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2014Jリーグディビジョン2 3節

2014年3月16日(日)
16:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ジュビロ磐田
1 - 3
0 前半 3
1 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
07分
[得点]
前田 遼一
  前半
19分
[得点]
前田 遼一
齊藤 和樹 前半
29分
[警告]
 
  前半
36分
[得点]
松井 大輔
巻 誠一郎(out)⇒岡本 賢明(in) ハーフタイム

[交代]
 
園田 拓也 後半
06分
[警告]
 
中山 雄登(out)⇒五領 淳樹(in) 後半
12分
[交代]
 
齊藤 和樹 後半
29分
[得点]
 
  後半
32分
[交代]
松井 大輔(out)⇒ペク ソンドン(in)
  後半
34分
[交代]
山崎 亮平(out)⇒松浦 拓弥(in)
仲間 隼斗(out)⇒ファビオ(in) 後半
37分
[交代]
 
  後半
44分
[交代]
前田 遼一(out)⇒金園 英学(in)

ゲーム開催記録
スタジアム ヤマハスタジアム
[AWAY]
天候 晴、弱風
気温/湿度 14.4℃ / 36%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 7,998人
主審 家本 政明
コミッショナー 高橋 正紀
副審 聳城 巧、佐藤 貴之
第4の審判 高寺 恒如
記録員 花澤 秀登

メンバー表
選手名
GK 1畑 実
DF 4園田 拓也
DF 6篠原 弘次郎
DF 5矢野 大輔
DF 7片山 奨典
MF 38橋本 拳人
MF 10養父 雄仁
MF 27中山 雄登
MF 17齊藤 和樹
MF 30仲間 隼斗
FW 36巻 誠一郎



選手名
藤ヶ谷 陽介GK 39
駒野 友一DF 5
菅沼 駿哉DF 2
伊野波 雅彦DF 19
宮崎 智彦DF 13
フェルジナンドMF 32
藤田 義明MF 33
松井 大輔MF 22
ポポFW 7
山崎 亮平FW 9
前田 遼一FW 18
選手名
GK 21金井 大樹
DF 23藏川 洋平
MF 2黒木 晃平
MF 19五領 淳樹
MF 14岡本 賢明
MF 9ファビオ
    

選手名
八田 直樹GK 1
田中 裕人DF 6
櫻内 渚DF 25
ペク ソンドンMF 8
松浦 拓弥MF 11
阿部 吉朗FW 14
金園 英学FW 17
小野 剛
シャムスカ

ハーフタイムコメント
[ 小野監督(熊本) ]
・ミスは誰にでもある。ただ、できるところを1つのミスで捨ててはいけない。
・攻守とも自信を持って堂々と戦おう。
・絶対あきらめないこと!
[ シャムスカ監督(磐田) ]
・後半の入りを集中していこう。
・セカンドボールをしっかり拾うように。
・ボールポゼッションを高く、攻撃を続けていこう。
試合終了後
[ 小野監督 ]
3失点で負けたが、選手は最後までよく戦った。日本代表の選手に対してバタバタしてミスも出たが、選手は面々にやろうとしていたし、自分が経験のある選手に恐怖心を払拭して選手を送り出すことができなかったのかなと。3失点後は下を向くことなく、熱いハートで玉際も強く、果敢にゴールを目指したことは敗戦ながらも収穫。後半はボールを奪って決定機も出せたと思う。これを勝ち星につなげたい。
1つのミスを逃さなかったことは、磐田が高いレベルだと思うし、1つのチャンスを埋めれなくても、2〜3つのチャンスを作ることが大事。前半からアグレッシブにつないで攻撃にいきたかったが、ミスからの失点でメンタルに影響したのかなと感じた。ハーフタイムにどのスペースを使ってつないでいくかを整理して、0-3で終わらないという気持ちが後半に出た。
[ 園田選手 ]
試合の入りでつまづいて前半3失点し、チームに崩れる雰囲気が漂っていたが、去年の経験もあったと思うので、崩れないこと、自分達のサッカーをすることを意思統一し、後半1点しか返せなかったが、やろうという姿勢は見せられたと思う。得点シーンのアシストは、トレーニングの中でGKとの間にボールを入れることをやっていたので、決まって良かった。負けはしたが、後半の戦いを次節はスタートからできればと思う。
[ 齊藤選手 ]
前半はマイナスなプレーが多かった。後半は自分達のプレーができたので追いつけたと思う。今日は家族も友人も来ていたので、得点を取れたことは良かったが、勝てずに残念。自分もさらにレベルアップをして、次の試合は活躍して勝利に貢献したい。ゴールシーンは、クロスに自分が入っていって、こぼれ球を決めることができた。コンスタントに得点することが重要なので、続けていきたい。

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