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2014Jリーグディビジョン2 36節

2014年10月11日(土)
16:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 京都サンガF.C.
0 - 0
0 前半 0
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
キム ビョンヨン 前半
08分
[警告]
 
  前半
34分
[警告]
工藤 浩平
片山 奨典(out)⇒藏川 洋平(in) ハーフタイム

[交代]
 
  後半
24分
[交代]
福村 貴幸(out)⇒山瀬 功治(in)
髙柳 一誠 後半
31分
[警告]
 
養父 雄仁(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
38分
[交代]
 
キム ビョンヨン(out)⇒五領 淳樹(in) 後半
43分
[交代]
 
  後半
45分
[交代]
ドウグラス(out)⇒三平 和司(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
[AWAY]
天候 曇時々晴、弱風
気温/湿度 23.1℃/56%
ピッチ 全面良芝 、乾燥
入場者数 5,906人
主審 池内 明彦
コミッショナー 川島 健
副審 武田 光晴、村田 裕介
第4の審判 大原 謙哉
記録員 末石 智哉

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 7片山 奨典
DF 38橋本 拳人
DF 4園田 拓也
DF 34キム ビョンヨン
MF 14岡本 賢明
MF 37髙柳 一誠
MF 10養父 雄仁
MF 27中山 雄登
FW 17齊藤 和樹
FW 20澤田 崇



選手名
杉本 大地GK 29
石櫃 洋祐DF 30
バヤリッツァDF 20
酒井 隆介DF 2
福村 貴幸DF 16
田森 大己MF 19
駒井 善成MF 7
工藤 浩平MF 10
ドウグラスMF 11
磐瀬 剛MF 22
大黒 将志FW 31
選手名
GK 21金井 大樹
DF 6篠原 弘次郎
DF 23藏川 洋平
MF 2黒木 晃平
MF 19五領 淳樹
MF 39嶋田 慎太郎
FW 36巻 誠一郎

選手名
山田 元気GK 33
比嘉 祐介DF 3
内野 貴志DF 4
山瀬 功治MF 14
中山 博貴MF 15
田中 英雄MF 38
三平 和司FW 9
小野 剛
川勝 良一

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・前半よく闘っている。後半、もっと強気でいこう!
・セカンドボールを集中して取ろう。
・攻守の切り替えを早くしよう!
[ 川勝監督(京都) ]
・長いボールの使いすぎはダメだ。ゲームを作っていくことも大事。
・ベンチには闘える選手がいる。寝ている選手がいたらサッカーにならないぞ!
・このユニフォームのために全力で闘うこと!
試合終了後
[ 小野監督 ]
選手たちは試合を通して集中してやってくれた。弱気になったら相手にやられると思っていたので、強気にプレッシャーをかけて攻撃につなげられればと思っていた。決定機も何度かあったが、点が入らなかったことは残念だった。後半は人数をかけて攻撃したが、その後のカウンターが少しこわかった。でも、集中を保って守備ができていたので、選手たちには感謝したい。
[ 畑選手 ]
大黒選手の裏を取る動きに対して、ディフェンスラインが下がりすぎないように意識してコーチングできた。ラインを高く保てたので、中盤でプレスが効いて攻撃につなげられたが、点が取れなかったことは残念だった。
[ 岡本選手 ]
スタメンでフル出場は熊本に加入して初めてだったが、最後まで体力が持ったので自信になった。ただ、攻撃面で点が取れなかったことは責任を感じている。チャンスは作れているので、ラストパスやシュートの精度を高めたい。
[ 橋本選手 ]
大黒選手に対して自分自身がどれだけできるか楽しみだった。ある程度対応はできたので、かなり自信になった。ラインコントロールも高い位置を保てて、チームとして機能したと思う。攻撃面は相手ディフェンス裏へのロングパスとポゼッションを意識したが、できなかった部分が多かったので満足はしていない。
[ 園田選手 ]
相手のパスの出しどころに対してプレスに行けてたので、怖さはなかった。ラインの上げ下げもメリハリをもってチームとしてもできていたし、大黒選手にも仕事をさせなかったので良かったと思う。

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