MENU
ニュース

観戦・チケット

試合日程・結果 一般チケット 2017 ホームゲーム回数券 えがお健康スタジアム 観戦マナー 試合運営管理規定 Jリーグ試合運営管理規定
2015シーズンの結果 2014シーズンの結果 2013シーズンの結果 2012シーズンの結果 2011シーズンの結果 2010シーズンの結果 2009シーズンの結果 2008シーズンの結果

クラブ・チーム

トップチームスケジュール メディアスケジュール 選手・スタッフ 練習場 練習場のルールとマナー

アカデミー

U-18スケジュール A(U-15)スケジュール B(U-14)スケジュール U-13スケジュール U-12スケジュール

パートナー

ファンクラブ
肖像権・ロゴ等の使用ルール プライバシーポリシー

2013Jリーグディビジョン2 29節

2013年8月18日(日)
18:04キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ザスパクサツ群馬
0 - 1
0 前半 0
0 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
原田 拓 前半
16分
[警告]
 
  前半
37分
[警告]
乾 大知
  前半
39分
[警告]
黄 誠秀
  前半
41分
[警告]
クォン ハンジン
  ハーフタイム

[交代]
乾 大知(out)⇒瀬川 和樹(in)
  後半
07分
[警告]
夛田 凌輔
  後半
14分
[交代]
横山 翔平(out)⇒(in)
堀米 勇輝(out)⇒堀米 勇輝(in) 後半
19分
[交代]
 
  後半
20分
[得点]
加藤 弘堅
藤本 主税(out)⇒ドゥグラス(in) 後半
33分
[交代]
 
吉井 孝輔 後半
41分
[警告]
 
吉井 孝輔(out)⇒黒木 晃平(in) 後半
43分
[交代]
 
  後半
43分
[警告]
加藤 弘堅
  後半
90分+5分
[交代]
平繁 龍一(out)⇒ダニエル ロビーニョ

ゲーム開催記録
スタジアム 正田醤油スタジアム群馬
[AWAY]
天候 晴、弱風
気温/湿度 31.4℃ / 54%
ピッチ 全面良芝、乾燥
入場者数 2,841人
主審 榎本 一慶
コミッショナー 高林 敏夫
副審 竹田 和雄、和角 敏之
第4の審判 清水 勇人
記録員 相田 翔平

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 3高橋 祐太郎
DF 38橋本 拳人
DF 5矢野 大輔
MF 23藏川 洋平
MF 22吉井 孝輔
MF 8原田 拓
MF 7片山 奨典
FW 28堀米 勇輝
FW 11藤本 主税
FW 30仲間 隼斗



選手名
北 一真GK 22
小柳 達司DF 4
有薗 真吾DF 13
乾 大知DF 24
クォン ハンジンDF 32
黄 誠秀MF 19
夛田 凌輔MF 29
永田 亮太MF 16
加藤 弘堅MF 18
平繁 龍一FW 10
横山 翔平FW 14
選手名
GK 1畑 実
DF 4青木 良太
DF 24筑城 和人
MF 2黒木 晃平
MF 14ドゥグラス
FW 17齊藤 和樹
    

選手名
富居 大樹GK 23
中村 英之DF 5
瀬川 和樹DF 28
櫻田 和樹MF 6
小林 竜樹MF 11
青木 孝太FW 7
ダニエル ロビーニョFW 33
池谷 友良
秋葉 忠宏

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督代行 ]
・最終ラインでのボールの動かし方には注意すること。
・がまん強くプレーを続けよう。自信を持ってボールを動かそう。
・優位性はあっても、まだ何も終わっていない。
[ 秋葉監督 ]
・守備はコンパクトに保つように。
・攻撃はボールを前に運ぶように。
・ボームゲーム、絶対に勝つ。
試合終了後
[ 池谷監督代行 ]
非常にタフなゲームになった。ミスも出て、どちらのチームにも勝つチャンスはあった。チームはある程度やりたいことをやってくれたし、ボールにもチャンレジしてくれた。お互いに勝点が欲しいゲームの中で負けたことは残念。今後はゴールをどうやってこじ開けるかが課題。
攻撃の形ではプラスアルファがついてきたが、ゴールを奪う為にやっているので、ゴールを奪うシーンを数多く作らなければいけない。前半はある程度ボールを動かせていたが、いつもよりプレッシャーがあって、最終ラインに窮屈さがあった。ゴール前の入り方に工夫が必要。失点後は攻め急ぎがみられたが、もう少しじっくりいきたかった。しかし、気持ちが前へ前へといくなかで、カウンターを取られてそれにはまってしまった。先に得点しないと苦しくなる。
[ 藏川選手 ]
前半はセカンドボールが取れていたが、失点後はセカンドボールが拾えなくなった。今置かれている現状は分かっているし、勝つチャンスもあったが。次の試合もせまってきている。これからもっと厳しくなる。
[ 高橋選手 ]
前半は相手が前から来たのに対し、もう少し自分達のいい関係性で回すことはできたのかなと。後半は相手が前からプレッシャーがきて、しっかりアプローチされて自分のところに出さざるを得ない状況となってしまった。チームもこの1週間、しっかり準備して、今日のミーティングでも重要な試合だということが出て、理解をしていたし、1つのミスで失点につながるプレーをしてしまったことは申し訳ない。自分でもこの状況を受け入れ反省し、明日からまたいい準備をしていきたい。
[ 仲間選手 ]
自分達前線の選手が、もう少し大胆にゴールに直結する動きをして、近くでプレーすれば、ゴールに結びついたのかなと。ゴールに向かっていない動きが多すぎるので、クロスやパスで背後に抜けたりしないと得点という結果にならない。崩しの部分で意識がありすぎることは良いことだが、崩しからフィニッシュにもっていかないといけない。積極性が足りなかった。DFは失点を1で抑えてくれているので、攻撃陣が点を取らなければいけないし、自分も点を取ってチームに貢献しなければいけない。

2013シーズン一覧へ 
PC用トップページへ © ATHLETE CLUB KUMAMOTO CO.,LTD.