とても悔しい。悪い流れの中でチームの役に立てているかと言えば、失点してしまっているので、奮起して勝ち星を挙げられるように頑張りたい。今日も失点、セットプレーからの失点が続いていて改善しようと取り組んでいるが、今日もやられてしまい、もっとやらなければいけないというメッセージだと、トレーニングから意識しながらやっていきたい。勝ち星から遠ざかっているが、下を向くことなく、常に上を向いて自分たちのサッカーに自信をもってやることが必要。
[ 小野監督 ]
前節負けてホームに乗り込んできたので、必ず勝たなければいけない試合だと思って臨みました。多くの方が応援に駆けつけてくれて、最後まで応援してくれた。それに応えることができなかったことを非常に悔しく思っております。失点は、ここ数試合、もったいない形で失点が続いているので、これはなんとか、たち切りたいと思います。ただそれ以上に、しっかりと攻撃を組み立てていけば、ひっくり返せた試合だったんじゃないかと思っております。さらに精度を上げていかなければいけない。相手が今までは結構前からディフェンスに来るチームとの対戦が続いてたんですけども、相手が引いた中で、もう少しテンポよくボールを動かしていく。ちょっと余裕が出たためにボールを動かすテンポが前半は遅くなってしまった。そこが悔やまれるところです。後半はそこのテンポを上げて、かなりチャンスは作ってくれたんですけども、最後のところの精度をもう1つ上げていかないと、それが得点に結びつかない。これはしっかりとトレーニングの中でやっていきたいと思っています。

Q.GK金井選手の起用の狙いを教えてください。
原選手が足の張りで、キックが少し難しいくらいになってしまったんで、原選手に代えて金井選手、また畑選手をベンチに入れてスタートしました。ただ永井選手も含めて、4人ともいい状態のなかでやってくれているので、誰が出ても大丈夫だという思いはありました。金井選手に対しても1失点はありましたけど、それ以外は非常に落ち着いてしっかりと危ないシーンはほとんど作らせないで、よくやってくれたと思ってます。

Q.相手の守備の打開に関して、前半に比べて後半少し良くなったように思います。
前半は2つ問題点があって、1つは相手のプレッシャーがないがゆえに、ボールを持つ時間がちょっと長くなってしまった。もっとテンポよく動かしていけば相手のスライドが、追いつかなくなるんですが、そこが1つと、ボールをもう1つアウトサイドまで動かしてから逆に持っていくだけで、相手は大きく動かざるをえなくなる。まだ相手があまり動かないで済む状態のなかで、ボールが左右にちょっと動いていたので、その2つは前半の途中ぐらいからようやく、そこはいい方向に持ってってくれました。後半の方がそこで1回食いつかせて逆サイドとか、空いたところを1つ縦に入れてそこからテンポを上げるというところはやってくれたんじゃないかと思っています。そこの修正がもう少し、時間かからずにできたら、結果もちゃんと持っていけたと思うので、そこは悔やまれる点ですし、選手はよくやってくれたんですけどそこは自分の責任だと思ってます。

Q.髙柳選手から常盤選手の交代の意図を教えてください。
髙柳選手は前節3連戦が終わってちょっとオフを取ったんですけども、その時にちょっと体調を崩して、その後のトレーニングは全く問題なくやってくれたんですけども、皆が休んで、それからトレーニングというところでほとんど休めないままになっていたので、トレーニングの中ではそういうそぶりは見せなかったんですけど、ちょっと体調的に苦しかったんじゃないかなと、多少重さとかがあったんじゃないかなと感じてます。そこを代えて全体の配置を変えたのと、上村選手と中山選手をローテーションさせて、アンカーを相手が抑えにきたのでそこをローテーションさせるということで変更しました。上村選手はあそこのポジションはそんなにやったことはなかったんですけど、非常にテンポよく、あそこでボールを動かしてくれたんじゃないかなと思っています。

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