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2014Jリーグディビジョン2 26節

2014年8月10日(日)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 カマタマーレ讃岐
1 - 1
1 前半 0
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
橋本 拳人 前半
21分
[警告]
 
  前半
27分
[交代]
古田 寛幸(out)⇒関原 凌河(in)
齊藤 和樹 前半
44分
[得点]
 
  後半
12分
[交代]
岡村 和哉(out)⇒木島 良輔(in)
  後半
24分
[交代]
我那覇 和樹(out)⇒高橋 泰(in)
養父 雄仁(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
24分
[交代]
 
キム ビョンヨン(out)⇒仲間 隼斗(in) 後半
36分
[交代]
 
藏川 洋平 後半
38分
[警告]
 
  後半
40分
[警告]
小澤 雄希
中山 雄登(out)⇒原田 拓(in) 後半
45+1分
[交代]
 
  後半
45+3分
[得点]
藤井 航大

ゲーム開催記録
スタジアム 香川県立丸亀競技場
[AWAY]
天候 曇、中風
気温/湿度 26.8℃ / 80%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 2,066人
主審 小屋 幸栄
コミッショナー 小林 進
副審 木川田 博信、植田 文平
第4の審判 堀 格郎
記録員 山本 正博

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 7片山 奨典
DF 4園田 拓也
DF 6篠原 弘次郎
DF 23藏川 洋平
MF 38橋本 拳人
MF 10養父 雄仁
MF 34キム ビョンヨン
FW 20澤田 崇
FW 17齊藤 和樹
FW 27中山 雄登



選手名
石井 健太GK 16
藤田 浩平DF 6
藤井 航大DF 3
エブソンDF 30
沼田 圭悟DF 4
堀河 俊大MF 13
岡村 和哉MF 25
山本 翔平MF 26
小澤 雄希MF 2
古田 寛幸FW 28
我那覇 和樹FW 9
選手名
GK 21金井 大樹
MF 13大迫 希
MF 8原田 拓
MF 2黒木 晃平
MF 14岡本 賢明
MF 30仲間 隼斗
FW 36巻 誠一郎

選手名
瀬口 拓弥GK 24
高木 和正MF 10
関原 凌河MF 18
西野 泰正FW 11
アランFW 14
高橋 泰FW 23
木島 良輔FW 33
小野 剛
北野 誠

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・セカンドボールを最後まで拾い続けよう。
・相手のカウンターに気をつけよう。
・集中力を切らさず、最後まで戦おう!
[ 北野監督(讃岐) ]
・もっと積極的にシュートを打とう。
・もっと泥臭く、気持ちで負けず、残り45分臨もう。
試合終了後
[ 小野監督 ]
まずこの天候の中、熊本から駆けつけてくれたサポーターの皆様に感謝します。試合については、前半相手が思った以上に裏に蹴り込んできて、セカンドボールを拾われて押し込まれたが、途中からセカンドボールを拾えるようになり、リズムが良くなり、先制点を取ることができた。ただ、サッカーというのは最後まで何があるか分からないので、追加点を取らないといけないゲームだった。
[ 中山選手 ]
得点シーンのアシストについては、最初シュートを狙っていたが、バウンドが合わずに周りを見たら、齊藤選手が見えたので、パスに切り替え、良いパスが出せて良かった。ただ、自分にも得点チャンスがあったので決めたかった。
[ 齊藤選手 ]
最近は自分自身得点を取れていなかったので、先制点は嬉しかったが、自分が他のチャンスを決めれなかったので、このような結果になってしまった。
[ 園田選手 ]
前半から篠原選手としっかりコミュニケーションを取りながら、チャレンジ&カバーがしっかりできていたので怖くはなかったが、セカンドボールを拾えなかった時間帯は苦しかった。後半は相手のロングボールに対し、ディフェンスラインが下がってしまったことは反省点。試合の終わらせ方を選手間でもっと話していかないとこういう展開になってしまう。
[ 篠原選手 ]
相手を自由にさせないように試合に入ったが、ロングボールのセカンドボールが拾えなかったので苦しんだが、拾えるようになってからはある程度しっかりゲームコントロールができたと思う。最後のところは選手全員が共通認識を持たないといけない。非常にもったいない引き分けになった。

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