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2013Jリーグディビジョン2 15節

2013年5月19日(日)
13:03キックオフ

得点ボード
ロアッソ熊本
試合終了 栃木SC
1 - 4
0 前半 1
1 後半 3

試合経過(得点、選手交代、警告、退場)
  前半
25分
[得点]
杉本 真
養父 雄仁(out)⇒藤本 主税(in) ハーフタイム

[交代]
 
原田 拓 後半
02分
[警告]
 
  後半
03分
[警告]
菅 和範
  後半
06分
[得点]
近藤 祐介
堀米 勇輝(out)⇒ファビオ(in) 後半
12分
[交代]
 
藤本 主税 後半
16分
[警告]
 
筑城 和人(out)⇒藏川 洋平(in) 後半
22分
[交代]
 
  後半
31分
[得点]
當間 建文
  後半
35分
[交代]
近藤 祐介(out)⇒サビア(in)
  後半
36分
[得点]
クリスティアーノ
  後半
39分
[交代]
チャ・ヨンファン(out)⇒菊岡 拓朗(in)
  後半
42分
[交代]
廣瀬 浩二(out)⇒久木野 聡(in)
吉井 孝輔 後半
45+2分
[得点]
 

ゲーム開催記録
スタジアム 熊本市水前寺競技場
[HOME]
天候 雨時々曇、無風
気温/湿度 20,5℃/88%
ピッチ 全面良芝、水含み
入場者数 3,381人
主審 上田 益也
コミッショナー 楠 勝好
副審 作本 貴典、植田文平
第4の審判 野村 修
記録員 藤山 直秀

メンバー表
選手名
GK 18南 雄太
DF 24筑城 和人
DF 22吉井 孝輔
DF 5矢野 大輔
DF 7片山 奨典
MF 28堀米 勇輝
MF 38橋本 拳人
MF 8原田 拓
MF 10養父 雄仁
FW 30仲間 隼斗
FW 17齊藤 和樹



選手名
榎本 達也GK 37
山形 辰徳DF 17
大和田 真史DF 4
當間 建文DF 6
菅 和範DF 14
クリスティアーノMF 11
パウリーニョMF 7
チャ・ヨンファンMF 5
杉本 真MF 16
近藤 祐介FW 32
廣瀬 浩二FW 8
選手名
GK 1畑 実
DF 3高橋 祐太郎
DF 6福王 忠世
DF 23藏川 洋平
MF 9ファビオ
MF 11藤本 主税
MF 13大迫 希

選手名
柴崎 邦博GK 1
赤井 秀行DF 19
中野 洋司DF 26
菊岡 拓朗MF 28
三都主アレサンドロMF 44
サビアFW 9
久木野 聡FW 38
吉田 靖
松田 浩

ハーフタイムコメント
[ 吉田監督(熊本) ]
・ラインを下げないようにしよう。
・セカンドボールを拾おう。
・最初から集中して、積極的にいこう。
[ 松田監督(栃木) ]
・シンプルに我慢強くプレーしよう。
・セカンドボールワークをしっかりして、ボールを奪ったら攻撃の起点になるように。
・グラウンドがスリッピーなので、集中を切らさずに後半もプレーしよう。
試合終了後
[ 吉田監督 ]
立ち上がり縦に早くて主導権を握られた。その中での失点がが悔やむ。チームでリズムがつくれずロアッソの良さを出せなかったことが敗因。縦に早いチームに対応できるようにならないと上位へは行けない。ロングボールのこぼれのセカンドボールを拾われ後手後手になってしまう、1対1での仕掛けられ対応できなかった。まず始めの段階でボールを競り合う、拾うところでやられないような守備が必要。相手のプレッシャーも早いなか前半途中からボールも回せるようになったが相手を上回ることができなかった。ボールを奪う玉際の激しさは相手が上回っていたのかもしれない。戦術以前のことでそのような勝負を決めるところで上回らなければいけない。
これまで行ってきたことは変えるつもりはない。縦に早い攻撃の相手、守備で引いてくる相手に対して課題がある。この一戦で全てがだめだとも思っていない。
引き続きトレーニングでやっていきたい。
[ 吉井選手 ]
前半から押し込まれる形が続き、前半の途中から良くなったが失点してしまった。前半は無失点で終わりたかった。相手のFWに勝つことができなかった。相手はロングボールを多く使ってきて強いターゲットからセカンドボールをうまく拾われ、嫌な形を作られた。守備で4失点し、セットプレーで押し込んで得点したが、今日の悔しさを忘れずに戦うしかない。前面に気持ちを出して、ファイトしていることを出していけばおのずから良いゲームとなり勝利で終わることができる。
[ 堀米選手 ]
相手がロングボールを蹴ってくる予想の中で、こぼれ球に反応し、切り替えの早さを意識していた。
雨の中、たくさんの方に来ていただいた中、勝てず残念で悔しい。相手のストロングボールをうまく出させてしまって、そこでボールを拾えず、相手に押し込まれたので、解決できないわけではないので、チーム内でコミュニケーションを取ってやっていきたい。
1つのパス、ドリブル、ONとOFFの決定的な仕事をするために、プレーの質を高め、意識高く持ってトレーニングに励みたい。

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