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2014Jリーグディビジョン2 17節

2014年6月7日(土)
17:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ギラヴァンツ北九州
1 - 1
1 前半 1
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
24分
[得点]
小手川 宏基
齊藤 和樹 前半
43分
[得点]
 
  後半
21分
[交代]
井上 翔太(out)⇒渡 大生(in)
岡本 賢明(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
27分
[交代]
 
  後半
30分
[交代]
原 一樹(out)⇒大島 秀夫(in)
養父 雄仁 後半
32分
[警告]
 
藏川 洋平(out)⇒矢野 大輔(in) 後半
37分
[交代]
 
中山 雄登(out)⇒キム ジョンソク(in) 後半
37分
[交代]
 
  後半
40分
[交代]
池元 友樹(out)⇒山之内 優貴(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 北九州市立本城陸上競技場
[AWAY]
天候 曇、弱風
気温/湿度 21.0℃ / 83%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 3,702人
主審 三上 正一郎
コミッショナー 松永 正利
副審 渡辺 智哉、宮部 範久
第4の審判 亀川 哲弘
記録員 青木 辰夫

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 23藏川 洋平
DF 4園田 拓也
DF 6篠原 弘次郎
DF 7片山 奨典
MF 10養父 雄仁
MF 38橋本 拳人
MF 27中山 雄登
MF 17齊藤 和樹
MF 14岡本 賢明
FW 20澤田 崇



選手名
大谷 幸輝GK 1
星原 健太DF 17
宮本 亨DF 2
寺岡 真弘DF 23
冨士 祐樹DF 7
八角 剛史MF 8
風間 宏希MF 28
小手川 宏基MF 10
井上 翔太MF 29
原 一樹FW 9
池元 友樹FW 11
選手名
GK 21金井 大樹
DF 5矢野 大輔
MF 2黒木 晃平
MF 13大迫 希
MF 28キム ジョンソク
MF 33上村 周平
FW 36巻 誠一郎

選手名
鈴木 彩貴GK 27
田中 優毅DF 22
鈴木 修人MF 4
下村 東美MF 6
山之内 優貴MF 26
渡 大生FW 14
大島 秀夫FW 15
小野 剛
柱谷 幸一

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・テンポよくプレーしよう。
・カウンターの備えを。
・ここからとどめを刺すところ、必ず勝利を持って帰ろう。
[ 柱谷監督(北九州) ]
・セカンドボールをしっかり拾っていこう。
・守備は粘り強く
・リセットして後半に挑もう、勝点3を取ろう!
試合終了後
[ 小野監督 ]
熊本から多くのサポーターに来てくれました。最後の最後まで我々に声援を送ってくれて、選手達もそれに答えて最後の最後まで勝点3を目指して頑張ったのですが、勝点3までは届かず残念です。ただ、相手も最後までよく走って、お互いに出し切って勝点を分けあったという試合だったのではないかと感じています。
Q:引き分けた中で、シンプルに裏を狙う動きと攻撃の評価をお願いします。
シンプルに裏を取るというよりは、どちらかというと途中まで相手は引いて来たのでボールを動かしながら、相手を引き出して裏を取るというような形だったんじゃないかと思います。サイドを崩せていたし、ビッグチャンスも作れたのでその部分は評価しています。チャンスは作ったので、それを得点につなげなければいけない。「じゃぁ明日すぐに出来るか」というとそうではないですけど、今後、絶えずそこに向かって一歩ずつ進めていきたいと思います。
Q:キム選手がJリーグ初出場でした。交代の意図と評価をお願いします。
彼は短い時間の中で、ゴール目指してよく動き出して、彼にボールが渡るとき、それから、彼の動きによって他の選手がフリーになる。それぞれの場合がありましたけど非常に攻撃を活気づけてくれたのではないかと思います。攻撃を活性化させるために二つのポイントが必要でしたけど、一つは相手がロングボールでヘディングを起点にしてきていたこと。そこをシャットアウトしなければいけない。それで矢野選手を入れたんですけど、どうしてもディフェンダーを入れるカードというと、引分狙いのメッセージを与えてしまう危険性があるので、一番前の推進力。前へ前へと向かう選手が同時に必要かなと。その意味でもキム選手が持ってる良さをチームに活かして、そこからの時間を「勝点3目指すんだ」という活気を与えてくれたんではないかと思います。
Q:失点シーンは相手の素晴らしいシュートだったと思いますが、あのシーン以外は相手の縦への早い攻撃を出させなかったと思います。そこに対する狙いを教えて下さい。
1失点、そこまでは完璧な形で持って行っていたので、本当にワンチャンスを決められ、そこから若干相手にリズムを渡してしまったので反省する点です。カウンターからの早い攻撃というのは非常に鋭いものがあったので、それに対してはトレーニングの中で選手がかなり実践してくれました。攻撃をしている時に「どういったバランスを取ればいいのか」ということを、ピッチにいても選手の声が聞こえていたのでそこの部分は比較的安心してできました。あとは相手の早い攻撃に、できるだけボールが出ないように、ボールに対してプレッシャーを掛ける。というところも選手がよくやってくれたのではないかと思います。
[ キム ジョンソク選手 ]
試合に出場することができて嬉しかった。監督に前に走るように言われていて、そのようにプレーできたので良かった。今日、試合に出場することができたことと、これからもっと頑張ると家族に伝えたい。
[ 篠原選手 ]
富山戦を良い形で勝利して、九州ダービーで連勝したいという気持ちでしたが、勝利できず悔しいです。前の選手をしっかりマークして、数的優位を作って簡単にプレーさせないようにということを意識してプレーしました。勝ちが欲しいので、連勝していないとなかなかうまく勝ちもついてこないので、勝ちをものにしていきたい。
[ 齊藤選手 ]
最近得点ができていなかったことはきつかったので、今日取ることができて良かったですが、勝利に変えられなかった。FWとして仕事をすることは得点だと思うので、チームに貢献できていないという不安があったので、得点でチームに貢献したいという気持ちはありました。今日は最低限のことはできた。終盤で少し足を踏まれて痛かったが、最後まで逆転するという気持ちで戦っていました。試合をやっていて良い声が前半から出ていて1点では足りないと思っていたので、その部分で得点しないと勝利に結びつかないのかなと感じた。得点して勝利に貢献したい。

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