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2015明治安田生命J2リーグ 6節

2015年4月5日(日)
16:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 大宮アルディージャ
0 - 2
0 前半 0
0 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
17分
[警告]
菊地 光将
  前半
23分
[警告]
金澤 慎
  ハーフタイム

[交代]
金澤 慎(out)⇒横山 知伸(in)
  後半
06分
[得点]
ムルジャ
上村 周平(out)⇒養父 雄仁(in) 後半
14分
[交代]
 
  後半
28分
[得点]
横山 知伸
嶋田 慎太郎(out)⇒常盤 聡(in) 後半
28分
[交代]
 
  後半
35分
[交代]
ムルジャ(out)⇒清水 慎太郎(in)
  後半
39分
[交代]
菊地 光将(out)⇒片岡 洋介(in)
中山 雄登(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
39分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム NACK5スタジアム大宮
[AWAY]
天候 曇一時雨、無風
気温/湿度 13.1℃ / 73%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 5,428人
主審 三上 正一郎
コミッショナー 長谷川 正朋
副審 桜井 大介、藤沢 達也
第4の審判 川俣 秀
記録員 齋藤 あずさ

メンバー表
選手名
GK 31原 裕太郎
DF 23藏川 洋平
DF 32クォン ハンジン
DF 4園田 拓也
DF 7片山 奨典
MF 8髙柳 一誠
MF 39嶋田 慎太郎
MF 27中山 雄登
MF 38上村 周平
MF 17齊藤 和樹
FW 11平繁 龍一



選手名
加藤 順大GK 1
渡部 大輔DF 13
菊地 光将DF 2
河本 裕之DF 3
和田 拓也DF 22
金澤 慎MF 23
カルリーニョスMF 5
大山 啓輔MF 15
泉澤 仁MF 39
横谷 繁FW 17
ムルジャFW 8
選手名
GK 21金井 大樹
DF 3鈴木 翔登
DF 33上原 拓郎
MF 2黒木 晃平
MF 10養父 雄仁
FW 9常盤 聡
FW 36巻 誠一郎

選手名
塩田 仁史GK 21
片岡 洋介DF 34
今井 智基DF 27
横山 知伸MF 18
渡邉 大剛MF 10
播戸 竜二FW 11
清水 慎太郎FW 14
小野 剛
渋谷 洋樹

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・よく球際に行っている。いい形でボールを奪ったらゴールまで行こう。
・スキのないように集中しあい、声を掛け合おう。
[ 渋谷監督(大宮) ]
・どんなゴールでもいい。積極的にシュートを打とう。
・ゴールに向かうプレーを意識しよう。
・最後まで粘り強く戦おう!
試合終了後
[ 小野監督 ]
最後までサポーターも応援してくれて、なんとか勝ちにもっていきたかったんですけど、残念ながら敗戦となりました。その責任は私が負うとして、ただ選手達は最後の最後まで堂々と勇敢に戦ってくれたことは自分として評価しています。決して下を向く試合ではなかったというふうに思っています。失点のところは小さなミスが出てしまって、ここは改善していかなければいけないですけれども、しっかりとチームを成長させて、このような試合が必ず次は勝ちに結びつくようにいきたいと思っております。

Q. 前半は互角以上の戦いができたようだが、どのような指示をしたのか?
前半はかなり優勢に進めることができて、結果的には流れの良い時に決定機を決めた方が良かったという試合だったと思います。そこで前半のうちに、しっかりと決めることができていれば、全く逆の展開になっていたかもしれないというふうに思っています。逆に前半、我々が押し気味に進めていった部分もあったと思うんですけれども、相手がどんどん途中からのビルドアップというよりかは、長いボールを冷静に入れてきて、そこの起点のところでは、相手のトップの選手は体を張って起点を作られてしまった部分はあったと思います。その部分ではDF面で入り口を作らせてもらっていたので、ボールは長いボールでかなり圧力をかけられましてけれども、逆にチャンスは出てくれたかなと思っていました。ただ決めるべきところをしっかり決められるように、これがすごく大切なことだと思います。

Q. 後半はシステムが変わったようですが、狙いは?
前半は4-1-2-3、後半も立ち上がりでは同じような形で、ただ少し流動的に変えていったので、ポジションを入れ替えながらという形です。最後は2トップでそこはリードされていたので少し前がかりになるのはしょうがないと思って、後半の最後はシステムを変えています。
[ 園田選手 ]
前半からすごくボールを支配しながら良いサッカーができていたので、早い時間帯に点が取れれば、もう少し楽に試合を進めれたと思いますが、前半0-0で終えれたことは良かったと思います。今年初めての試合でしたが、緊張することなく、自信を持ってやれていたのかなと思います。それだけにあの失点でちょっとチームの勢いを落としたかなというのがあるので申し訳ない気持ちはありますが、下を向いている訳にはいかないので、次の試合に向けてしっかり切り替えて、しっかり練習に取り組みたいです。
[ 髙柳選手 ]
前半で得点を入れられればという試合だったので、攻められていたけどそこまで危ないシーンはなかったので残念です。中盤は自分たちが優位というところから攻めれるように、上村選手と中山選手とローテーションしながらということを意識していました。形は良いですけど、最後のラストパスやシュート精度というところに差が出てしまっているので、チャンスは多く作れているという意味ではポジティブに捉えているんですけど、最後まで決めて1点を取る、勝点3を取るというところまでいってないので、そこが一番の修正点だと思います。練習からやらないと試合ではできないので、シュート練習や一つのパスにしても、練習からこだわって、その1本がチームの勝敗を決めるぐらい責任をもってやらなければいけない。良い攻撃や良い試合ができたで終わってしまっては結果が出ていないので、全員が意識をもってやらないといけないと思います。

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