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2013Jリーグディビジョン2 27節

2013年8月4日(日)
18:34キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ガイナーレ鳥取
0 - 0
0 前半 0
0 後半 0

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  後半
18分
[警告]
ドゥドウ
  後半
18分
[交代]
岡本 達也(out)⇒辻 正男(in)
仲間 隼斗(out)⇒ファビオ(in) 後半
19分
[交代]
 
堀米 勇輝(out)⇒ドゥグラス(in) 後半
34分
[交代]
 
藤本 主税(out)⇒黒木 晃平(in) 後半
42分
[交代]
 
  後半
45+1分
[交代]
実信 憲明(out)⇒岡野 雅行(in)

ゲーム開催記録
スタジアム とりぎんバードスタジアム
[AWAY]
天候 雨、無風
気温/湿度 26.7℃ / 87%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 3,890人
主審 野田 祐樹
コミッショナー 中村 祐
副審 村井 良輔、三原 純
第4の審判 内田 康博
記録員 仁宮 洋輔

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 3高橋 祐太郎
DF 38橋本 拳人
DF 5矢野 大輔
MF 23藏川 洋平
MF 22吉井 孝輔
MF 11藤本 主税
MF 8原田 拓
MF 7片山 奨典
FW 28堀米 勇輝
FW 30仲間 隼斗



選手名
小針 清允GK 48
林堂 眞DF 28
柳楽 智和DF 3
ドゥドウDF 6
尾崎 瑛一郎MF 18
鮫島 晃太MF 31
田中 雄大MF 15
森 英次郎MF 22
実信 憲明FW 10
岡本 達也FW 11
永里 源気FW 26
選手名
GK 1畑 実
DF 6福王 忠世
DF 24筑城 和人
MF 2黒木 晃平
MF 14ドゥグラス
MF 9ファビオ

選手名
杉本 拓也GK 21
三浦 修DF 23
横竹 翔MF 7
岡野 雅行MF 30
辻 正男FW 20
    
池谷 友良
小村 徳男

ハーフタイムコメント
[ 池谷監督代行(熊本) ]
・ボールを動かし、ポジションの出入りを続けよう。
・シュートを打っていこう。ミドルシュートをチャレンジしよう。
・カウンター、サイドチェンジされても慌てない。
・前半がいいときこそ、後半はしっかり、きっちり、スタートからしっかりいこう。
[ 小村監督(鳥取) ]
・辛抱強く戦っていこう。
・守備はコンパクトに粘り強く。
・ボールを奪った後、前に出ていこう。
試合終了後
[ 高橋選手 ]
高い位置でボールを引き出すことを意識していた。いいトレーニングをしてきていたので、今日は試合をすることが楽しみだった。相手が引いてきて厚みのある攻撃ができたが、得点できず残念だ。今日の守備を今後90分通してやっていきたい。
[ 原田選手 ]
いつも前半悪い中、今日は自分達のサッカーが意思統一でき、共有できていた。勝点3を取れず申し訳ない。こういう時に勝って自信をつけたかった。
[ 矢野選手 ]
ゲームが支配できていた中で得点が欲しかった。1点取れば、2点、3点と得点がうまれたような印象だった。だからこそ、今日はもったいない試合をしてしまった。
[ 南選手 ]
今日は自分達のやりたいサッカーができた印象。しっかりボールポゼッションをとることをずっとやりたかったが、これまで相手のプレッシャーでうまくいかないこともあったが、今日はボールを保持して展開できたので、あとは決めるところだけ。
[ 池谷監督代行 ]
ゲーム自体は3-5-2で3枚のディフェンスからミラーゲームな予想の中でスタートして、ゲーム自体は支配したかなと。その中で決定的なシーンをつくるのが少し足りなかったのかなと思います。最後に押し込まれ、リスタートも警戒していて、その圧力を感じました。全体でボールをうまく動かせたのではないかなと思います。

Q攻撃の狙いは。
前節の相手の試合を見た中で守備ラインが引き込まれていくので、サイドのポジションで優位的な状況をつくれる、支配できるだろうと予測もあったし、選手が表現してくれた。フィニッシュのところがもう少しあればよかった。ボールを保持する時間は長かった。

Qチームを率いて今何段階位か?
こういう形でチームを率いることになり4戦目。まずは守備の構築からはじめて、攻撃にはあまりまだ手を加えていない。なぜかというといい守備があればいい攻撃につながる。その考えをもとにボールを奪うラインがどこにあるのかになってくる。今日は高い位置からいこうということで前線からプレスをかけようとスタートした。そういう中ではかなり押し込めた。何段階かは分かりません。

Q勝点1の意味は。
今、下位を争っている状況なのでひとつは負けないということが大事な要素。良い方に取ればアウェイで負けなかった勝点1。ゲームの支配率からいけば2を落としたということ。今は負けないことが選手の自信につながっていくのでそれも考えると1で良しとしていいのではないかと思います。
ありがとうございました。

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