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2014Jリーグディビジョン2 8節

2014年4月20日(日)
17:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 モンテディオ山形
2 - 1
1 前半 0
1 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
園田 拓也 前半
43分
[得点]
 
  後半
14分
[交代]
ロメロ フランク(out)⇒山﨑 雅人(in)
齊藤 和樹 後半
19分
[得点]
 
岡本 賢明(out)⇒巻 誠一郎(in) 後半
22分
[交代]
 
  後半
29分
[交代]
秋葉 勝(out)⇒萬代 宏樹(in)
園田 拓也 後半
34分
[警告]
 
澤田 崇(out)⇒篠原 弘次郎(in) 後半
34分
[交代]
 
  後半
38分
[得点]
川西 翔太
齊藤 和樹(out)⇒ファビオ(in) 後半
40分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム NDソフトスタジアム山形
[AWAY]
天候 晴、弱風
気温/湿度 12.1℃ / 44%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 5,766人
主審 井上 知大
コミッショナー 大澤 隆
副審 堀越 雅弘、塚越 由貴
第4の審判 浅田 武士
記録員 細谷 龍彦

メンバー表
選手名
GK 21金井 大樹
DF 23藏川 洋平
DF 4園田 拓也
DF 5矢野 大輔
DF 7片山 奨典
MF 38橋本 拳人
MF 10養父 雄仁
MF 30仲間 隼斗
MF 17齊藤 和樹
MF 14岡本 賢明
FW 20澤田 崇



選手名
清水 健太GK 1
山田 拓巳DF 6
西河 翔吾DF 4
イ ジュヨンDF 23
石川 竜也DF 13
宮阪 政樹MF 15
ディエゴMF 11
秋葉 勝MF 19
中島 裕希FW 9
川西 翔太FW 29
ロメロ フランクFW 24
選手名
GK 31加藤 竜二
DF 6篠原 弘次郎
MF 8原田 拓
MF 9ファビオ
MF 19五領 淳樹
MF 22吉井 孝輔
FW 36巻 誠一郎

選手名
兼田 亜季重GK 16
石井 秀典DF 3
當間 建文DF 17
松岡 亮輔MF 7
比嘉 厚平MF 14
山﨑 雅人MF 30
萬代 宏樹FW 18
小野 剛
奥野 僚右

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・すごくよく戦っている。しかし、最後まで厳しい戦いになる。
・最後まで1つ1つ小さなことを大切に、疎かにしないこと。みんなで戦おう。
[ 石崎監督(山形) ]
・つなげるボールをしっかりつないでいこう。
・45分全員がひとつになって戦っていこう。
試合終了後
[ 小野監督 ]
今日選手には今までよりさらに厳しい試合、簡単な試合ではないと伝え望みました。正直自分自身もやりづらい相手でした。山形さんは非常に良い質の高いサッカーをしていて、また石崎監督、二階堂コーチとは中国で一緒に仕事をしていました。お互いに手の内がわかっている同士しですし、非常にやりにくい相手で簡単な試合ではないでした。そのことは選手も認識してくれて、しっかりボールにプレッシャーをかける。攻守の切り替えで絶対にサボらない。そういった一つ一つのことが勝負を分けるということ。それをよく心がけて最後まで集中して戦ってくれたと思います。本当に最後まで苦しかったですけれど、なんとか選手の頑張りで勝点3を取れて良かったです。
Q:先制の形はCKからでしたが、今週の練習で取り組んでいました。狙ったとおりでしょうか?
ある意味狙ったとおりですけど、ただ表現を変えると違う意味になってしまいますので。セットプレーに関しては、決められた通りになぞってやるのがセットプレーではないということでずっと取り組んでいます。例えばショートコーナーで仕掛けて相手が出てくる。そうしたらここが空く。逆にふざいできたらここが空くと。とっさの判断を楽しめという感じで、このあいだも遊びながらやったんですけど。相手の動きを見たら狙い通りなのかもしれません。後半ももう一歩というところもあったので、そういったところを大切にしていきたいと思います。
Q:後半、山形ペースになりこぼれ球が拾えなくなった要因は?
ある程度点差、時間帯含めて考えてると、もし我々が逆の立場だったら当然そうすると思います。ボールをゴール前に持っていく。そこで人数を厚くする。そういう感じで2トップ的にきて、トップ下がという感じでそこに数滴優位をつくってきたので、こちらが拾って手薄になったところを突きたい。ただそう簡単にセカンドボールのところはやらしてくれない。向こうはそれを狙ってきたので、その中でいくつかしっかりセカンドボールを拾って攻撃に出たらビッグチャンスなんですけども、そこは相手の強さとあの時間帯での気迫は非常に素晴らしかった。相手チームですが素晴らしかったです。
[ 園田選手 ]
Q:先制点は理想的な形だったと思うが。
基本的に練習で行っていましたし、岡本選手から良いボールがきたので問題ありませんでした。
Q:ディフェンダーの背後へ行った瞬間に見えたが。
そうですね。流しこむだけでした。
Q:その後、1回チャンスが有りました。
矢野選手がうまくそらしてしてくれ、なるべくふかさないように、枠へいくようにしたつもりだったので悔しいです。
Q:守備で山形の時間帯もあったが。
あの時間帯はサイドを使われはじめて、少しづつズルズルと下がってしまったと思います。
Q:最後の失点に関して
悔しいですね。最近終了間際に失点をしている。勝ってはいますが後味が悪くならないようしていきたいです。
[ 園田選手 ]
Q:クロスの形を練習から取り組んでいて狙っていたように見えたが。
自分達もあの形になったら強い選手がいっぱいいるので、少しアバウトなボールでも、中で合わせてくれるので良かったです。
Q:サイドで崩しきるまで合わすというふうに見えるが。
(アシストの場面で)最初は仲間選手とワンツーを考えていたが、仲間選手が見えました。
[ 岡本選手 ]
Q:クロスの形を練習から取り組んでいて狙っていたように見えたが。
自分達もあの形になったら強い選手がいっぱいいるので、少しアバウトなボールでも、中で合わせてくれるので良かったです。
Q:サイドで崩しきるまで回わすというふうに見えるが。
(アシストの場面で)最初は仲間選手とワンツーを考えていましたが、仲間選手が見えたので自分で上げようと判断しました。
Q:その判断は先週の練習で共有できていたのか。
何試合かやってきている中お互いの特徴を分かってきていて、その場面場面での判断ができつつあるので、もっともっと高めていきたいと思います。
[ 金井選手 ]
Q:最後に1点やられました。完全に相手と被っていたのか。
いえ。右側からプレスを行っていたので逆に左しか無いかなと感じていたので止めたかったです。
Q:終始良いセーブなどでチームに安心を感じさせていたが。
キックが安定しなかったので、練習して次に繋げたいです。
Q:前節のデビュー戦と比べて変わったところなど感じたところは。
前節と同じように試合には入れたので特に変わったところは無いです。大丈夫でした。
Q:自信は付いたか?
いや。自信はまだ付かないですね。やっぱり(失点)0で終わっていないので。次節は0でおさえます。
[ 齋藤選手 ]
Q:最後2点目を得意な形で、獲るところからやり切れたように思うが。
相手と入れ替わって奪うところはあるのですが、ゴールまで行けたことがよかったと思います。
奪った瞬間はゴールまで考えていないでしたが、うまくゴールに向かえて良かったことと、落ち着いていたので迷いはなかったです。
Q:相手DFの裏を意識して狙っていたように見えたが。
前半は狙っていましたが、後半はマークがついてきていたので澤田選手、岡本選手、仲間選手に裏に抜けてくれと伝えていました。

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