MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2017 ハーフシーズンシート えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2013Jリーグディビジョン2 39節

2013年11月3日(日)
13:05キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ガンバ大阪
0 - 4
0 前半 3
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
08分
[得点]
遠藤 保仁
  前半
11分
[得点]
丹羽 大輝
  前半
41分
[得点]
宇佐美 貴史
堀米 勇輝(out)⇒大迫 希(in) ハーフタイム

[交代]
 
仲間 隼斗(out)⇒ドゥグラス(in) 後半
18分
[交代]
 
  後半
22分
[交代]
二川 孝広(out)⇒阿部 浩之(in)
北嶋 秀朗(out)⇒ウーゴ(in) 後半
31分
[交代]
 
  後半
38分
[交代]
宇佐美 貴史(out)⇒佐藤 晃大(in)
  後半
41分
[得点]
佐藤 晃大

ゲーム開催記録
スタジアム 万博記念競技場
[AWAY]
天候 雨のち曇、弱風
気温/湿度 17.8℃ / 87%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 11,402人
主審 東城 譲
コミッショナー 森津 陽太郎
副審 唐紙 学志、岡野 宇広
第4の審判 大坪 博和
記録員 石井 孝典

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 24筑城 和人
DF 4青木 良太
DF 5矢野 大輔
DF 7片山 奨典
MF 2黒木 晃平
MF 22吉井 孝輔
MF 9ファビオ
MF 28堀米 勇輝
MF 30仲間 隼斗
FW 39北嶋 秀朗



選手名
藤ケ谷 陽介GK 1
加地 亮DF 21
西野 貴治DF 26
丹羽 大輝DF 5
藤春 廣輝DF 4
内田 達也MF 27
今野 泰幸MF 15
倉田 秋MF 6
二川 孝広MF 10
宇佐美 貴史FW 39
遠藤 保仁FW 7
選手名
GK 1畑 実
DF 3高橋 祐太郎
DF 6福王 忠世
MF 13大迫 希
MF 14ドゥグラス
FW 25ウーゴ
    

選手名
木村 敦志GK 29
オ・ジェソクDF 2
阿部 浩之MF 13
武井 択也MF 23
岡崎 建哉MF 25
ロチャFW 9
佐藤 晃大FW 20
池谷 友良
長谷川 健太

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督代行(熊本) ]
・ボールサイド闘え!
[ 長谷川監督(G大阪) ]
・最後まで自分達のサッカーを貫いていこう!
試合終了後
[ 北嶋選手 ]
これだけ力のある相手に先制点を与えると、試合が難しくなる。選手一人一人の試合に対するメンタリティは分からないが、「このようにしてみる」という所に至ってなかった、原因は分からないが。
自分も少し低い位置まで降りて、くさびを入れてもらって抜け出して、プレスをかわしながらカウンターという気配を出せたが、それが精一杯だった。サイドが高い位置を取れなかったし、全体が上がるイメージがなかった。
個人的にはボールフィーリングは悪くなく、自分のくさびから良い展開にいくというところでミスがあった。
[ 南選手 ]
個の差があることは分かっていたが、その中でも「当たって砕けろ」という激しさがなかった。強いチームに対して、毎回このような展開になっている。負け方が残念だったし、もう少しなんとかしたかった。最後は相手と競らなければいけないので、戦う以前に、上位のチームは戦う準備ができている。我々は11人にその戦う意識があって初めてこのような強い相手と戦える。そのようなマインドに持っていきたい。
[ 筑城選手 ]
チャレンジ&カバーという基本的なところを徹底することが大事で、チャレンジできない、カバーできないでは難しいし悔しい。守備の人数が足りているのに、行けていないし、つけてなかった。ボールウォッチャーになってしまい、自分がつかなければいけない所を逃してしまって、そうするとやられるし、こういう強い相手だからこそチャレンジ&カバーをしなければいけない。前回アウェイ・千葉戦で大敗し、その後ホーム・長崎戦で取り返したが、また今日のアウェイ・G大阪戦で大敗してしまい、今シーズン残り3試合で少しでも良い成績を残せるよう頑張りたい。また今年は自分達も、サポーターにも悔しい思いをさせてしまっているので、ホーム2試合を勝って良い締めくくりで次につなげたい。
[ 池谷監督代行 ]
力の差を感じたゲーム、優勝を争っているチームと今我々が置かれている状況、レベルの差がはっきりしたゲームだった。なんとか一泡吹かしたいと送り出した。立ち上がり失点して、そしてチャレンジ、ボールサイドに対して甘かった。警告までとは言わないが覚悟を持ってボールサイドへマッチアップしていかないとなかなか自分たちの時間が増えない。それができなかったことが数字上に出ている。
Q:ゾーンを守るとういうテーマがあったと思うが?
ゾーンを守るだけではなくて、チャレンジするということ。特にガンバさんのレベルだと1m、2mくらいの寄せだと何でもできてしまうので、ファーストディフェンダーの甘さというものから決まると思います。ゾーンを守ることは大事ですが、チャレンジするということが思ったようにできなかったので非常に残念な想いがあります。そこにメンタル面を含めてリスペクトし過ぎたというか、怖がったというかそのようなゲームです。後半はなんとか持ち直してチャレンジできたところはある。
Q:3バックから4バックへの意図は?
サイドのスペースもそうですし、やられていたのでスペースを一回押さえたかった。前からなかなかハマらないのでそういうことでも後ろに人数をかけた。
Q:攻撃に関して?
前節良いゲームができて、今週取り組んできた中でそのイメージがあったが思うようにボールを入れられなかった。ガンバさんの土俵の上でゲームをしてしまった。ロングボールを背後にどんどん入れて動いていく、ということを狙ってはいたがそういう様にはいかなかった。

2013シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.