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2014Jリーグディビジョン2 12節

2014年5月6日(火)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 コンサドーレ札幌
2 - 2
1 前半 0
1 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
片山 奨典 前半
27分
[警告]
 
園田 拓也 前半
40分
[得点]
 
  前半
45+3分
[交代]
松本 怜大(out)⇒河合 竜二(in)
  後半
10分
[得点]
前田 俊介
岡本 賢明(out)⇒澤田 崇(in) 後半
14分
[交代]
 
養父 雄仁 後半
22分
[得点]
 
仲間 隼斗(out)⇒齊藤 和樹(in) 後半
24分
[交代]
 
  後半
26分
[交代]
前 貴之(out)⇒砂川 誠(in)
  後半
30分
[得点]
砂川 誠
  後半
36分
[交代]
菊岡 拓朗(out)⇒都倉 賢(in)
中山 雄登(out)⇒藤本 主税(in) 後半
37分
[交代]
 
  後半
42分
[警告]
砂川 誠

ゲーム開催記録
スタジアム 札幌ドーム
[AWAY]
天候 屋内
気温/湿度 22.2℃ / 31%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 12,302人
主審 西村 雄一
コミッショナー 望月 豊仁
副審 相楽 亨、名木 利幸
第4の審判 榎本 一慶
記録員 川野 恭司

メンバー表
選手名
GK 31シュミット ダニエル
DF 23藏川 洋平
DF 4園田 拓也
DF 5矢野 大輔
DF 7片山 奨典
MF 10養父 雄仁
MF 38橋本 拳人
MF 30仲間 隼斗
MF 27中山 雄登
MF 14岡本 賢明
FW 36巻 誠一郎



選手名
金山 隼樹GK 1
日高 拓磨DF 2
櫛引 一紀DF 25
奈良 竜樹DF 23
松本 怜大DF 27
宮澤 裕樹MF 10
前 貴之MF 6
石井 謙吾MF 19
工藤 光輝MF 34
菊岡 拓朗MF 28
前田 俊介FW 11
選手名
GK 21金井 大樹
DF 6篠原 弘次郎
MF 2黒木 晃平
MF 8原田 拓
MF 11藤本 主税
FW 17齊藤 和樹
FW 20澤田 崇

選手名
李 昊乗GK 16
小山内 貴哉DF 26
河合 竜二MF 4
砂川 誠MF 8
ヘナンMF 17
榊 翔太FW 7
都倉 賢FW 39
小野 剛
財前 恵一

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・前半ここまでよく戦っている。ただ、リードしていると思うな。目の前には必要なことしか起こらない。勝点をしっかり持って帰ろう。
・相手にかわされることもあるかもしれないが、しつこく付いて行くこと。
[ 財前監督(札幌) ]
・セカンドを拾い続けよう。
・先にアクションを起こして崩していこう。
・まだ45分ある。慌てず自信を持って。
試合終了後
[ 小野監督 ]
連戦でお互いに苦しい日程の中でしたけど、札幌も死力を尽くして向かってきましたし、我々も追いつかれはしましたが、最後の10〜15分、プレスをかけてボールを積極的に奪いにいって仕掛けてゴールに迫っていった、お互いに死力を尽くして力を出し切ったのではないかと思っています。勝点3を取りたかったですが、選手が最後まで見せてくれた闘志とパフォーマンスに関しては満足しています。
Q.岡本選手と巻選手の先発で起用した理由について
一つは前節も多少休んでからの選手がチームを引っぱってエネルギッシュに動いてくれたので、全体のパフォーマンスが上がったというふうに思っています。今回、出続けている選手に代わって入った選手がまた新たなフレッシュなエネルギーをというふうに思って彼らを送り出しました。実際、スタートのところから、チームを引っぱってくれたと思います。
Q.今日は惜しい場面もあり、勝ちを逃してしまったという印象もありますが、チームの精神的な部分はどうでしょうか?
長い目でシーズンをみれば、ポストに当たって外に出るシュートもあれば、必ずいくつかはシーズンで見ればネットを揺らすことになると思います。大事なのはゴールに向かう闘志、今日見せてくれた闘志を次の試合で落とさないこと、それを続けていって次の試合に臨むことではないかと思います。最後得点にはならなかったですが、多くの人数がゴールに向かっていっていけたことは、自分達の成長になっているのではないかと思っています。
Q.フレッシュな選手もですが、それ以外でも運動量も圧倒し、コンディショニングがうまくいっているという印象ですが、どう感じていますか?
連戦であることは想定していましたし、昨年の試合を見て後半の運動量が落ちてくるところは気になった部分もあって、プレシーズンの時から走りきれるというようなことはやっていたつもりです。連戦というのを想定して、シーズンのゲームの組み方もやってきたので、体力がついてきたとは思いますが、それ以上にプレシーズンで5連戦というのをやってきて乗り切ったことがみんなにインプットされていて、それが走りきれている要因になっているのかなと思います。ただ、札幌も運動量が最後ぐっと上がってきて、お互いに出し切った試合になったと思います。
[ 岡本選手 ]
この札幌ドームという特別なスタジアムに戻ってこれたという気持ちと、札幌サポーターの拍手が自分に響くものがあったので、またこれからも頑張っていこうという気持ちです。自分が活躍することで札幌の皆さんへの恩返しになるかなと思っていたが、できずに残念です。PKは蹴らせてほしいと自分から言って、PKを決めていれば違った展開になったと思うので、悔しい気持ちです。熊本は本当にすごく良いチームになってきてるので、熊本らしい粘り強いサッカーで少しずつ勝点を積み上げていって最終的にはプレーオフにいけるように頑張ります。
[ 園田選手 ]
ゴールシーンはニアで巻選手がうまくそらしてくれて、僕は中にぽっかり空いたところに入って、慌てずにちゃんとトラップして相手の股が空いていたので、狙ったら入りました。落ち着いて決めることができました。本当にもったいない試合が続いているが、切り替えて次に向かいたいと思います。

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