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2013Jリーグディビジョン2 32節

2013年9月1日(日)
19:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 京都サンガF.C.
0 - 2
0 前半 1
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
21分
[得点]
横谷 繁
矢野 大輔 前半
35分
[警告]
 
仲間 隼斗(out)⇒堀米 勇輝(in) 前半
42分
[交代]
 
  前半
43分
[警告]
横谷 繁
ドゥグラス(out)⇒齊藤 和樹(in) ハーフタイム

[交代]
 
  ハーフタイム

[交代]
横谷 繁(out)⇒原川 力(in)
原田 拓(out)⇒筑城 和人(in) 後半
15分
[交代]
 
  後半
27分
[交代]
原 一樹(out)⇒宮吉 拓実(in)
筑城 和人 後半
36分
[警告]
 
  後半
38分
[得点]
宮吉 拓実
  後半
40分
[交代]
山瀬 功治(out)⇒三平 和司(in)

ゲーム開催記録
スタジアム 京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
[AWAY]
天候 曇、弱風
気温/湿度 25.9℃/81%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 4,314人
主審 木村 博之
コミッショナー 柴岡 登美男
副審 唐紙 学志、村上 孝治
第4の審判 大原 謙哉
記録員 阪本 康太

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 3高橋 祐太郎
DF 4青木 良太
DF 5矢野 大輔
MF 2黒木 晃平
MF 38橋本 拳人
MF 8原田 拓
MF 7片山 奨典
MF 14ドゥグラス
MF 11藤本 主税
MF 30仲間 隼斗



選手名
オ スンフンGK 21
下畠 翔吾DF 26
染谷 悠太DF 3
酒井 隆介DF 2
福村 貴幸DF 16
秋本 倫孝MF 4
横谷 繁MF 17
倉貫 一毅MF 18
駒井 善成FW 7
原 一樹FW 11
山瀬 功治FW 14
選手名
GK 1畑 実
DF 6福王 忠世
DF 24筑城 和人
MF 13大迫 希
MF 28堀米 勇輝
FW 17齊藤 和樹
    

選手名
児玉 剛GK 1
内野 貴志DF 5
田森 大己MF 19
原川 力MF 27
三平 和司FW 9
宮吉 拓実FW 13
中村 祐哉FW 30
池谷 友良
大木 武

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督代行(熊本) ]
・このまま終わるな!最初から切り替えてがまん強くプレーしよう!
・相手のプレッシャーに負けるな!ボールを動かせる時は動かそう!
・背後のスペースを狙っていこう。
[ 大木監督(京都) ]
・攻撃は悪くない。
・カバーリングをしっかりすること。
・後半も必ずチャンスがある。そこでいかに決めるかだ!
・入り方、気をつけよう。
試合終了後
[ 池谷監督代行 ]
お互いに大事な1戦としてスタートしたが、京都のプレッシャーになかなか対応できず、ボールを奪った後のファーストプレーにミスが多かった。相手に攻められていても1点で凌いでいたので、後半に必ずチャンスが来ると思ったが、なかなか得点を取ることができなかった。守備に追われるシーンが多く、また最終ラインが引き込まれることも多く、引きすぎていた。サイドの選手が最終ラインに入り込んでいたので、ラインを高く上げたかったが、もう1つ押し出すことが恐かったのか、相手のプレッシャーで引かざるを得ない状況の前半だった。攻撃面では左サイドからチャンスが何度かあったが、点が取れないので焦りなどが左右しているのか、冷静な判断、シュートを打つべきか、パスを出すのか迷っている部分があるので、もう1回合わせなければいけない。その課題を修正してゴールを奪いたい。
[ 黒木選手 ]
失点シーンは単純に間接ミス。今日はセカンドボールも拾えず、相手に持たれる部分が長く、ボールを持っても自分達が崩している感じがなかった。ビルドアップもうまくできず、相手に簡単に外されていた。攻撃になっても2次、3次攻撃ができていないので、苦しい状況になった。連戦になるので切り替えて、自分達のプレーを見つめ直す必要がある。
[ 高橋選手 ]
試合前から京都は前線から追い込み、アプローチが早いことは分かっていたが、ボールを回す時のバランスが悪かった。今までやってたこともできず、バランスも修正できず前半が終わった。チーム全員が相手との駆け引きを意図しながらやらなければいけない。自分はつなぎの部分でも貢献できなかった。相手の3トップと2シャドウが、中に入る時とサイドにいる時に駆け引きをしてきたが、サイドに出た時に行ききれないことで対応が後手後手になった。全体を通して優位にボールを回せたことが数少なく、相手に走らされてしまった。組織的に良い守備を試合中に改善していかないといけない。しっかり修正して、次に臨まなければいけない。
[ 堀米選手 ]
急な出場となり、入りは難しかった。前でボールが収まらなかった。相手が後半間延びして、前半よりはボールが収まるようになってきたが、決定力がなく、難しい試合になった。
[ 藤本選手 ]
カウンターを発動する準備はしていたが、脅威は出せなかった。今までやってきたことをやっていくしかない。切り替えてプレーしたい。相手のマンツーマンの守備をうまく外せず、守備も距離があって、守備にいっぱいいっぱいになってしまった。次は120%準備して、良かったこともあったが、守備は出直してやりたい。

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