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2013Jリーグディビジョン2 28節

2013年8月12日(月)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ファジアーノ岡山
1 - 1
0 前半 0
1 後半 1

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  ハーフタイム

[交代]
仙石 廉(out)⇒押谷 祐樹(in)
橋本 拳人 後半
06分
[警告]
 
吉井 孝輔(out)⇒黒木 晃平(in) 後半
10分
[交代]
 
堀米 勇輝(out)⇒齊藤 和樹(in) 後半
21分
[交代]
 
  後半
31分
[交代]
後藤 圭太(out)⇒関戸 健二(in)
  後半
34分
[得点]
押谷 祐樹
藤本 主税(out)⇒ドゥグラス(in) 後半
35分
[交代]
 
齊藤 和樹 後半
36分
[得点]
 
  後半
37分
[交代]
久木田 紳吾(out)⇒妹尾 隆佑(in)

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 曇、中風
気温/湿度 26.6℃ / 82%
ピッチ 良芝、水含み
入場者数 5,513人
主審 岡部 拓人
コミッショナー 鈴木 貞雄
副審 佐藤 貴之、堀越 雅弘
第4の審判 福島 孝一郎
記録員 衛藤 薫

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 3高橋 祐太郎
DF 38橋本 拳人
DF 5矢野 大輔
MF 23藏川 洋平
MF 22吉井 孝輔
MF 8原田 拓
MF 7片山 奨典
FW 28堀米 勇輝
FW 11藤本 主税
FW 30仲間 隼斗



選手名
中林 洋次GK 1
後藤 圭太DF 3
竹田 忠嗣DF 6
植田 龍仁朗DF 5
澤口 雅彦MF 2
千明 聖典MF 10
仙石 廉MF 7
田所 諒MF 25
石原 崇兆FW 8
久木田 紳吾FW 19
桒田 慎一朗FW 11
選手名
GK 1畑 実
DF 6福王 忠世
DF 24筑城 和人
MF 2黒木 晃平
MF 13大迫 希
MF 14ドゥグラス
FW 17齊藤 和樹

選手名
真子 秀徳GK 21
近藤 徹志DF 4
田中 奏一MF 26
島田 譲MF 35
関戸 健二FW 18
妹尾 隆佑FW 34
押谷 祐樹FW 14
池谷 友良
影山 雅永

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督代行(熊本) ]
・いい前半だった。だけど結果は何も出ていない。
・後半の相手は、前半の相手と思うな。立ち上がりをしっかりと。
・自信をもって戦おう。
[ 影山監督(岡山) ]
・間に入ってくる熊本の3トップを、きちんと声を掛けあいながら、マークの受け渡しを整理し確認すること。
・ボールの奪いどころを共通理解にし、一旦ボールを奪ったら、パワーを持って前に運び、ゴール前に飛び込むこと。
試合終了後
[ 齊藤選手 ]
得点を取られた後、得点できたので嬉しかった。得点シーンは、相手の跳ね返りだったが、考えるより足が出たという印象。トレーニングから左足の方が良い感覚だったので、トレーニング通りにゴールが入って良かった。途中出場の時に、監督からはどんどん裏に抜けていくように言われていて、得点に絡むことが重要だったので良かった。ロアッソのペースだったので、もう1点という気持ちだったが、取れずに残念。サッカーの内容は良くなってきているので、勝ちきるにはあと1点が必要なので、自分のプレーで決めきれないといけない。チームの雰囲気は良くなっている。良いサッカーだけでは勝てないので、最後の部分が重要。最後の1点を取れなかったことは自分にも責任があるので、力を合わせて頑張りたい。
[ 藤本主税選手 ]
ホームだったので勝ちたかった。前節は中盤でボールをしっかり動かせて、今日もそのイメージがあって、前節よりペナルティエリアに入っていけるチャンスもあったし、ゴールがうまれるには有利だった。自分にもチャンスはあったが、焦りがでたし、結果を残したかったという思いも強かった。決めきれなければいけなかった。トップ下は、自分の持ち味を出せるし、2列目から飛び出せるポジション。個人としても気持ちよくプレーできているし、チームにも良い影響を与えていると思うので、結果につなげていきたい。本来はこのようなサッカーをやりたかったし、監督が代わり、高いモチベーションと意識でやれていて手応えがあるので良いと思う。新戦力も入って、選手間の競争もあるし、ゴールを取れないと勝てないので、次はアウェイ戦だが、今の調子を維持しながら最後まで個人が意識して勝ちたい。
[ 池谷監督代行 ]
今日はすごく大事なゲームで下位のチームが前日勝利したということで、「今日勝点3を獲ろう」と送り出しました。内容的には皆ファイトしてくれたし、テーマにしている「試合後に胸を張れる」そういう気持ちをと送り出して全体的な流れとするとよくファイトしてくれたなと思います。ボールも動いたし前節から含めどうやってサイドを突けるか。出入りもでき決定機も作れたなと思います。そして一番のテーマである「ゴール」というところがまだまだだと思います。「良い守備から良い攻撃」というところで守備をベースでつくってきているので「守備の意識」というのは前線から含め浸透してきているのかなと思います。選手も自信を持ってプレーしているので次に是非繋げていきたいなと考えています。
全体の流れとすると取れる時に取れなくて基本的に勝点1を絶対的に獲ると。そのベースあるのですが、この「スタジアムの雰囲気」と「今日というゲーム」の位置付け、流れも含めやっぱり(勝点)3が欲しかったしリスキーでもあったけど前へ前へ行ってくれた、皆が勝点3を目指してくれそういった意味では満足しています。でもその中で1点取られ残念でしたけど、直後に1点奪うことができた。その中では良しとしつつ、その前に決めてかなければならなかったというゲームでした。
Q:齋藤選手が入って
ジャブが効いていたので送り出すときに「背後、とにかくスペースを使うこと、(前に)出ろ」と伝えました。前線から追うこと、守備をすることによって良い攻撃につながる、前線で起点になれるということで送り出しました。スペースに出てくれたし、前線で競り合ってくれて違うバリエーションが見れたし攻撃の形が見れたのかなと思います。
Q :決めることに必要なこととは?
やっていることに間違いはないと思うし、良い流れ、良いチームになってきたなと思います。あとはゴール。「練習をしたから入るのか?」と言われるとどうなのかなと思うのですが、それ(練習)以外には無いし、異常なプレッシャーがあるのかなと。このプレッシャーを楽しむメンタリティーであったり、そういうチームになっていかなければいけないなと思います。最後まで走れたというところは「このホームだから」と思います。
Q:勝点1という状況は?
そういう見方をすればそう思いますけれど、負けないということ、自信を持ってプレーするということは非常に大事だと思います。その中には内容があるし、選手はこの5試合感じれていると思います。「やれているところ、やれていないところ」選手の中での充実感はあると思っています。その充実感が基本ベースになっていくと思うので、もうワンランク、(勝点)「3」ところに行かしたいし、行けるようにしたい。
Q:失点シーンについて
ちょうど交代させようとしてマグネットを見ていた状況で、顔を上げたら矢野が後ろから追いかけていて、周りに聞いてみたらロングボールで斜めに入られたこと。これもひとつの課題だと思います。修正します。
ありがとうございました。

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