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2013Jリーグディビジョン2 20節

2013年6月22日(土)
19:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 ザスパクサツ群馬
2 - 3
2 前半 1
0 後半 2

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
09分
[得点]
有薗 真吾
高橋 祐太郎 前半
25分
[得点]
 
齊藤 和樹 前半
28分
[得点]
 
矢野 大輔 前半
31分
[警告]
 
高橋 祐太郎 前半
40分
[警告]
 
  後半
04分
[警告]
黄 誠秀
  後半
10分
[得点]
平繁 龍一
  後半
18分
[交代]
小林 竜樹(out)⇒横山 翔平(in)
ファビオ(out)⇒堀米 勇輝(in) 後半
19分
[交代]
 
  後半
28分
[交代]
青木 孝太(out)⇒加藤 弘堅(in)
原田 拓(out)⇒養父 雄仁(in) 後半
29分
[交代]
 
  後半
32分
[得点]
平繁 龍一
仲間 隼斗(out)⇒北嶋 秀朗(in) 後半
38分
[交代]
 
  後半
41分
[警告]
エデル
  後半
45+1分
[交代]
平繁 龍一(out)⇒坂井 洋平(in)

ゲーム開催記録
スタジアム うまかな・よかなスタジアム
[HOME]
天候 曇、弱風
気温/湿度  
ピッチ 25.0℃ / 75%
入場者数 5,966人
主審 塚田 健太
コミッショナー 柴岡 富美男
副審 金田 大吉、長谷 忠志
第4の審判 相葉 忠臣
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 24筑城 和人
DF 3高橋 祐太郎
DF 5矢野 大輔
DF 7片山 奨典
MF 30仲間 隼斗
MF 38橋本 拳人
MF 8原田 拓
MF 11藤本 主税
FW 9ファビオ
FW 17齊藤 和樹



選手名
北 一真GK 22
小柳 達司DF 4
有薗 真吾DF 13
乾 大知DF 24
保崎 淳DF 2
永田 亮太MF 16
黄 誠秀MF 19
小林 竜樹MF 11
青木 孝太MF 7
エデルFW 15
平繁 龍一FW 10
選手名
GK 1畑 実
DF 6福王 忠世
DF 23藏川 洋平
MF 10養父 雄仁
MF 28堀米 勇輝
FW 20白谷 建人
FW 39北嶋 秀朗

選手名
富居 大樹GK 23
夛田 凌輔DF 29
加藤 弘堅MF 18
坂井 洋平MF 25
横山 翔平MF 14
    
    
吉田 靖
秋葉 忠宏

ハーフタイムコメント
[ 吉田監督(熊本) ]
・ディフェンスはラインを下げすぎない。その中で裏へのボールのケアの準備も。
・ボールをサイドからバイタルエリアへ相手を揺さぶろう。
・FWはチームのために守備を頑張ろう。
・もう1点とろう!
[ 秋葉監督(群馬) ]
・全体をコンパクトに保つこと。
・運動量を多くすること。
・サイド攻撃を多くすること。
試合終了後
[ 高橋選手 ]
DFとして失点せず、プラスアルファでセットプレーで得点できればと臨み、3失点で負けて悔しい。苦しい時間帯に守りきる、一人一人の寄せ、少しの予測の遅さが、あの隙をうんだと思うので、一人一人が課題に取り組んで次に臨むことが必要。
得点シーンは、原田選手からのインサイドの巻きボールを狙えるところが、あのポジションでボールが来たと。
失点については、2失点目は枚数が足りていたので、ボールに対して一人一人が周りにまかせるのではなく、ボールに対してのアプローチが必要だった。相手の思うタイミングで自由にシュートまで入れすぎた。自分ならこうするというイメージをもって、次に取り組まなければいけない。
次の試合で、自分にチャンスがあるならば、しっかりチームとして勝ちにこだわって、ぜひ勝ってお世話になった人に見せたい。勝ちにこだわりたい。
[ 藤本主税選手 ]
前半終了時には、思っていたよりも良かったという印象だった。後半振り返ると、もっとサッカーをしたかった。FW、ボランチをつかって間をとってプレーしたかったが、ビルドアップがうまくできず、サッカーができなかった。相手のロングボールで、自分達のラインが下がり、ボールが取れず、リズムが作れなかった。まず守備の立て直し、個人、チーム、組織でやらなければいけない。守備が安定しないと攻撃ができないので、自分達の基本に戻って1〜2月にやっていた良い守備からの攻撃をやっていきたい。
試合後、サポーターの声を聞いていて、いろんな声があったが、「自分達の応援が足りないので勝たせてあげられなかった」という熱い声援を聞いて、気持ち的な部分、戦う気持ちを確認し、次に臨みたい。
[ 吉田監督 ]
非常に厳しい状態になった。ゲームの内容について大事なところで失点してしまい前節程でもないとしてもまだ課題がある。繋いでいくことをハーフタイムに指示した。前線でチャンスがあると前に行きすぎ前と後ろで距離ができてしまい相手に繋がれてバランスが悪かった。
前線でボールを失い後ろが付いてこれない前半に比べ徐々にラインが下がってきた。1対1のところでも対応ができなかった。疲れの原因もあったのかもしれない。
全体のバランスが悪くなっているは確かでしょうし、バランスを修正しなければいけない。
色々な状況があるが間が開かないように押上のところも必要でしょうし全体が早く攻めることも必要ですし難しい時にはボールを動かすことも必要でゲーム運びもまだまだでその要因もあると思います。全体で基本的にバランスを取るためにボランチを動かないで行っていたが他のところのバランスも悪くなってそういう面で修正できなかった。
セットプレーではマンツーマンで付けなかったので途中でゾーンマークへ変更した。
(今後の課題は?)全体のバランスを整え守備の決まりごと全員で協力して徹底していくことが大切で攻撃のバランスが守備のバランスに繋がってくるので(攻守が)離れない一体とし攻撃、一体とした守備というのが勝っていたときはできていたのでもう一回取り戻さなければならない。
メンタル的にも選手たちは難しい状況にもなってきてるので、もう一回やろうとすることを整理して次の試合には望まなければいけないと思う。
この2試合負けてしまい危機に直面する可能性もあり危機感を持って一試合、一試合やっていかないといけない。

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