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2015明治安田生命J2リーグ 3節

2015年3月21日(土)
14:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 愛媛FC
1 - 0
0 前半 0
1 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
11分
[警告]
玉林 睦実
養父 雄仁 後半
03分
[得点]
 
  後半
06分
[警告]
西田 剛
  後半
11分
[警告]
西岡 大輝
  後半
14分
[交代]
西田 剛(out)⇒河原 和寿(in)
  後半
14分
[交代]
玉林 睦実(out)⇒近藤 貴司(in)
嶋田 慎太郎(out)⇒常盤 聡(in) 後半
23分
[交代]
 
  後半
26分
[交代]
村上 巧(out)⇒代 健司(in)
養父 雄仁(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
30分
[交代]
 
中山 雄登(out)⇒上原 拓郎(in) 後半
45分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム ニンジニアスタジアム
[AWAY]
天候 晴、無風
気温/湿度 19.5℃ / 45%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 2,278人
主審 清水 修平
コミッショナー 楠 勝好
副審 林 可人、大友 一平
第4の審判 渡辺 智哉
記録員 中矢 正月

メンバー表
選手名
GK 31原 裕太郎
DF 23藏川 洋平
DF 32クォン ハンジン
DF 5野田 裕喜
DF 7片山 奨典
MF 8髙柳 一誠
MF 27中山 雄登
MF 38上村 周平
MF 10養父 雄仁
MF 39嶋田 慎太郎
FW 17齊藤 和樹



選手名
児玉 剛GK 1
玉林 睦実DF 14
村上 佑介DF 25
林堂 眞DF 23
三原 向平DF 6
西岡 大輝MF 4
村上 巧MF 7
江口 直生MF 16
表原 玄太MF 24
瀬沼 優司FW 10
西田 剛FW 18
選手名
GK 21金井 大樹
DF 15大谷 尚輝
DF 33上原 拓郎
MF 2黒木 晃平
FW 9常盤 聡
FW 11平繁 龍一
FW 36巻 誠一郎

選手名
曵地 裕哉GK 21
代 健司DF 3
パク チャニョンDF 33
近藤 貴司MF 17
近藤 貫太MF 22
渡辺 亮太FW 19
河原 和寿FW 20
小野 剛
木山 隆之

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・前半、良い形で入った。これを後半も続けよう。チャンスがあればプレスを続けること。
・逆サイドの意識を持とう。
・強気でいくこと。
[ 木山監督(愛媛) ]
・前半忘れて切り替えて後半に入ろう。
・どんどん前へ仕掛け続けよう。
試合終了後
[ 小野監督 ]
ここ2節、J2が終了して一通りの試合を見ました。その中でここ2試合、一番内容が良かったり、一番良いサッカーをやっているのが愛媛だと試合前に思っていて、やはり一旦、相手に勢いを与えたら押し切られてしまう、そういう思いでトレーニングの時から、少しボールに対してプレッシャーを果敢にというところをやって、最後の最後まで選手達はボールにプレッシャーをかけて足を止めずやってくれた。最後の方は消耗しましたが、熊本からサポーターが多く駆けつけてくれ、最後まで大きな力になってくれたと思います。ただやはりいくつかの決定機をこういう試合は決めるということをやっていかないといけない、そこは反省すべき材料として取り組んでいきたいと思います。

Q. ここまで2節と比べると守備のはまり具合がかなり良かったと思います。
ボールにプレッシャーをかける勢いというのは一つの要因ではあると思うんですけど、まずはゲームに相応しいピッチを準備してくれて、ここまでの2節はピッチの状況でつなぐよりもプレスにいく前に蹴られてセカンドボールを競り合うというサッカーを強いられてきたので、いくつかの要因があるとは思いますが、一人が行った後の連動の部分と逆サイドの選手がポジションをとって隙を見せないということを最後までやってくれたのかなと思います。

Q. 野田選手を起用した意図と評価
今年はずっとトレーニングに参加していますし、昨シーズンも同じ仲間としてやっているので、彼の力は分かっていますし、選手達も十分分かっているので、全く違和感なくやってくれたと思っています。今日は前に出すところ、サイドバックがどうしても高い位置に引き出された時にできるスペースのスライドもハンジンと共にやってくれたと思います。
[ 養父選手 ]
得点シーンについては、中山選手があの方向へドリブルしていくことはチームとしてもやっていることですし、斎藤選手が触って、良いところに入ってくれた。チャンスは個人的にもチーム的にもかなりありましたし、そこで2点、3点取ることは今日できたかなと思うので、勝ったなかでもそれを反省して次に生かしていきたい。見てる人以上に、自分たちが試合の内容に危機感を感じていたと思うので、そこで気持ちも入っていて出足も早かった。ボールを取れる位置もかなり高かったと思いますし、あの位置で裏に返せればチャンスも多く作れるし、やりたいこともうまく出たので、継続していければと思います。
[ 野田選手 ]
相手のワントップが起点で攻撃してくるとミーティングでもあって、そこの起点をしっかりつぶすことは意識していた。試合になったら誰にも負けないという気持ちでやっているので、自信を持ってできました。自分の良さは出せましたが、課題も多く見つかった試合でした。攻撃になって自分がボールを持てる時に、落ち着きがないというか、ちょっと慌ててしまってボールを奪われるシーンやパスミスをするシーンが多かったところが課題です。

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