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2013Jリーグディビジョン2 34節

2013年9月22日(日)
16:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 水戸ホーリーホック
1 - 1
1 前半 1
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
27分
[得点]
橋本 晃司
  前半
32分
[警告]
石神 幸征
オウンゴール 前半
42分
[得点]
 
  後半
30分
[交代]
船谷 圭祐(out)⇒木暮 郁哉(in)
高橋 祐太郎 後半
34分
[警告]
 
  後半
34分
[交代]
山村 佑樹(out)⇒三島 康平(in)
藏川 洋平 後半
36分
[退場]
 
  後半
39分
[警告]
輪湖 直樹
齊藤 和樹(out)⇒仲間 隼斗(in) 後半
42分
[交代]
 

ゲーム開催記録
スタジアム ケーズデンキスタジアム水戸
[AWAY]
天候 曇、強風
気温/湿度 23.0 °C / 84%
ピッチ 不良、乾燥
入場者数 4,601人
主審 長谷 拓
コミッショナー 川北 信幸
副審 村井 良輔、三原 純
第4の審判 清水 勇人
記録員 藤田 秀人

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 3高橋 祐太郎
DF 22吉井 孝輔
DF 4青木 良太
MF 23藏川 洋平
MF 2黒木 晃平
MF 8原田 拓
MF 13大迫 希
FW 17齊藤 和樹
FW 25ウーゴ
FW 10養父 雄仁



選手名
本間 幸司GK 1
石神 幸征DF 16
細川 淳矢DF 24
冨田 大介DF 27
輪湖 直樹DF 3
内田 航平MF 22
西岡 謙太MF 14
船谷 圭祐MF 25
橋本 晃司MF 10
山村 佑樹FW 19
鈴木 隆行FW 30
選手名
GK 1畑 実
DF 6福王 忠世
MF 14ドゥグラス
MF 19五領 淳樹
MF 30仲間 隼斗
FW 39北嶋 秀朗
    

選手名
笠原 昂史GK 21
尾本 敬DF 4
新里 亮DF 17
島田 祐輝MF 15
木暮 郁哉MF 8
難波 宏明FW 9
三島 康平FW 11
池谷 友良
柱谷 哲二

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督代行(熊本) ]
・後半、しっかりボールをつないでいこう。
・守備はチャレンジとカバーをしっかりと。ポジション取りを間違わないように。
・攻撃はクロス、そしてシュートで終わろう。この45分戦うぞ!
[ 柱谷監督(水戸) ]
・1対1で負けないこと。
・切り替え早く。
・守備問題ない。このままコンパクトに。
試合終了後
[ 池谷監督代行 ]
大変厳しいゲームになりましたけれど、よく耐えて勝点1を拾えたかなというゲーム内容でした。立ち上がりからかなり水戸のプレッシャーがあり、また風下で押し込まれてその中で何とか前半1点返して追いつくことができたので、後半ひっくり返せるかなと思っていたが、逆に鈴木選手のところでうまく起点をつくられて懐に入ることがあったりとゲームをつくることができなかった。退場含め10人で戦い勝点1は悪くない結果だったのかなと思います。
Q:序盤からゲームを支配された理由の中で、プレッシャーがあったと思うが動き出しや寄せの早さもあったと思いますが?
確かにそういう圧力がすごくあった。風下ということも含めて立ち上がり押し込まれたというか、なかなかゲームにならない感じだった。ボールを動かせないその中でもサイドチェンジなどで落ち着いたと思いますけど、ただやはり風とグラウンドとハイプレッシャーという中でゲームがもうように進められなかったと思います。
Q:ディフェンスラインが押し込まれた形に見えたのですが?
やはり風下含めて鈴木選手が起点になっているので、押し込まれたというか縦に速いのでなかなかラインを上げることができなかったということもある。前半はしょうがないと。後半はもう少し上げられたかなという事はあったが、逆にラインの中で収まっていった。背後に入れても抜けないので思ったより上げられないという事はあったと思います。
[ 養父選手 ]
風やピッチ状況で相手も僕らも蹴っていて、どちらの時間もないままだった。相手のプレスも早く、ボールを回すことが難しい感じはあった。お互い前にポストプレーヤータイプがいるから同じような展開が続いてしまった。アウェイで勝点とれたというのは大きいですし、0と1では全然違うので最低限のことはできたのかなと思う。次節サポーターと一緒に勝点3を取りたい。
[ 大迫選手 ]
何もできなかった。勝点1取れたことを前向きに捉えたい。遠く水戸まで駆けつけてくれたサポーターもいますし感謝しています。札幌戦では一緒に勝利を目指したい。
[ 原田選手 ]
自分がペナルティエリアの中でハンドを取られ、PKで失点し申し訳ないと思う。でも前半のうちに追いつくことができ後半巻き返そうとする中で、なかなかお互い内容がなかったように感じる。次ホームで札幌戦があるのでしっかり勝点3を取れるように、今日の勝点1を繋げれるようにトレーニングを行う。水戸のホームだったが多くのサポーターが来てくれた。水戸に負けない大きな声、後押しをしてもらった。しかし勝利をプレゼントできなくて残念で申し訳ないと思う。札幌戦一緒に戦いましょう。
[ 吉井選手 ]
前半、失点0で行きたかったが、アクシデントで失点してしまいましたけど1点返し折り返したことは良かったが、後半のプレー、自分たちの時間帯を増やさないといけないし自分たちの流れにもっていかなければいけないと感じる。相手に押し込まれチャンスらしいチャンスがなかったと思うので、チームで合わせていかないといけないなと思います。でもアウェイで勝点1取れたことをよしとするのか、そうでないのかは次節の札幌戦にかかってくると思う。遠い水戸まで駆けつけてくれたサポーター、スカパーで見てくださった方と勝利を分かち合いたかったので申し訳ないと思う。次に向けて日々のトレーニングをやっていく。次のホームでの試合も一緒に戦ってください。

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