MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2017 ホームゲーム回数券 えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2013Jリーグディビジョン2 38節

2013年10月27日(日)
13:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 V・ファーレン長崎
1 - 0
1 前半 0
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
32分
[警告]
山田 晃平
養父 雄仁 前半
37分
[警告]
 
仲間 隼斗 前半
45+2分
[得点]
 
  ハーフタイム

[交代]
幸野 志有人(out)⇒金久保 彩(in)
矢野 大輔 後半
10分
[警告]
 
  後半
15分
[警告]
山口 貴弘
  後半
16分
[交代]
佐藤 洸一(out)⇒小松 塁(in)
養父 雄仁(out)⇒黒木 晃平(in) 後半
20分
[交代]
 
仲間 隼斗(out)⇒堀米 勇輝(in) 後半
33分
[交代]
 
  後半
33分
[交代]
井上 裕大(out)⇒前田 悠佑(in)
  後半
36分
[退場]
山田 晃平
片山 奨典(out)⇒高橋 祐太郎(in) 後半
42分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 晴、中風
気温/湿度 23.4℃ / 29%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 7,306人
主審 吉田 哲朗
コミッショナー 猿沢 茂
副審 小曽根 潮、武部 陽介
第4の審判 小川 直仁
記録員 衛藤 薫

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 5矢野 大輔
DF 4青木 良太
DF 24筑城 和人
MF 23藏川 洋平
MF 10養父 雄仁
MF 22吉井 孝輔
MF 7片山 奨典
FW 9ファビオ
FW 25ウーゴ
FW 30仲間 隼斗



選手名
金山 隼樹GK 21
岡本 拓也DF 36
山口 貴弘DF 2
下田 光平DF 28
山田 晃平MF 33
井上 裕大MF 22
岩間 雄大MF 16
古部 健太MF 17
佐藤 洸一MF 18
幸野 志有人MF 14
水永 翔馬FW 15
選手名
GK 1畑 実
DF 3高橋 祐太郎
DF 6福王 忠世
MF 2黒木 晃平
MF 13大迫 希
MF 28堀米 勇輝
FW 39北嶋 秀朗

選手名
岩丸 史也GK 1
藤井 大輔DF 3
佐藤 由紀彦MF 10
金久保 彩MF 26
前田 悠佑MF 6
神崎 大輔FW 11
小松 塁FW 34
池谷 友良
高木 琢也

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督代行(熊本) ]
・相手の嫌がっていることを続けていこう。
・ボールサイドを絶対にフリーにさせないこと。
・後半立ち上がり、もっと強くいこう。強い気持ちで入ること。
・守りに入らないこと!
[ 高木監督(長崎) ]
・玉際はもっと厳しく。
・攻守の切り替えをもっと早く。
試合終了後
[ 仲間選手 ]
チームとしてやりたいこと、3バックの脇を狙う、セカンドボールを拾うことを90分通して良い戦いができた。ファビオ選手、ウーゴ選手でボールを収めて、できるだけ前への推進力、前へ行けるプレーが多く出て良かった。ゴールシーンは、カウンターで3バックの脇を通って、ゴールに直結できるプレーができた。これからは強いチームとの戦いがあるので、ゴールを決められれば自信になるし、良い糧になると思う。強い気持ちでプレーできるよう頑張りたい。
[ ファビオ選手 ]
自分にとって重要なゲームでベストを尽くした。今週は裏に抜けるトレーニングをしてきて、それがプレーに出て良かった。ケガで長く出場していなかったので、今日は自分にとってデビュー戦という気持ちで、自分の力を見せないといけなかったし、チーム全員が必ず勝つという強い気持ちで闘っていた。今日と同じ強い気持ちで、残り4試合を全力で戦って、サポーターに勝利を届けたい。
[ 池谷監督代行 ]
九州ダービーということ、前回悔しい負け方をしてサポーター、チーム、クラブそして選手の想いで特別なゲームという位置付けとして、戦術面もあったのですがまずはメンタル面で絶対に負けないというそういう気持ちで戦って欲しいと伝えて今週練習をしてきました。選手は頑張ってくれて前半よく動いてファイトしてくれたと思います。後半、相手の圧力に押し込まれた部分があり、間延びしてしまったなかボールへの執着心を持って戦ってくれました。すごく大きな勝点3になったなと思います。前回あのようなやられ方をし、やはり(失点)0で抑えたことは皆の自信になるし、次に向けて良い感じだと思います。
Q:ゲームプランは?
長崎さんは縦に速い、ロングボールが多いなかで前線で起点をつくられセカンド(ボール)を攻撃のはじまりがあり、セットされたところでは矢野、青木を右、左に動かしながら第1ディフェンダーとしてしっかり競ることができた。セカンド(ボール)に対しての意識が高かったと思います。攻撃の中でこれまでと違うやり方をしました。
Q:このゲームへの想いは?
相手は長崎というところが一番大きかったと思います。何も言わなくても選手もそこへの想いは他のチームとは違うものがありましたし、自然と固まっていきましたしその気持でピッチに送り出しましたし、本人達もその気持を持って出ました。特別なゲームだったことは大きいと思います。
Q:得点、狙いについて
相手の脇をどうやって潜り抜けるのか?プレッシャーがかかってくるのでどうかわすのか?というところでディフェンスライン含めてシンプルに背後を入れていったので、ファビオがボールに対して勝ててたということも大きな要因ではないかなと思います。練習でやってきたことが特に前半は忠実にできていたと思います。
Q:今後の4試合に関して?
決定機をつくれれば一番いいのですが、しっかり守備をするということだと思います。失点したら勝てないわけでまずしっかり守っていく、いい奪い方で揺さぶっていくということだと思います。これが点を取るために何をするかってことになっていくと、我々の今の良さはなくなっていくと思いますので、だから守備が大事だと。引いて守るということではなくてチャレンジする、奪うということ。そのような守備を出発点として攻撃につなげていくということになると思います。
Q:後半間延びしたとおっしゃった時の指示と、交代選手への指示は?
ひとつは1-0で勝っていることをしっかり理解するということ。黒木は前に出ていくタイプで前線を追い越すことではなくて、なるべくボールの後ろ後ろからサポートするということを伝えました。その分吉井が真ん中を埋めるということをしてくれました。黒木の良さはボールへのアプローチなのでその辺は一生懸命頑張っていると思います。最終ラインは相手が高さを使ってきて何とかしのいでいたのですが、サイドに流れたりする中で高さ的に不利になる状況で、片山も消耗していたので最後のメッセージとして高橋を投入しました。

2013シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.